
とある小さな村に祀られた神様。
体長は240cmほど。
ソレは雨と共にやって来て、時に村を沈めるほどの長雨をもたらすと言われていた。
もともと居座っていた村では上手くやっていたそうだが、廃村となったことで表世界から姿を消したそうだ。
その後は、ある少年が引き起こした神秘氾濫に近い現象によって焼かれたと囁かれていたけど………?


ENO.377
Lv.20MYS LV
54.9%MYS RATE
1260MHP
400MSP
3050ATK
70DEF
650ACC
80RES
0SPD
フロンティア[15]































>>7557444
「ふーん。そっか。」
それだけだった。深く聞くことは、あんまり出てこなかった。
まだ片付けがあるらしい。
今日はひとりで帰ることになった。
「晴くん。」
別れ際、一言投げ掛けた。
「楽しかった。」
文化祭は終わり。
帰路へと着く途中。
「晴くん、よかったの。みんなと一緒じゃなくて。」
>>7556679
「だめなの。そっか。」
残念。なんて呟きながら済ませて、
「うん。よろしくね。」
「またね、また学校行く。」
ばいばいと袖を振れば、すたこら退散したことだろう。
「あ、晴くん。」
一瞬目が合った気がした。
「晴くん、一緒、買える。」
「タコスと漬物、あげる。」
とだけ伝言しますとさ
雨 - 2025-05-05 21:38:12
無題 - 2025-05-09 18:29:24
無題 - 2025-05-11 17:04:14
無題 - 2025-05-18 23:15:21
私は - 2025-05-22 18:56:04
記憶 - 2025-05-24 23:18:51
無題 - 2025-05-25 22:12:15
無題 - 2025-06-01 00:13:12
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