

束都高校二年
ENO.564 安那 雪
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
99.0%MYS RATE
780MHP
430MSP
3350ATK
60DEF
710ACC
65RES
0SPD
EQUIPMENT
-
試製神秘増幅棒
異術攻撃力:180 売値:80,000CR
神秘管理局が開発している人造神秘による対怪奇近接戦闘ツール。 -
着物
防御力:5 売値:5CR
いつも着ている御着物
固有:Eno.564
"あなた専用の防具。" -
神秘結晶
売値:3,840CR
ほんのり光る結晶化した神秘。砕いてもFRにはならない。
SETTING CLASSES
マジシャン[15] サイオン[10]
PROFILE
性別:女性
年齢:17歳
種族:人間(鬼憑き)
所属学連:束都グループ・2年3組
所属機関:神秘管理局『対策課』
身長:160cm(下駄で底上げした身長。実際は-10cm)
外見:小柄で細身、緑がかった髪色と瞳、雪のような白い肌
性格:明るく朗らか。やや尊大な態度
etc:街のどこかにある鬼神を祀る神社、『安那神社』の神主の娘。巫女でもある
現代っ子らしくないやや古風な変わった口調で喋る
喫茶『ひなた』でアルバイトをしている。キッチン担当
喫茶ひなたのURL(インフォ一読必須)
一階(大人向け)
https://wdrb.work/otherside/area.php?list=8&p_id=OWMzNGZiMTdhYTcw
二階(学生向け)
https://wdrb.work/otherside/area.php?list=8&p_id=ZWQ5ZDJiZjNhOTI1
神秘の情報
生まれ持ったものであり、安那の血筋の女性には皆そのような力があるのだとか
ICONS
CHAT LOG
>>3386515
自身をそういう目で見て欲しい訳ではない。
寧ろ、誰に対しても
同じ反応をするであろう彼だから安心感があるのだ。
真摯に向き合うからこそ信用できる。
『平等に』見てくれるからこそ信頼できる。
それを己は彼の美点だと捉えている。
良い所だと思っている。己は。
彼自身がどう思うかは当然別問題だ。
「他の宗派がどうかは知らぬが、
妾にとってお祓いや願いは
『自身の背を押す為の手段の一つ』に過ぎぬ」
「例えば、悪い縁を断ち切りたいなんて願いは
結局のところ自身の行動次第で切る事も出来る訳で。
周囲の環境でも変わるが、まぁ凡そは動き方次第よ」
「しかも神によってはとんでもない方法で願いを叶える柱もおるでな、
穏便に済ませたいなら『こういう事をしたいから見守っていて下さい』とお願いした方が良い事もままある故…」
過激な神様とか結構居るから…。
話が二転三転してしまった。閑話休題。
「お主の場合は『在り方』として腹が立ったからじゃろ」
「妾はそうではないからの、腹を立てても仕方がない」
憤っても仕方のない事だ。
諦観、と言えばそうかもしれない。
どうしたって覆らない。
物語の決まった結末のよう。
「お早う…。
蝉が鳴き始めよった…夏本番が近付いてきおるな…」
これから更に溶けそうな予感。
RECORDS
PLAYER MEMO
立ち絵・アイコン:キタイヌコ様(@kita_udg)
アイコン:樫吾春樹様、しろすけ様
アイコン・カットイン:教祖太郎様・おぽんず様
※重要な設定やRPに関しては特定条件を満たした方に限り開示しております。
無条件な看破やPLの相談無しの野次馬はご遠慮願います。
既知関係、3LOK。苦手な方が居れば自衛します。
プロフは都度追記するかもしれません。
































