■ Ino.36 エルフ島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
5人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「幸せに楽しく──か。そうできているなら幸いだ」
ムッティとファーターの意味合いも、なんとなく掴んだ。
「ゼーレ自身のことが分かるようになるといいな」
ここでの思い出も、きっと君の糧になり、一部となると信じて。
道理で出ないわけだ──
「俺が命名すんのか……およよ……」
\トリーッ/ \トリーッ/ \イノシシーッ/
※SCP-128-SMは即席で考えた存在しないものなので検索してもないです。SMはシマ
「…どうして来たか…
多分、ムッティが「幸せに楽しく」と願ってくれたからだとおもいます!
えへへっ」
「俺からの候補は
から揚げとステーキ!!」
>>35443
「ぼくは、…記憶が曖昧で、自分のことがまだ分からなくて。
ムッティ(おかあさん)はたぶんいて、ファーター(おとうさん)もいると思います…
→
「いやぁ、これは立派なSCPだなぁ」
ウマウマ
「魚もありがと!
罠でトリさんとイノシシさんかかったの!?
やったーー!!名前付けようぜ!!」
Eno.298:南 大空はSCP-128-SMを食べた! イカをたくさん噛むことになった。
めっちゃプラを貰って嬉しい悲鳴だ。
SCP-128-SMは記事が見つけられなかった。推しは8900-EXです。
>>35550
「なんかできちゃいました!」
しかしTIME0だった。明日捌きます。
「狩猟罠にトリとイノシシかかってた」
Eno.184:ダークエルフ弓使いお兄さんは砂浜に罠を置いた!
「大感謝──」
(仕掛け網をあみあみしている)
「あと急募:プラ材x3」
Eno.184:ダークエルフ弓使いお兄さんはきのみを食べた。パンの味がする。
「ゼーレ!!なにこれ!!」
Eno.128:ゼーレ からSCP-128-SMを渡されました。
「いやービックリはしたかな!
俺は人間しか知らねえからさ!たぶん!
ゼーレはどんな子なの?
お父さんとかお母さんとかいる?
どうしてここに来ちゃったかとかわかる?」
「はい、そう……なると思います
……えっと、やっぱりこわい、ですかね」
「えー!?
じゃあゼーレって……
人間とは違う存在だったりする……ってコト!?」
「あ、でも皆さんが“男の子”だと思えば男の子になれます!」
たぶん!
「…ぼくには性別は、ない………ですね
うーむ。」
「うん!水着!いや、素っ裸でもいいんだけどさ!
あ!そだ!
聞いておくけどゼーレって……
男の子……だよな????」
>>33450
「…水着…ですか?」
それはなんだろうかという顔