Position
多摩科学技術高等専門学校 4年
ENO.187

千賀 朱明

STATUS

PARAMETER

Lv.20MYS LV

31.3%MYS RATE

1746MHP

259MSP

1340ATK

102DEF

728ACC

390RES

5SPD

EQUIPMENT

  • チェーンソー
    機巧攻撃力:170 売値:64,160CR
    歯がついたチェーンをエンジンの力で高速回転させて切断する工具。
  • 厚手のジャージ
    防御力:12 売値:1,600CR
    転んでも擦り傷を防ぐ丈夫な繊維のジャージ。暑い。
  • モバイルバッテリー
    売値:3,840CR
    現代人にはほぼ必須のスマホとかを充電するバッテリー。

SETTING CLASSES

サッパー[12] ライオター[10]

PROFILE

交流歓迎神秘密送
不毛なる捲土重来
千賀 朱明 ちが あけはる
───────────────────────────────
189cm。今年度に多摩高専へ編入してきた、もう既に学生の年齢ではなさそうな言動をする男。
高卒で良いと思っていたが心境の変化があった……とかなんとか。

勿論表向きの話で、本当は異世界からやってきた怪奇。テンションは平坦だがノリは良く、そして結構な野心家。
金、酒、男に女。そんでもって金、力、遊びが好き。ロボやガジェットにも興味があり、人間生活を謳歌している。

怪奇としての千賀朱明

『酒呑童子』の伝承を元にして生まれた怪異。『鵺』の怪異を閉じ込めていいように扱っていた元凶であり、
それが遠因になって数多の罰を受け、最終的に鵺と同じように世界から否定され追い出された。

長い放浪を経て、裏世界に迷い込んできた少女───卯日蜜奈(Eno.14)と出会い、騒動の後に"契約"を結ぶ。
ひとつは、かつての力を取り戻すために。ふたつは、少女への恩返しのために。
みっつは……自分を追ってやってきた"鵺"と"鬼"に裁かれるまでの、猶予のために。

色々あって鵺も力が人間レベルになっちゃったので、当分はなんとでもなりそう。

行動を共にしている少女や、因縁の男女おとこおんなが揃いも揃ってメディア系の何かを行っているので、
なし崩し的に撮影機器について学んでいる。仕方ないからアシスタントぐらいはやってやるつもり。

- 以下同PLのキャラたち -

「千賀さん、次のお休みは何処の案内を……えっ、お客さん!?
 あっ、違う、デ、デートとかじゃないから、勘違いしないでくださいね!」

夢見る現地の少女👉https://wdrb.work/otherside/profile.php?eno=14

「おじさ~ん あんまり人にちょっかいかけないようにね?
 この人、昔ほんと凄かったんですよ?力振りかざしてやりたい放題……むぐぐっ」

まぬけピンク頭👉https://wdrb.work/otherside/profile.php?eno=88

ICONS

CHAT LOG

[市庁区][Aquavit][1]
千賀 [Eno.187] 2026-01-18 20:56:55 No.8091669

>>8091530
「ふは」
「もっと大っぴらに有り難く思いやがれ」

男は、何にでもケチをつけるような奴である。
お利口に礼儀を尽くされるよりかは、弁えた上でわがままを言われる方が自他共に付き合い易いもんだろう。

だからこそ、ここまでくると面白いだとか、
そう思ったかといえば若干そうなのであったが。

「加点1」
「また気が向いたら顔見せに来ては難癖つけるから、
 次はちゃんと心の準備をしてから呼びな」

最後に頭を下げなかったことには素直に褒める。
なんだか理系ぶったやはり素直でない言い方だった。

「総合的には来てよかったと思ってるぜ。
 人の親に怒られるよりよっぽどオモロではあった」
「またな」

ひらと手を振って。ドサクサに紛れて会計してもよかったが。
今日はやはり顔を立ててやるつもりなのでそのまま去ろうと。

来なけりゃよかった、なんてことも微塵も思ってないから、
その辺は安心して欲しいな〜なんて思いながら。

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[市庁区][Aquavit][1]
千賀 [Eno.187] 2026-01-18 20:16:52 No.8091157

>>8090906
チン、と軽くぶつかり合う音を鳴らして、
グラスの残りを口の中に、氷ごと放り込んで嚙み砕く。
そしてそのまま──帰り支度を始めた。

「『帰っても仕方ない』なんて顔をしたら帰るつもりだった」
「してたね」

チャンスはそれでおしまい。なんて言いたげに。
礼は缶ビール程度で十分と言っていた筈だ。
つけあがらない範囲で頭を垂れず、対等に接しろと言った筈だ。

不満を示せど失礼だと指摘した覚えはひとつもない。
大した礼はいらないとずっと言っている。
君を立たせ礼を受け取ってやってる側だと言っている!

