神官イメル [Eno.9]
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PROFILE
160cm / 51kg / 16歳 / 金髪碧眼 / 本名不詳 / 勇者パ所属
学校始まって以来の天才と名高い神聖魔法使いだったが、
勇者しか抜けない聖剣を台座ごとくり抜いて運ぶという
無茶をやったせいで呪われ、殆どの魔法がパァになった。
旅の道中は数少ないまともな魔法をツギハギで使うことで
なんとかヒーラーの立ち回りができるようになっている。
【主な所有スキル】
神託 (たまに魔法を習得する)
超未来視(異世界の未来が見える)
神聖魔法(呪いでパァになった)
今は魔王領土となっている廃村アイヌスコタン出身。
勇者PTの村人や魔王軍ピオニーと近所付き合いがあった。
当時はアイヌス語で「イメル」と呼ばれていたが、
10年前に村が滅んでから名前を名乗らなくなった。
村がなくなった後、ムーロラン神官学校へ進学する。
勇者に同行するためサポロスへ旅立とうとした際、
教会連盟から聖剣も一緒に持っていくよう告げられ、
台座ごと持っていこうとした結果が今の有り様である。
勇者パーティーの中では妖精の次に古株。
身長が低いことを気にしている。
旅の最中に入手したぬいぐるみを大事に持っている。
学校始まって以来の天才と名高い神聖魔法使いだったが、
勇者しか抜けない聖剣を台座ごとくり抜いて運ぶという
無茶をやったせいで呪われ、殆どの魔法がパァになった。
旅の道中は数少ないまともな魔法をツギハギで使うことで
なんとかヒーラーの立ち回りができるようになっている。
【主な所有スキル】
神託 (たまに魔法を習得する)
超未来視(異世界の未来が見える)
神聖魔法(呪いでパァになった)
【シマに来るまでの神官】
今は魔王領土となっている廃村アイヌスコタン出身。
勇者PTの村人や魔王軍ピオニーと近所付き合いがあった。
当時はアイヌス語で「イメル」と呼ばれていたが、
10年前に村が滅んでから名前を名乗らなくなった。
村がなくなった後、ムーロラン神官学校へ進学する。
勇者に同行するためサポロスへ旅立とうとした際、
教会連盟から聖剣も一緒に持っていくよう告げられ、
台座ごと持っていこうとした結果が今の有り様である。
勇者パーティーの中では妖精の次に古株。
身長が低いことを気にしている。
旅の最中に入手したぬいぐるみを大事に持っている。
TEXT LIST
そこのお前! - 0000-00-00 00:00:00
『さいしょの便箋』 - 2024-09-07 22:59:56
神託通信①『稲妻のイメリア』 - 2024-09-12 22:00:02
神託通信②『旅の目的』 - 2024-09-13 16:00:01
神託通信③『サボりではなく』 - 2024-09-13 22:00:01
神託通信④『名前』 - 2024-09-14 10:00:01
神託通信⑤『愛』 - 2024-09-15 10:00:01
神託通信⑤『土地不足』 - 2024-09-16 22:00:01
神託通信⑦『全部しゃべってみた』 - 2024-09-18 22:00:01
*『エピローグ』 - 2024-09-21 22:00:09
神託通信⑧『語られざる人の物語』 - 2024-09-23 22:00:01
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