Ino.29 沈みゆくレムリア島 - シマナガサレ
ハードコアミディアム開催前非公開誰でも歓迎
非公式ハードコア島

Ino.29 沈みゆくレムリア島

未知の島です。(公式島ルールに則ったハードコア島です。)

STATS

6人 / 人数

ハードコア / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

公式島と同じ規約で難易度ハードコアに挑む島です。
原則公式島と全く同じ内容で行いますが、人数が満員になった場合20名まで増やす可能性があります。

以下は公式島の説明になります。

─────────

【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
 アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
 参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。

・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
 ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
 「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
 (施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)

・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
 意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
 プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
 トラブルが起きないように十分に注意してください。
 (ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)

これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-23 14:30:01 No.335224
カティーテ [海上B]

>>335159
「……時代は変わり、神よりも科学が
 社会の拠り所になったはずなのだがな。
 人の心はすぐには変わらないらしい」

貴方の言を暗に肯定する。

「全ての権限を返上した今となっても、
 "王"を手中に収めたい者は未だ居るようだ」

視線を海からあなたに戻し。

「エンラもその若さで既に身に染みたか。
 ここに流されたのもそのためか?」

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2024-09-23 14:15:56 No.335159
エンラ [海上B]

>>335064
「……だって、本当に居るか居ないか分からない相手に備えるには、
 準備万端過ぎるもの。
 まるで、それを使う時が来ると分かり切ってるみたいに」
 
(波の音に耳を傾ける。怪物が現れるような恐ろしい気配は、今の所感じられない)

「……王の立場、って危険が多いんじゃないの。
 身分の高さと、命の狙われやすさは比例するわ。
 ……身に染みて、知ってるから」
 
(潮風に流れる髪を耳にかけ直して)

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[Eno.348] [海上B] 2024-09-23 14:14:26 No.335148

Eno.348:エレオノーラ・ローレンは一面の海を眺めています。

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[Eno.858] [海上B] 2024-09-23 14:03:29 No.335069

Eno.858:カティーテは一面の海を眺めています。

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2024-09-23 14:02:27 No.335064
カティーテ [海上B]

>>335029
「材料の由来をかなえると複雑なものはあるが。
 ……天やら人やらに与えられた力ではなく、
 自らの力で事を為せるのは嬉しいものだな」

続く問いに、隣に座すあなたの顔を探るように見て。

「……まあ、それだけ、とは言わないが。
 どのみち武器は怪物相手にしか振れないだろう」

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2024-09-23 13:51:48 No.335029
エンラ [海上B]

>>334995
(示されると素直に服の裾を整えながら腰掛ける。眼前には夜の水平線)

「そ、ならいいけど。
 ……あの島、色んなものが生えてたり、流れ着いたりしたものね。
 記録に残されていた研究の産物かもしれないけれど」

(これまで過ごしていた島の方角をちらりと見て)

「……ねえ。色々作ってるの、本当に海の怪物への対処の為だけなの?」

(ぽつりと、そう切り出した)

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2024-09-23 13:45:26 No.334995
カティーテ [海上B]

>>334971
「ん。まだ少し残っているから大丈夫だ。
 足りなくなったら頼もう」

カンテラを持つ姿に顔を向ける。
座るか?と自らの隣を手で示しつつ。

「……来た当初は何もない島かと思ったが、
 作ろうと思えば色々と出来るものだな」

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2024-09-23 13:35:44 No.334971
エンラ [海上B]

>>334946
「……また何か色々作ってるの」

(星と月明かりの中、カンテラと共に、嘆息する姿)

「海水ならあるわよ。注いであげましょうか?」

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2024-09-23 13:31:23 No.334953
エンラ [海上A]

「気が向いたら考えてみてね。
 キティラの過ごしていた島の事、あたしもちょっと知りたいもの」

 そう告げて、後ろ手に組み、スカートの裾を翻して去っていく。

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[Eno.858] [海上B] 2024-09-23 13:29:31 No.334947

Eno.858:カティーテは水平線を眺めています。

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2024-09-23 13:29:23 No.334946
カティーテ [海上B]

「ずいぶん水が減ったし、汲み足したいのだがな……」

周り海水だらけなのにな。汲めない。

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2024-09-23 13:26:58 No.334937
カティーテ [海上B]

「うむ。今はこちらの方がいいな」

寒い場所では重ね着もできるし。

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[Eno.858] [海上B] 2024-09-23 13:25:52 No.334931

Eno.858:カティーテは黒鵜の肩掛を羽織った。

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[Eno.858] [海上B] 2024-09-23 13:25:40 No.334930

Eno.858:カティーテは黒鵜の肩掛(レインコート)を作りました!

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2024-09-23 13:03:51 No.334833
カティーテ [海上B]

「……さすがに暑いな」

防護点は上がりそうだけども。
ひとまず脱いだ。

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[Eno.858] [海上B] 2024-09-23 13:03:20 No.334832

Eno.858:カティーテは朱猪の外套を羽織っています。

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[Eno.858] [海上B] 2024-09-23 13:03:05 No.334831

Eno.858:カティーテは朱猪の外套(防寒具)を作りました!

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[Eno.858] [海上B] 2024-09-23 12:49:31 No.334786

Eno.858:カティーテは輝く月を眺めています。

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[Eno.858] [海上B] 2024-09-23 12:49:21 No.334784

Eno.858:カティーテは水平線を眺めています。

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2024-09-23 12:46:13 No.334774
カティーテ [海上B]

「……酔いが覚めてしまったな」

この水分消費もないんだな、海上のせいか。

「もう少し汲んでおればよかったな……」

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2024-09-23 12:35:43 No.334750
エンラ [海上A]

「キティラやマリネアのような長命種であっても、あの星からしたら、
 僅かな瞬きのような生の長さなのだろうし……。
 それでも言葉を綴った記録は、ずっとずっと、残っていくわ」

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[Eno.348] [海上A] 2024-09-23 12:29:29 No.334726

Eno.348:エレオノーラ・ローレンは一面の星空を眺めています。

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2024-09-23 12:28:53 No.334724
エンラ [海上A]

「なら、いろんな国に行って色んなものを見て、調べて……
 記録を纏めた本を書くのはどうかしら。
 あたしたちがあの島で、過去を記録から知ることが出来たように。
 キティラがかつて過ごした島のことや、これから見るもののこと。
 色んな人に、教えてあげなさいよ」

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2024-09-23 11:56:20 No.334602
ティ・キティラ [海上A]

「ううむ……人のお手伝い、なんだかんだ楽しかったますからね。

それ以外だと……昔の記録とかそういうのを調べるとかます?」

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