Ino.29 沈みゆくレムリア島
未知の島です。(公式島ルールに則ったハードコア島です。)
STATS
6人 / 人数
ハードコア / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
原則公式島と全く同じ内容で行いますが、人数が満員になった場合20名まで増やす可能性があります。
以下は公式島の説明になります。
─────────
【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。
・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
(施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)
・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
トラブルが起きないように十分に注意してください。
(ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)
これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>338543
「どうも」「……何でもあるな?」
飴も出かけた(未遂)し……
「イヤ」「帰ってから、どう説明というか」
「話の始末を付けたものかと思うと……」
「頭が痛くなる」
>>338485
(ヤシの実の器に盛ったプリンをそっと差し出した)
「はいこれ。何を考え込んでるのか知らないけれど、
甘いものでも食べて発散したら?」
「記録」「記録か……」
「嫌なこと思い出してきた……」
船の手摺りに凭れ、忌々しそうにつぶやいた。
気を紛らすものの一つでも持ってくれば良かったか。
「あんまり大きかったら今度は管理が大変よお。
お掃除だって時間かかるし……。」
「キティラちゃんが
この船の面倒見てくれるなら安心ね。
せっかくみんなで力を合わせて作った船、
早々に難破船になっちゃったら悲しいもの。」
「マリネアの感覚のんびり過ぎる……」
(どこかに行っていたがまた戻ってきた)
「そうなると、いっそ、この船ごと旅をするのも良いかもしれないね。
もっと大きな船にしてあげればよかったかな」
>>335973
(受け取った指輪を身に着けて眺めた後、差し出された手に自然と従って立ちあがった)
「ん。……すっごく焼肉くさいわよ、あたしたち。
ちょっと潮風で匂いを飛ばしていった方がいいかもね」
(そんな軽口を叩きながら、皆の居る中央へと戻るのだろう)
そう言って鎖を服の胸元に仕舞い込み、
指輪のある場所を片手でそっと押さえた。
それからあなたに向けて微笑み、逆の手を差し出す。
「では、あちらに戻ろうか。……夜明けも近い」
>>335891
「……確かに、預かった」
自らの首に銀鎖を掛け、繋げられた指輪を手にする。
「いつの日か、この手で返しに行こう。
これは、エンラのもとに在るべきものだからな」
>>335873
(息を吐いて吸いなおすと改めて差し出す。
銀で作られた土台に、赤色の石が蝶の形に嵌めこまれた指輪だ。
手入れはされているが、少し古びている)
「……言っとくけど、それ、あげるんじゃなくて、貸すだけだから。
ママから貰ったものなんだから、無くさないでよね。
……いつの日か、返せるように努力なさいよ。
記憶を引き継いだ別の王じゃなくて、カティーテ自身が返して」
Eno.348:エレオノーラ・ローレンがEno.858:カティーテに赤蝶の指輪(お手入れされた指輪)を渡しました!
>>335866
「もう。雰囲気も何もあったもんじゃないじゃない。
……まあ、そこがカティーテらしいけど」
(溜息。あたりには焼肉の匂いが充満している事だろう)
>>335836
「なんで船の上で解体してるの……?」
(ちら、と素材の先でありそうな衣服に視線を向けた)
「ちょ、急にこんなに食べられないわよこんなに!
夜更け前にレディに肉よ!?」







