Ino.74 無名の島 - シマナガサレ
サバイバルスモールパスワード付ロール重視無言OK
親友島

Ino.74 無名の島

クリスマスカラーの、あれ。(誘い合わせ済シマ)

STATS

2人 / 人数

サバイバル / 難易度

スモール / 広さ

OVERVIEW

イバラシティから異世界に幽閉され、お互いすったもんだしていたはずの2人が今、
ジーランティスで今再び邂逅するらしい。

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-15 13:26:43 No.198351
有一 [拠点A]

「この花の周りだけ凍ってるのが見えたから、『もしかしたら』…って」

凍てついた花があった場所に、
霜が残っている。

「あとで一緒に食べよう、風弥」

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2024-09-15 13:00:45 No.197847
風弥 [拠点A]

「えっ、アイスみたいなの作ってる!
そんなものまで作れるんだね……無人島にいるとは思えないなぁ」

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2024-09-15 12:46:55 No.197601
有一 [拠点A]

「ふふ」

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[Eno.65] [拠点A] 2024-09-15 12:45:30 No.197567

Eno.65:海老原 有一はアイスクリームを作りました!

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2024-09-15 12:45:25 No.197566
有一 [拠点A]

「牛乳と卵があったら」

「……『食べたいもの』……」

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2024-09-15 11:32:38 No.196265
有一 [拠点A]

「おおー。すごい。牛乳みたいなのができた」

早速石臼を楽しんでいる。
キノコはすり潰さなかったようです。

「革、か。
ベルトにするとか、靴にするとか……?」

「でも俺、普段ベルトらしいベルトしてないし、靴もサンダルばっかりだったなあ」

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2024-09-15 10:43:53 No.195280
風弥 [拠点A]

「そうだ……毛皮を加工して革を作ったんだよね。
一つはこれでそりを作ってみたんだけど……他に何か使い道あるかな」

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2024-09-15 10:33:12 No.195102
風弥 [拠点A]

「たぶんこれでいける……はず」

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[Eno.892] [拠点A] 2024-09-15 10:32:44 No.195093

Eno.892:御手洗風弥は拠点Aで材料を組み立て、石臼を設置した!

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2024-09-15 09:50:05 No.194402
風弥 [拠点A]

「キノコは素人じゃ食べられるのか見分けるのは無理だからなぁ……
すりつぶしたくらいで食べられるようになるものってないんじゃないかな……」

加熱してもアウトな気はします

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2024-09-15 00:34:18 No.191687
有一 [拠点A]

「これ は」

……すりつぶした所で、どうにかなるのか……

良くない成分が後に残りそうなので、
やめておいた方が良いかもしれない。
喰わぬきのこの海老算用、だが。

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[Eno.65] [拠点A] 2024-09-15 00:32:33 No.191650

Eno.65:海老原 有一はあやしいキノコを眺めています。

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2024-09-14 23:45:45 No.190576
有一 [拠点A]

「リンゴだったら…なんとか、素手で行ける気もするけど、その茎は無理そう」

手元に赤い木の実を転がしている。

「すり潰すための物があれば、今後水以外も飲める……かも」

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2024-09-14 22:26:59 No.187971
風弥 [拠点A]

「この草は……甘いけどこのままじゃ食べられないかぁ。
すりつぶせば汁だけ取れるかもね」

早速手元にあった品々を調べている様子

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[Eno.892] [拠点A] 2024-09-14 22:25:21 No.187906

Eno.892:御手洗風弥は丈夫な野草を齧ってみた。……汁は甘いが噛み切れない!
(体力-1)

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2024-09-14 20:14:14 No.184531
有一 [拠点A]

「やるやる」

「風弥の想像力……って言うのかな。
今あるもので何ができるか、っていう…合理性って言うか」

「そういうの、『期待』してるから」

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2024-09-14 19:56:08 No.184243
風弥 [拠点A]

「そうだなぁ……色々拾ってるものがあるし、それで何か面白いものが作れないかなぁ」

綺麗に魚を食べ終えて、少し考えてみる。

「色々拾ってるけど、なかなかじっくり調べる時間のないものも多かったからね」

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2024-09-14 18:35:41 No.183128
有一 [拠点A]

「罠のおかげで。ここ最近はお腹空いてないよ」

長い魚も、骨まで焚き火で炙って食べていた。
食に『喜び』を見出している…?

「嵐が来たら外には迂闊に出られないよな。
……そしたら、何しよう?」


どこか、なにして遊ぶ?と聞くような。
『期待』のこもった顔をしている。

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2024-09-14 18:18:24 No.182896
風弥 [拠点A]

「うん、どうにも怪しい雲行きだね。
荒れるかも。ちょっとは蓄えがあるし、壁も作ってるから、こないだみたいな強風でも多少はなんとかなるとは思うけど……」

魚をもぐもぐと咀嚼しながら空模様を眺めている。
しばらく安定した天気だったものの、この様子ではそう長く続かないだろう。

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2024-09-14 17:52:44 No.182564
有一 [砂浜A]

「……」

「これ。」


「この島を出た後の俺が見たら、
『恥ずかしい』って思うのかな……?」

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2024-09-14 17:37:17 No.182346
有一 [砂浜A]

どうしてそうしようと思ったかは、自分でも良く分からない。

「あの嵐なら」
「凄く遠くまで、届くかな」

ただ、誰かに届くか試したかったのかもしれない。
今の自分の心が、声が。

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2024-09-14 17:36:13 No.182334
有一 [砂浜A]

分厚い雲が目の前に迫っているある時間の事。

「……」

手持ち無沙汰で、『なんとなく』作ったもの。
この島に最初に流れ着いたとき持っていたのと、同じもの。

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2024-09-14 17:18:17 No.182059
有一 [拠点A]

頭からばりばり行きながら、空を見た。

「やっぱり……『気のせい』じゃないよな」
「あっちの黒い雲、こっちにきてる」

魚の肝の苦い部分は、案外『嫌い』ではなかった。

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2024-09-14 17:13:09 No.181984
有一 [拠点A]

思いっきり甲殻の破片を振りかぶると、
長い魚は頭側としっぽ側になった。

「じゃあ、しっぽ側が風弥の分」

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