Ino.74 無名の島 - シマナガサレ
サバイバルスモールパスワード付ロール重視無言OK
親友島

Ino.74 無名の島

クリスマスカラーの、あれ。(誘い合わせ済シマ)

STATS

2人 / 人数

サバイバル / 難易度

スモール / 広さ

OVERVIEW

イバラシティから異世界に幽閉され、お互いすったもんだしていたはずの2人が今、
ジーランティスで今再び邂逅するらしい。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-19 22:30:56 No.278454
有一 [拠点A]

「……そうだと、いいな」

「ん。困ってる人を探すのは良くないか……?」

「んんん」

発言を一時的に非表示にする
2024-09-19 22:13:29 No.277744
風弥 [拠点A]

「なるほど、そういうことか。
どこに行っても、きっと困ってる人はいるんだろうね。
だから、巡り合った人たちを助けていくのが良いんじゃないかな」

発言を一時的に非表示にする
2024-09-19 21:59:44 No.277218
有一 [拠点A]

「ちょっと前までどこに行きたいか、
迷ってたんだけどな」

「俺がどこかに行ったら、困っているどこかの『誰か』を
見捨てるような気がして」

発言を一時的に非表示にする
2024-09-19 21:51:12 No.276961
有一 [拠点A]

「うん」

聞き分けの良い子供みたいな返事をした。

「せっかくなら。
この島を出たら、美味しいもの食べられるところに行きたいな」

「久々に、生きるためじゃない食事をしたって気がして」

発言を一時的に非表示にする
2024-09-19 21:36:00 No.276551
風弥 [拠点A]

「思ったより甘いもの色々作れるね……
卵もあるしなぁ」

「プリンは後で一緒に食べようか」

発言を一時的に非表示にする
2024-09-19 07:25:37 No.267150
有一 [拠点A]

「あったかい方の、甘いものはこれで」
「パンが焼けるなら、生地を伸ばしたらこういうのになるよな」

パンケーキも拠点に鎮座している。
風弥の作ったものと比較すると、
やっぱりどこか無骨だが。

発言を一時的に非表示にする
2024-09-18 23:49:25 No.263861
有一 [拠点A]

「!」
「え、これ、プリンついてる?」

丸い目が、さらに丸くなる。

「すごい。美味しそう…!
デザート一気に食べられてお得」

発言を一時的に非表示にする
2024-09-18 22:39:09 No.261460
風弥 [拠点A]

「……よし、俺も作ってみたよ。
前に有一君がアイスくれたから、こういうのも作れるんじゃないかとおもって」

発言を一時的に非表示にする
[Eno.892] [拠点A] 2024-09-18 22:38:24 No.261413

Eno.892:御手洗風弥はプリンアラモードを作りました!

発言を一時的に非表示にする
2024-09-18 20:52:41 No.258788
有一 [拠点A]

「これでちょっとずつ切って食べた方がいいかも」

自分の甲殻の破片をゆびさす。
すっかり日常の道具になっていた。

発言を一時的に非表示にする
2024-09-18 20:50:20 No.258747
風弥 [拠点A]

「わあ、またもやご馳走だねぇ」

どうやら色々と作っているらしい親友の姿にご機嫌です。

発言を一時的に非表示にする
2024-09-18 19:14:12 No.257459
張り切りすぎたか…? [拠点A]

拠点からものすごく良い匂いがする。

発言を一時的に非表示にする
[Eno.65] [拠点A] 2024-09-18 19:13:43 No.257451

Eno.65:海老原 有一はイノシシの丸焼きを作りました!

発言を一時的に非表示にする
2024-09-18 12:01:32 No.252978
有一 [拠点A]

「……料理って『人間』らしい行為だな」

なんとなくハマってきているような。

「島が沈むのが目に見えて分かると、
最後の晩餐?を考えてるような感じがする」

「『悲観』、って程でもないけれど」

発言を一時的に非表示にする
2024-09-18 07:02:04 No.250630
有一 [拠点A]

「全部沈む前に船が来て欲しいな」

拠点から顔を出して、
灯台を眺める。

「何日か前?に…汽笛みたいな音は聞こえてた。
絶対、ヒトはいるよな……」

発言を一時的に非表示にする
2024-09-17 23:32:29 No.247068
風弥 [砂浜A]

「……ふぅ。流石に大仕事だった」

石を積み上げて作った灯台。
手作りにしてはなかなかの規模だと我ながら褒めたいものだ。

「通りかかった船に見つけてもらえますように……」

発言を一時的に非表示にする
[Eno.892] [砂浜A] 2024-09-17 23:31:10 No.247026

Eno.892:御手洗風弥は砂浜Aで材料を組み立て、灯台を設置した!

発言を一時的に非表示にする
2024-09-17 23:30:55 No.247020
風弥 [拠点A]

「島が小さくなってる……というよりは、水位が上がってるのかも」

冷静にそう返しつつ、加勢を受けながらそりに石を積み込んでいた。

「潮が引いて洞穴が見えたってことは潮が満ちればそれくらい水位も上がるはずだし。
用心しておかないとね」

発言を一時的に非表示にする
2024-09-17 23:12:33 No.246363
有一 [拠点A]

「石運ぶくらいなら、手伝うから」

高く積み上げるほどの石の量なので、
いくつかは手伝う気概を見せていた。

「昨日より、島が小さくなってる気がする?」
「……海からは、少し離した方が良いかも」

発言を一時的に非表示にする
2024-09-17 23:01:58 No.245984
風弥 [拠点A]

「さてと……日が登ったし、大仕事をするなら今のうちかな。
石を積み上げて灯台を作ってみるよ。
これも砂浜が良さそうだね」

発言を一時的に非表示にする
2024-09-17 23:01:06 No.245946
風弥 [拠点A]

「ふふ、それじゃあ絶対忘れないようにしないと。
なんて言っても、友達のことを忘れるつもりはないけどね」

発言を一時的に非表示にする
2024-09-17 22:59:27 No.245885
有一 [拠点A]

「風弥が俺の事覚えてくれてるだけで、
じゅうぶん『安心』してるけどな」

発言を一時的に非表示にする
2024-09-17 22:58:41 No.245859
有一 [拠点A]

「家族かあ」

「高校で家出てから、親とも親戚とも年賀状とか残暑見舞い、
その程度だったな」

「……『期待』……は、あんまり、しないけど」
「誰か俺の事覚えてたらいいな」

美味しいものを食べて満足していた体を起こす。
波の音が近いような気がした。

発言を一時的に非表示にする
2024-09-17 20:39:56 No.241832
風弥 [拠点A]

「ちゃんとふかふかのパンだね、小麦の風味もするよ」

食べ物を食べながら昔のことを思い出している。

「俺は食べ物にこだわりはないけど……カレーとかは家族で食べたこと思い出すし、なんだか懐かしくなるよ」

発言を一時的に非表示にする