Ino.29 沈みゆくレムリア島
未知の島です。(公式島ルールに則ったハードコア島です。)
STATS
6人 / 人数
ハードコア / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
原則公式島と全く同じ内容で行いますが、人数が満員になった場合20名まで増やす可能性があります。
以下は公式島の説明になります。
─────────
【参加に関する注意】
・初めての参加者や不慣れな参加者を慮るようにしてください。
アイテムや探索情報などの情報を一方的に伝えたり、非効率なプレイを指摘する等、
参加者のゲーム体験を損なわないようにお願いします。
・原則『全員で』楽しめる環境づくりにご協力ください。
ノウハウを把握していたり、影響力のあるキャラクターによってゲームやロールプレイが一方的に展開され、
「置いてけぼり」になる方がなるべく生じないように注意してください。
(施設設置など、極力多くの参加者がゲームプレイに携われるのが望ましいです)
・その他、人を選ぶロールプレイやプレイングは避けるようにお願いします。
意図的なLIFE減少や縛りプレイなど、どうしても本来の導線から外れたプレイングを行いたい場合は、
プロフィールに記述したり参加者にメッセージ等を送るなど、
トラブルが起きないように十分に注意してください。
(ただし、そのようなプレイを行いたい場合は自分で島を建てた方が望ましいです)
これらに反するプレイを見た時は、その場で糾弾などはせずマイページからミュート設定を行ったり、
度が過ぎている場合は、お問い合わせからログ等を添えてご連絡ください。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.858:カティーテは焼き鳥を食べた!ジューシーな味わいで満たされる……!
(体力+5 満腹+12)
Eno.858:カティーテはラム酒(水割り)を飲んだ! 熟成された味わいが体に染み渡る……!
(体力+10 満腹+10 水分+10)
「ちょっと休んでいる間に大砲が設置されてる……。
この船、どんどん攻撃力が上がっていくね」
(ちょっと呆れたように大砲を見て)
「世界、は自由に移動できるみたいだけど。
時間、はどうなんだろうね。元の世界の過去の時間軸にいけたりするのかな。
行きたいところ、というより、したい事から考えてみるのはどう?
今まで、人間のお手伝いしかしてなかったんでしょ?」
「1000年単位はなかなかねえ。
確かに国や文明の1つや2つ
滅んでてもおかしくなさそう~。」
「元いた場所以外へも行けるって保証があればねえ。
自由にどこへでも行っていいんでしょうけど……。
渡航の可否は一旦おいといて、
行きたいところとかあったりするの?」
「……なんかまた武器が増えてるます!
乗ってる人だけ元の世界に帰されたら、この船も幽霊船みたいになるのますね」
「だから、今のアンティキティラ島……そもそも島がまだあるのかも分からないますけど、そこに帰されても1人ぼっちなのますよね……」
「むう。磨いてはみたが、弾を打ち出せるように
設置するのは無理そうだな」
ダメって言われた。
「相手に知性がなければ張子の虎にもならんが。
ま、何処かにそれらしく置いておくか」
ふらりと船の端の方へ。
「『元いた所』が無い場合はどこに辿り着くのだろうな。
別の、行きたい場所に行けるのなら良いが」
「『魔の海』から抜けられないとすれば、
再び似たような島に流れ着きかねん」
もう一回遊べるドン?







