Ino.26 三人の島 - シマナガサレ
おとうふ島

■ Ino.26 三人の島

身内島

STATS

3人 / 人数

サバイバル / 難易度

スモール / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.263 ->Eno.263

コガレ

[Eno.263] 2022-10-31 23:58:11

「本当は、ここでもっとガツガツ行くべきなんだろうな」

「でも俺にはまだ無理だな……」

吊り橋効果か、友情か、恋か、愛情か。
関係性は無限にあって、
これは急ぐことではないと思うのだ、彼女が言う通り。

「気の赴くままにやっていこうか。
 この島を出て、終わりじゃないんだからさ」

Eno.263 ->Eno.161

コガレ

[Eno.263] 2022-10-29 21:32:44

「サキさん、俺……そういうの薦められたら、
多分全部やっちゃいます」

今まで自発的に触れる意味を感じなかった部分だ。
今は意味を感じているし、
自分の意思でそうしていく意味もあると思う。

「見ててくださいね。……」

かっこよくなりますからね、までは、
さすがに言えなかった。

Eno.161 ->Eno.263

サキ

[Eno.161] 2022-10-29 18:33:50

「うん、楽しみにしてるね」

きっとその頃には、この関係にも何かしらの名前がついているのだろう。
君が何を選ぶことになるのか、今から楽しみに思っている。

「おしゃれに目覚めて、もっとかっこよくなっちゃうかもだね」
「大学生になったら、ピアスなんかも開けちゃったりするのかな」

Eno.263 ->Eno.161

コガレ

[Eno.263] 2022-10-29 01:57:51

「……わかりました。未来の俺に任されます」

勘違いにも、自意識過剰にも気づかない男であった。

「確かに俺って、普段アクセサリーとかつけてなかったなあ。
 こういうんも見せる相手がいたら面白いものなのかも」

なんて、指輪を見てほっと息を吐いた。

Eno.161 ->Eno.263

サキ

[Eno.161] 2022-10-29 01:11:38

本当は、自分の身に着けるアクセサリーを自分で選んでみてねって伝えたかったのだ。
けれど。

「……そうだなあ」
「それも、その時のコガレくんに任せちゃおうかな」

Eno.263 ->Eno.161

コガレ

[Eno.263] 2022-10-29 00:54:15

「俺が選んだ指輪……」

それはなんか……意味が出るのでは?

「わかりました。サキさんにふさわしい、あー……
 き、きれいな指輪を選ぼうと思います」

「……それもやっぱ、ペアのほうがいいですか?」




Eno.161 ->Eno.263

サキ

[Eno.161] 2022-10-28 23:00:30

「ありがとう」
「拾ったものを綺麗にしただけだから、本当に思い出くらいのものだけど……」

相手のことを思って選んだものではないから、いつか外れてしまうものだろうけれど。

「帰ったら、今度はコガレくんの選んだ指輪をつけてみてほしいな」

Eno.263 ->Eno.161

コガレ

[Eno.263] 2022-10-28 16:12:41

「サキさんも」

言葉をたっぷり選んで、

「……似合ってるし、大人っぽいですよ」

はしゃいで怪我をしている様は年上とは思えないが、
こうして見ると、やはり年上のお姉さんなのだった。

Eno.161 ->Eno.263

サキ

[Eno.161] 2022-10-28 15:31:45

「凄く似合ってるよ」
「アクセサリーしてると…いつもよりももっと、大人っぽく見えるね」

褒め言葉になっているかな、なんて笑って。
同じデザインの指輪を、自分は左手の中指にはめてみせた。

「どうかな?似合ってる?」

Eno.263 ->Eno.161

コガレ

[Eno.263] 2022-10-28 14:22:16

「……どうも」

素直に受け取った。
じゃあ、これつけたらペアリングじゃん。普通に。
とはいえ言う通り、含みはないのだろうな。

「これ似合ってます?」

なんとはなしに左手の人差し指につけてみた。

Eno.161 ->Eno.263

サキ

[Eno.161] 2022-10-28 13:57:16

「本当はそうしたかったんだけど、なかなか指輪が見つからなくて…」
「だから、リツカちゃんとはお揃いのネックレスを持つことにしたんだ」

「指輪は、コガレくんとだけ。男の子でも付けやすい色してるよ、ほら」

磨き上げられた指輪を取り出して、差し出した。
シルバーのシンプルなものだ。

Eno.263 ->Eno.161

コガレ

[Eno.263] 2022-10-28 13:44:45

「お揃い……いいですね」

世にいうペアリングってやつなのでは?
でもそういう感じじゃないんだよな……
なんて色々考えた。
多分深い意味はないんだろうな、彼女に。

「三人一緒ですか?」

Eno.161 ->Eno.263

サキ

[Eno.161] 2022-10-28 13:18:22

「あのね、船で拾った指輪あるじゃない?」

「あれ、お揃いで持ちたいなあと思って」

Eno.263 ->Eno.161

コガレ

[Eno.263] 2022-10-28 12:55:48

「は~い」

「なんですか?」

招かれて素直に寄ってきた。

Eno.161 ->Eno.263

サキ

[Eno.161] 2022-10-28 09:33:06

「コガレくん、コガレくん」

ちょいちょい、と手招きをしている。

Eno.161 ->Eno.92

サキ

[Eno.161] 2022-10-26 01:36:11

「うん、じゃあ2つあったから思い出に持って帰ろっか」
「お揃い……とはちょっと違うけど、同じところで見つけたものだから」

「お菓子……そういえば、小麦みたいな実を見つけたんだ」
「パンケーキなら作れるかも。材料が揃ったら作ってみるね」

Eno.92 ->Eno.161

リツカ

[Eno.92] 2022-10-25 23:53:59

「あー!なるほど……
 思い出にもなるからいいですね」

「食べたいものか~。砂糖があるし、
 そろそろお菓子とか食べてみたいかな~って
 あまり無茶しない範囲で叶えてもらえたら~」

Eno.161 ->Eno.92

サキ

[Eno.161] 2022-10-25 23:35:40

「大したことじゃないんだけど」
「漂着船でネックレスを見つけたから、好きそうならどうかなって思ったんだ」

「教えてくれてありがとう!」
「あと、食材も色々見つかるようになったから 食べたいものがあったら教えてくれたら嬉しいかな」

Eno.92 ->Eno.161

リツカ

[Eno.92] 2022-10-25 23:34:02

「え、ネックレス?どうしてまた急に」

「別にあまり頓着しないですけど……
 どうせならハンドメイドだとカワイイですよね」

Eno.161 ->Eno.92

サキ

[Eno.161] 2022-10-25 23:10:20

「ハンドメイドのネックレスと、金属のネックレス」
「どっちが好きかな~と思って」

Eno.92 ->Eno.161

リツカ

[Eno.92] 2022-10-25 23:07:12

「はいなんでしょうサキさん!」

Eno.161 ->Eno.92

サキ

[Eno.161] 2022-10-25 22:50:27

「リツカちゃん、リツカちゃん」

ちょいちょい、と君を手招きしている。