ENo.187
素朴な少年 ユリ・パルハニエミ
Lv:23
WINS:181
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
177,200
FAVORITE:
BATTLE LOG:
- 2024-07-21 13:59:00
- 2024-07-21 09:12:54
- 2024-07-21 09:05:22
- 2024-07-20 23:23:18
- 2024-07-20 16:04:04
- 2024-07-20 15:34:52
- 2024-07-20 00:32:50
- 2024-07-20 00:23:10
- 2024-07-19 22:17:58
- 2024-07-18 21:39:01
- 2024-07-18 12:38:46
- 2024-07-15 21:56:47
- 2024-07-14 17:40:41
- 2024-07-14 15:07:28
- 2024-07-14 07:00:30
- 2024-07-13 21:00:33
- 2024-07-13 20:55:08
- 2024-07-13 11:31:43
- 2024-07-12 23:47:43
- 2024-07-12 18:42:30
PROFILE:
性別:♂ 身長:159 年齢:14~17
❀Jyri Parhaniemi

「地形覚えるのが癖みたいになってて、つい。
道案内は……ボクでよければ喜んで、My Lady」
長い白衣の袖を少し捲って、隣にいるその人の手を引く。
潮の香を引き連れて二人。人工のビーチから離れ、行くべき場所へ。
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火薬は 海水に湿気て 爆ぜることはなくなった
狭く苦しい 銀色から 広く深い 澄んだ緑色へ
ああ この世界は ボクと 生きてくれるみたいだ
ICONS:
CHAT LOG:
「……ボクでよければ喜んで、My Lady」
長い白衣の袖を少し捲って、隣にいるその人の手を引く。
潮の香を引き連れて二人。人工のビーチから離れ、行くべき場所へ。
気分は……悪くない、みたいだ。
――夜の中、波打ち際を歩く。
ここに来れる回数も残り少ない。
取りこぼさないように。ただ、歩いていく。
>>379161
「必要がない」「元から、愛想なんていらなかった」
「アナタはボクのターゲットじゃないから」
最初に会った時よりも、機械的な動きと声。
徐にカップに手を伸ばして、口に運んで、息を吐いて。
「何も変わらない」「何も変わってない」
「ボクは依頼を受けて、仕事をするだけ」
「逃げ場なんてどこにもないんです」
「どこに行ったって、同じ」
>>379159
「そう」
身の無い返事をひとつ。
何にも興味がない、といった様子で。
やっぱり、ぼんやりとしたまま。
「ボクは」「戻りますよ」「ここには住めない」
「実際、来れる回数も減ってるし」
「仕事、あるから」
>>379154
「ああ」「餓赦髑髏さん」「こんばんは」
懐かしいような声を聞けば、薄く笑みを浮かべて。
緩慢な動きで貴方を見る。どこかぼんやりと。
「ボクはなんとなく」
「来たかったから」「来ただけで」
「そういうアナタも、まだ居たんですね」
RECORDS:
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
【PCについて】
*仄暗い設定持ち
*害のない人間ですが、虚言で溢れています
*言ってることあまり信用しない方がいいかもしれません
【PLより】
⚠PL情報をPC情報として扱われるとPLがちょっと困ってしまうかもしれません
↪安易に情報を確定されるとぶった切ることになる可能性があります
↪ちなみにプレイヤーメモはPL情報です。ご了承くださいませ
▷システム面(バトルログ)からのロール大歓迎です
▷ごめんなさい、遅筆&長文です!!!!! お話うれしいです ありがとうございます!
↪途中からのメッセージ移行可ですので、それぞれ良きようにしていただけたら幸いです
▶苦手だ/無理だと思ったら対話を続けずお逃げください/自衛にご協力ください
▶良識の範囲内であればロール面での地雷/NGはございません
▶不都合のあるものは確定で避けたりする場合があります
▶ダメが判明したら⚠の表記を増やしていきます
◇PLが夜型人間なのでド夜中にいるのは仕様です
◇お互いに楽しく遊べるのを第一に、無理のない範囲で交流できたら幸いです
◇打診や相談はゲーム内外問わずお気軽にどうぞ
PL 弥色







































