ENo.710
心機一転 ナティルノイア・メイラース

Lv:35

WINS:667

CHEER:1,990

TOTAL PRIZE:
586,285

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2026-01-11 10:08:17
    VS.
  • 2026-01-02 06:36:25
    VS.
  • 2025-12-12 18:50:42
    VS.
  • 2025-11-19 00:36:23
    VS.
  • 2025-11-16 23:01:23
    VS.
  • 2025-11-07 00:27:49
    VS.
  • 2025-09-11 11:15:00
    VS.
  • 2025-09-07 00:00:24
    VS.
  • 2025-08-17 21:43:03
    VS.
  • 2025-08-14 01:10:04
    VS.
  • 2025-08-11 20:01:24
    VS.
  • 2025-08-11 14:56:50
    VS.
  • 2025-08-09 10:17:58
    VS.
  • 2025-06-25 07:21:30
    VS.
  • 2025-06-20 10:46:52
    VS.
  • 2025-06-13 02:55:44
    VS.
  • 2025-06-11 11:22:35
    VS.
  • 2025-05-22 16:31:15
    VS.
  • 2025-05-05 18:10:04
    VS.
  • 2025-05-02 13:49:18
    VS.

BATTLE HIGHLIGHT:

PROFILE:

名前:ナティルノイア・メイラース
身長:148cm
年齢:15歳前後
性別:女
好きなもの:食べること(特に果物と肉、甘いもの、炭酸しゅわしゅわとミルク、オニオンリングフライ)
      身体を動かすこと、友人との私闘
よくいる場所:酒場S席

《エントリーナンバー710》のナット。
……と名乗っていたが、友人の一人から姓をもらい、
ついでにそれに見合って「ナット」と呼べる名前ももらった。

黒肌に白毛の耳と尾を持つ。口を開けば牙めいた八重歯。
肉付きが薄く、子供であることも相まってぱっと見性別はわかりにくいものの、一応女。
骨格などからわかる人にはわかるかもしれない。

表情が薄くあまり動かない上、口数も少なめ。
しかし尻尾と耳にはめちゃくちゃ出るので何を考えているかは大体わかる。
友達と戦うのはとても好き。戦う時はよく唸る。

世界を移った後ある程度落ち着いてきたので、「妹」(ENo.321)と一緒に遊びに来た。


左袖の下には、赤い石と骨製のビーズを連ねたブレスレットをつけている。人には滅多に見せない。




持ち物

・“証”
  左袖の下に忍ばせた、赤い石と骨製のビーズを連ねたブレスレット。
  故郷の通過儀礼として、はじめての獲物から得た素材を自ら加工して作った。
  いわく付きで、人には滅多に見せない。

・ウィナーズリング(ENo.321 ピースィレナイア・メイラースより)
  ピィから贈られたお揃いの品。左手薬指に着けている。

・海色のアミュレット(ENo.80 シトルーより)
  小さな友人のくれた約束の証。世界を渡った先でも、肌身離さず身に着け続けることだろう。
  またね。

ICONS:

CHAT LOG:

[カフェテラス / N席] 2025-05-21 19:21:28 No.493100
ナット [Eno.710]

なんだか賑わっている様子を見て、そっと差し入れスイーツ。
久々に賑やかでうれしかったので。

[併設酒場 / S席] 2025-04-29 20:16:04 No.492648
ナット [Eno.710]

「うーん、静かだ……」
これはこれで味わい深い。
賑やかな酒場が一番好きだけど。
ここにいない友人たちに思いを馳せる。

ちびり、ちびり。
口の中、泡が弾けていくのを楽しむ。
ひと通りゆったりした後、くっとグラスを傾けて。

「ごちそうさま。
 ……久々にチケットの消費でもしていこうかな……」
ゆらり、尾を揺らして離席した。ばいばい。

[併設酒場 / S席] 2025-04-29 16:49:54 No.492644
ナット [Eno.710]

「……はふ」
しゅわしゅわに口をつけ、小さく一口。
のんびり。

[観戦席 / S席] 2024-09-26 01:04:51 No.460245
ナット [Eno.710]

ころころ変わる表情を、わかりやすくてかわいいなあ、と思って見ている。聞こえた返事にふ、と息を漏らすように笑って。

「……ピィも同じこと言ってたよ。夢みたいな場所だって」
この兄妹は、面差しなんかはよく似ているわけでもないのに、たまに同じようなことを言う。しぐさに、笑い方。ところどころに血の繋がりを感じられるのが──今はちょっとだけ、寂しいな。ここにいない友人のことを思い出すから。

「うん。楽しみだな」
楽しそうなロトへの相槌でもあるし、当然自分も味わえるのだろう、という“楽しみ”でもある。こくりと頷いて。

「とりあえず、もう少し見ていこう。
 雰囲気を掴んで……ロトもやってみるといい。ピィのライセンスなら、すぐに乱戦だってできるだろうしな」
座っていれば、身長差があってもちゃんと届く。
よしよし、ともちもちのほっぺを撫でた。

[観戦席 / S席] 2024-09-25 23:42:15 No.460179
ナット [Eno.710]

アリーナに響く歓声。剣戟の響き。
ドリンクや軽食を捌く売り子の声が時おり混じる。
オフシーズンだからか人影は少ないが、それでもちらほらと。
そう長い間離れていたわけでもないのに、闘士たちが武器を交わす姿が懐かしい。
──うれしくて、自然と尾が揺れた。こくん、とラムネをひとくち。

勝負が決まったらしく、そう多くはない観客が わあっ、とひと際大きな声を上げる。隣の席に座る女を、どこか得意げに振り仰いで。

「私たちも、申請さえすれば、ああしていくらでも戦える。
 いろんな武器を使ってみるのもいいし、気に入った武器を突き詰めてみるのもいいかもな。……どう? 気に入った?」

[併設酒場 / S席] 2024-07-25 04:29:24 No.405599
ナット [Eno.710]

「……っふふ」
シトルーにも褒めてもらったので、るんるんになった。
丈夫なはず、という言葉にこくこく頷いて。
──ありがとうは、こっちのセリフだよ。

ピィに手を引かれるまま、歩き出す。
酒場の入口で、くるっと振り返り。

「──また!」
改めて約束して、尾を揺らした。
たぶん。これから何度だってこの夢を見るよ。
寄せては返すさざ波が、止まることのないみたいに。
だから今は、ひとたびおやすみお別れ

……また会おうね、フラウィウス。

RECORDS:

SEASON SCORE:

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ACHIEVEMENT:

INVENTORY:

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PLAYER MEMO:

PL:風の羽

置きレス、遅レスの傾向あり
表ではできるだけ軽めにスムーズにロールしたい気持ちでおります
何かありましたらご連絡ください
のんびり遊んでやってくださいますと幸いです!