Ino.29 沈みゆくレムリア島
未知の島です。(公式島ルールに則ったハードコア島です。)
STATS
6人 / 人数
ハードコア / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
原則公式島と全く同じ内容で行いますが、人数が満員になった場合20名まで増やす可能性があります。
以下は公式島の説明になります。
─────────
【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。
・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
(施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)
・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
トラブルが起きないように十分に注意してください。
(ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)
これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「……これだけ食べ放題なのも久々だな」
早々に満腹は超えている。げっぷ。
「ああ、これはエンラ、一人で食べるといい」
Eno.858:カティーテとEno.348:エレオノーラ・ローレンは卵焼きを食べた!できたて熱々の卵焼きだ!
Eno.858:カティーテとEno.348:エレオノーラ・ローレンは卵焼きを食べた!できたて熱々の卵焼きだ!
Eno.858:カティーテとEno.348:エレオノーラ・ローレンは焼きイノシシを食べた!大ボリュームな肉塊が身も心も満たしていく……!!
Eno.858:カティーテとEno.348:エレオノーラ・ローレンは焼きイノシシを食べた!大ボリュームな肉塊が身も心も満たしていく……!!
Eno.858:カティーテとEno.348:エレオノーラ・ローレンは焼き肉を食べた!独特な旨味が口の中に広がる……!
Eno.858:カティーテとEno.348:エレオノーラ・ローレンは焼き肉を食べた!独特な旨味が口の中に広がる……!
>>335813
「あ、すまん。トリやらイノシシやら解体したからな」
おにくとか卵とかふえた。
「処分するのはもったいないしな。エンラ、手伝え」
>>335662
「……と、思ったらアンタ手が塞がっているじゃない。もう!」
(拗ねてる)
「隙があったら押し付けてやるんだから」
>>335662
(真摯な眼差しで誓いの口上を聞き届け、渡された指輪をそっと握りしめる)
「……それならあたしはこれを渡しておくわ」
(首にかけていた銀鎖を外し、それごと差し出した)
「これは、その証だ」
己の瞳と同じ色の、翡翠の指輪。
「お互い勝って生きておれば、いずれ落ち着く日も来よう。
キティラの本を共に読む日が来ることを願っているぞ」
Eno.858:カティーテがEno.348:エレオノーラ・ローレンに鬼王の誓い(お手入れされた指輪)を渡しました!
>>335558
「あー……そうだな」
改めて仕切り直すように咳払いをして。
「異世界に流れ着き皆と出会えた奇跡と、
其方の燃えるような紅き瞳に誓って。
予は……『カティーテ』は、この名に懸けて
できるだけ生きてみせると約束しよう」
(→)
>>335558
「キティラの本か? それはずいぶんと
長生きせねばならん気がするな」
少し考えて。
「まあ大丈夫だ。当代の王が死んでも、
またすぐ記憶と力を受け継いだ新たな王が
発生するから問題ない……」
「……とここで言ったらいかんのだろうな、さすがに」
もう言ったが。(→)
>>335508
「アンタの褒め言葉、適当にしか聞こえないのよ。
……そう。無辜の民にとっては貴族の政争なんて関係ない。
責務として、天と地を繋ぐ役割は、他の誰にも代わる事なんてできないわ」
(言い切る。お互いの誇りとして、それぞれの世界に戻らなくてはならないのだろうと)
「……ねえ、でも」
(少し間をおいて、続く言葉)
>>335443
「ああ、上に立つ者はそうでなくてはな。
やはり怒れる顔も美しいぞ、エンラ」
言葉に込められた強い意思を正面から受け止め、
その上で嬉しそうに軽口をたたく。
「ほとんどの民が忘れようが、神は天に坐すからな。
王たる者はその加護の証、民のもとに在らねばならん」
そうして自分も迷いなく答え、改めて海を見た。
「お互い、戻る時はそう遠くなかろうな」
「ああ、良いじゃない。
とっても素敵だわ。」
「もしいつか冒険譚が書籍にでもなったら
読ませてちょうだいね。
700年ぐらいなら待てるわ、多分。」
>>335385
「負けてないわよ。追い出されただけだもん。
こうやって、命を繋げる事が出来た以上、いくらでも取返しがつくわ。
異世界に追い払ってやれやれと思ってる連中に、一泡吹かせてやるわよ」
(むっとした口調で、負けず嫌いの弁を吐く。
眦がきつく上がって、燃え盛る炎のような光が目に宿る)
「……カティーテも、戦場になると分かっている場所に、戻るつもりなの?」
>>335301
「分からぬものを分からぬまま容れて進める者は
そう多くないからな。
其処に分かる者がいるとなれば尚更に」
あっさりとした答えを聞くや破顔して。
「はは、いくさに負けたか。
それで、どうにか命を拾ったエンラ様は
これから元の世にお戻りになって如何がなさる?」
諦めて田舎に引きこもるか、再起を期して戦場に戻るか。
いっそ楽しそうに問いかけた。
>>335224
「だって、全ての事象が解決できるわけではないもの。人の心と同じで。
分からないから、答えを知っていそうな者に頼るし、
分からないから、答えを知っている者に怯えるわ」
(淡々と。矛盾をはらんだような言葉を放つ)
「……巫女もね、似たようなものよ。
何かしらの象徴であると同時に、それを活用できない人たちにとっては
都合が悪く、邪魔になるってところが」
(政争で追放されたの、とあっさり答えた)







