ENo.280
無冠の大迷宮 キアネア
Lv:58
WINS:2,405
CHEER:1,005
TOTAL PRIZE:
737,131
- 2024-12-01 22:41:20
- 2024-12-01 22:40:57
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- 2024-09-30 22:45:16
- 2024-09-30 22:44:52
BATTLE HIGHLIGHT:
PROFILE:
キマイラと名乗っている若者――の姿をしている存在。
自身の名前ではないがアレーナ特区で呼ばれ慣れてきたので
稀に遅れることはあるが概ねすぐに反応できるようになった。
迷宮探索者なんてやっているが暴力はどちらかと言えば苦手。
人を傷つけることに強い嫌悪を抱いている。
深い関わりがない相手には変わらず種族を人間と自称する。
詳細
迷宮統合断片内では『人間』として扱われるが外ではほぼ確実に人外と判断されるような状態。 土地を食らう魔物、生きた建造物、無限に拡張を続ける空間等、人々に未だ正体が解明されていない迷宮と呼ばれる存在。
とんでもない数の種を混ぜて人の形に整えられた肉体で、
獣人、長耳、小人、巨人、幻想種、魔物、他多数と、複数の世界で名が知れた存在はほぼ確実に入っている。
根幹となっている種は人族でも幻想種でも魔物でもない。
正体を端的に表すならば寄生型の世界。
根を張った世界を食らい成長し、世界が崩壊すれば別の世界へ飛び立つことを繰り返す。
意思を持つ程成長した迷宮は“大迷宮”となり、同時に得た特性を名として冠し、精神体を得て主となる。
キマイラは『偏愛』大迷宮が外界で活動するために生み出した器。
通常器と共に生まれる魂は処分されるが、キマイラは主の防護壁のような役割で残された。
本来の主が消滅を選んだことで現在はキマイラが主のような状態となっている。
混ざっている幻想種や魔物のせいで獣に恐れられる。
特定の存在に強く執着しているが普段は表に出さない。
対象
コマ:唯一の『大切』で、寄辺。
頼ることを許し、醜い己を受け入れてくれた存在。
別れの時まで傍に在りたい。
アルベル:『大切』だった者を救ってくれた恩人。
コマと共に歩み幸せな終わりを迎えて欲しいと願っている。
『キマイラ』:己の生みの親でかつて『大切』だった者。
今も愛し慕っているが、少し疲れてしまった。
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特性他
生み出された際に植え付けられたもの。 あらゆる危険から遠ざけたい。 一般的に想像されるような他者に好意的なものではなく、『人』と判断した者にだけ無闇に好意的。 迷宮統合断片の混血の者によく見られる症状。 体調がある程度良い状態で独り寝をすると必ず見る悪夢に悩まされていて
性質
精神的に内側へと入れた存在にのみ発揮される。
極端な溺愛と受容の性質は生まれが原因で元々多少の歪みはあった。
汚染によって歪みは停滞し性質も沈静化していたが、歪みごと己を受け入れられたことで活性化し悪化。
懸命に人を目指して歩んでいた精神は道を外れ、あとは転げ落ちていくだけ。
汚染の影響で溺愛は内側の存在にのみ注がれる。
受容が内側の存在の成すこと全てを受け入れて幸福と認識しようと精神を歪め、歪みが加速する悪循環が出来上がっている。
全ての害が届かない、安全な場所に閉じ込めたい。
永遠に手元に置いて守りたい。
不可能でない限り何でも叶えてやりたい。
己が手に入れられるものなら何でも与えてやりたい。
人好き
人間からかけ離れた形状、全く馴染みのない機械系の要素、他未開示条件、
何れか、もしくは全てを満たすと人と判断できない可能性が高い。
人ではないと判断した場合、全くの無関心になり結果として無視することになる。
人と判断した者を緩衝材にする等対策を取れば意思疎通は可能。
(明らかに判定から外れるポンマスと問題なく試合しているのは闘技者としての営業)
未だ根深く残っているが精神汚染の進行がなくなったため、今後改善される可能性が出てきた。
精神汚染
常に精神を汚染されている状態にある。
汚染の他、思考改変や洗脳等も常時施されており、
これらによって上記の度が過ぎた人好きを維持されている。
本人に自覚はない。
今までの汚染や精神的な欠損は修復されなかったが、常時汚染状態からは脱却。
己だけの記憶は大半が失われ、自我もボロボロの虫食い状態だが欠片は残っている。
今後少しずつ癒やされ、別の何かへと育つだろう。
衝動
混ざった種によって一般的には陸/海/空に、種の組み合わせ等によっては特定のものに対し欲求に苛まれる。
生来の衝動の強さを軽度~重度、現在の症状の重さを軽症~重症としている。
軽度であれば特別な処置がなくても問題なく耐えられるが、重度となると拘束されても衝動を満たそうと体を壊しながら暴走し続ける。
・水への衝動:ここアレーナ特区は海に囲まれているため、海に対して衝動が主。
海を視界に入れる、海の臭いを感じる等、『海』を認識すると悪化。
元々は度を越した重度だったが、現在は中等度寄りまで弱くなっている。
特定の人物と共にいれば海の近くまで行っても耐えられる。
水中では呼吸できないが、水中呼吸諸々が付与された魔道具を所持している。
・人への衝動:根幹となっている存在由来の衝動。
本能が認めた存在と接していると、試したい、試練を与えたい、等の欲求が湧いてくる。
下らない内容でも認めた存在を試すことができれば満たされ、試練を突破されると当分湧き上がらなくなる。
根幹由来であるため重度の衝動だが、水への衝動ほどではなかった。
現在は最も重い衝動となっている。
・空への衝動:開けた場所で空を注視しなければ全く問題ない程度に軽度。
ストレスの発散や他衝動を紛らわせるために活用することも。
夢を見ない
夢を見ること自体に嫌悪を感じ始めていたので、ヒトガタ(ENo.926)に二度と夢を見られないようにしてもらった。
穏やかな眠りを得られたので眠り自体に嫌悪を覚えることはなかった。
現在はコマ(Eno.88)と同じ部屋に住んでいる。
出没場所:ラウンジW/テラスS/ロビーW/
ICONS:
CHAT LOG:
気がついたら一瞬で時間が飛んでいた。
本が結構面白く、すっかり夢中になってしまってこんな時間。
すっかり冷めてしまった飲み物をぐいっと飲み干し、
本を忘れず抱えて足早に去っていった。
*ふむふむ*
いつもの席で手芸入門の本を読んでいる。
すっかり馴染んだスパイスドリンクをちびちび飲み、
休憩を挟みつつのんびりまったり。
「おいしかった……」
ほわほわと良い気分でソファにごろ寝。
余韻に浸る食休みが終わったら片付けて部屋に戻ろう。
コーラをぐいぐい飲みつつナポリタンを次々口へ放り込む。
ちょっと大きめのベーコンを見つけてほんのり嬉しくなった。
RECORDS:
迷宮統合断片の『人間』 - 2024-05-23 16:13:07
『支配』大迷宮 - 2024-09-07 02:40:50
『支配』大迷宮 - 2 - 2024-09-07 21:36:42
遺児 - 2024-09-08 04:52:56
廃都の主 - 2024-09-10 07:25:00
遺児の師 - 2024-09-10 12:41:30
師と弟子 - 2024-09-13 15:54:33
師と弟子 - 2 - 2024-09-16 15:45:50
迷宮顕現 - 調整 - 2024-09-20 15:27:16
初挑戦 - 焼き菓子編 - 2024-09-26 00:08:32
初挑戦 - オシャレ編 - 2025-02-04 02:45:34
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
◆不穏要素有



















