ENO.23 火焔放射姫
ENO.23 火焔放射姫
COMMENT

「『学園都市』で全部燃やして待ってるから」


STATUS

1000 / HP

737,822 / FESTIVAL POWER


LOCATION

セントラルエリア[x30, y29]


EQUIPMENT

未装備

PROFILE
火焔放射姫かえんほうしゃき

名前:??? 通称「火焔放射姫」
性別:女
身長:168cm
年齢:22
好きなもの:燃料、炎、ピンモン
嫌いなもの:燃えないゴミ

「お前ら~?この姫に沢山貢げ~?崇めろ~?褒めろ~?」




詳細:1

『学園都市』と呼ばれる場所に住まうサークルの姫系女子。性格は地雷系。色味もそれっぽい。
いわゆる「放火魔」であり、『学園都市』の各学区を巡り巡っては廃墟に火を点け燃える様を楽しむサイコパス。

「火焔放射姫」の異名に違わず、常に数名の「ないと」を連れて行動する。
が、この世界には単独で迷い込んでしまった為に「ないと」は居ない。
1人で居る時は上記の「放火魔」っぷりが加速する。見境なく人に火を点けて回る事もある。


『学園都市』で始まった大規模な学生ストライキ『学生運動』を察知して都市中のガソリン・軽油・重油・ハイオク・とにかく燃料類全てを
一切合切自分のものにしようとして動いている時に気付いたら「フェストリア」へと迷い込んでしまった。
ピンク色の火炎放射器からは独自配合のナパームジェルによる高燃焼超高温の炎が放たれるようになっている。
……のだが、機能するかは分からない。


詳細:2

元々は非凡な才もない平均的な学力かつ無能力の、何処にでもいるような一般人だった。
そんな彼女に放火癖という悪い癖がついてしまったが故に、とうとう「表社会」には居られなくなり「裏社会」へと身を移した経歴を持つ。
勿論、放火癖のある一般人が「裏社会」で無事に生き残れるワケもない。
彼女は『学園都市』へ移されて早々、『超最強学園』の先進的かつ高度な教育を受けたものの成績は散々だった。
……それでも彼女は、ある事だけは諦めなかった。『努力』である。

彼女の努力は放火への原動力に過ぎず、危険物を取り扱うには資格が要ると考えて勉強を始め、学校の教育にも少しずつついていき、
高校から大学へ進学する頃にはすっかり『教育』に馴染むようになった。
それからは放火したい、火を見たいという欲をゴミ焼却場のバイトで満たしつつ危険物取扱者の資格を取る為の経験積みと勉強を進める。
結果として彼女は晴れて危険物取扱者の資格を取ることができており、最終的には『学生運動』が始まるまで火を扱うバイトもうまくやっていた。


詳細:3

『天才』ではない為に、『凡人』であったが故に努力だけは欠かさない。
……ただ、その努力を表には出さないように振る舞うだろう。
ICONS
CHAT LOG
[セントラルエリア][x30, y28] 2024-11-16 14:14:45 No.147733
火焔放射姫 [Eno.23]

「とりあえずピニャータに最大火力の一撃を
 叩き込めたし、変な武器でも作って遊ぶかな」

「水着も作らなきゃだし……色々やることあんな
 祭りなのに忙しいってどういうコトだよ」

[セントラルエリア][x30, y28] 2024-11-16 14:09:33 No.147687
火焔放射姫 [Eno.23]

「はっ 今のは夢じゃないな 現実だ」

「起こしてくれてありがと」

[セントラルエリア][x30, y28] 2024-11-16 14:05:15 No.147654
火焔放射姫 [Eno.23]

!HELLFIRE!

[セントラルエリア][x30, y28] 2024-11-16 14:04:17 No.147648
火焔放射姫 [Eno.23]

「燃料過圧縮完了 燃料弁解放!」

[セントラルエリア][x30, y28] 2024-11-16 13:45:06 No.147544
火焔放射姫 [Eno.23]

「ハッ なんだ 夢か……」

[セントラルエリア][x30, y28] 2024-11-16 13:34:27 No.147442
火焔放射姫 [Eno.23]

ティーゥゥゥゥゥンンンンン……

GAME OVER

♪デンデンデンデデデン デンデンデン♪

RECORDS
INVENTORY
PLAYER MEMO
※このキャラクターは皆さんの善意で支えられています※

ILLUSTRATION:自作
PL:Zis-ed41

いろいろフリーです。

にぎわいから引き続きウェポンスミスしてるけど、30文字に収めた武器に美しさを感じるのは相変わらずで
31文字以上は……みたいな気持ちでいます。 何が言いたいってクピンガチャレンジは悪い文明――――
でもガチャガチャに積み上げた武器ってのもロマンがあるんだなあ……レーシングカーとチューニングカーみたいなアレ
規則に則った上で美しいものとするか、全てを喪う可能性を飲んで積み上げていくか……

※尚、本キャラの行動に嫌悪感や忌避感を感じる方もいると思います。
 その際はなんかこう……なんやかやしてください。 付き合っていただける方には、感謝―――― ありがとうございます。


で:後半はノースティリスとチョルノービリに居たのでマジでいませんでした すいません
  時間も体も足りない どうするんだ この先――――