「そこじゃない……多分ここは授業をしても無駄だろうな。
 というか大体つかめてきた。これはどっちが悪いとかじゃない」
「たぶん、君の度量が広すぎる。オレとは真逆」

指をくるりと回しながら指す。
時によって長所になるだろうそれは、自分には致命的に働くのだろう。
今度は苛立ちはない。むしろ、研究対象を見るような瞳。

「襲い来る理不尽を受け入れてしまう……ってとこかな。
 ……乗りかかった船、善意で少し付き合ってあげる」

「これで最後にはしないよ。
 君がまだ仲良くしたいって思ってくれるなら、またSURFからで」
「ゲームの話も、そっちで続けるから」

お互い、交友については初心者なのだろうから。
寂しいだろう気持ちも。鬼は、決して無碍にはできない。

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[市庁区][Aquavit][1]
千賀 [Eno.187] 2026-01-18 18:56:40 No.8090306

>>8089863
「…………」「お前、本気の本気で……マジかあ」
「まっっっっったく、省みられてないね」

引くのを通り越して、もはや驚愕の域だ。
驚いているのは文句を言わない事ではない。

未だ自分を下げ過ぎている。全く前進していない。

滲み付いた所作がまるで変わりやしない。
双方に非や難儀があると言ってるのに自分が悪いのだからと憚らない。
頭を垂れるなと言ってるのに聞かない。筋金入りの頑固ものだ。

相手の横暴を全て受け入れること。
それは決してヒトを愉快にさせないというのに。
……なんて、吹っ掛けてる側が思うのが矛盾してるけど。

「メカ系とか死に覚えゲーとか好きよ」
「のびのび過ごすよりしっかり切った張ったしたいタイプ……」

「……交友の乏しくて難儀なオレから、
 パッションで何とかして来た君に、最後のチャンスをあげる」
「改めて乾杯しなおそ。今」

広げてくれた話題を取り起きつつ、グラスを掲げる。
殆ど空で。ボトルにも酒が残ってない。
乾杯を終えたら急に帰りだしてもおかしくない──
なんて、そういう風に。もしかすると、見えるだろう。

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[市庁区][Aquavit][1]
千賀 [Eno.187] 2026-01-18 10:42:11 No.8083319

>>8083231
「いやもっと文句言え!」

多少なりとも言い返される前提の言動だった。
身近にうるさい奴が多くて麻痺していたが、
普通歳上に横柄されたら萎縮してしまうものか。

乾杯はしたきゃ今からすればいいと思っているのに。

「イマドキ珍しい……ってわけでもないけど、
 大人の知り合いって君全然いない感じ?」
「コミュを学生同士のパッションで乗り切ってきたのか?」

「ちゅてもオレはそも友人と呼べる相手すらいないんだけど。
 高専じゃ専ら研究に明け暮れてるし、
 住処に帰って暇になりゃゲームしちまうし」

人間の娯楽は誰かと共有しなくても楽しいのが悪い。
色んな相手と関わる経験が足りてないのは、
こちらとて同じことであった。

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[市庁区][Aquavit][1]
千賀 [Eno.187] 2026-01-18 09:41:28 No.8083167

>>8083052
「や~~~~~だね」

これは本当に大人げない男。というかガキ。
勝手に仕切り直させてやるものか。
今あったゴタゴタもすべてひっくるめて君というヒトだ。

全てが完璧であれと、それだけが残るべきとは到底思わない、
なんていうのはまあ、この場では方便である。

「まいいよ。オレってば寛容なんで引き摺らないタイプ。
 仕切り直さずとも、これから積み立てていきな」

「オレは、心底、君のことはどうでもいいんだけど、
 お話ししたい仲良くしたいって言われたら、
 やっぱり素気無く断るなんてことはしね~し」

建前だらけのにくったらしい言い回しをしているものの、
結局のところは捻くれ者ながら情に篤い。

縁を前にして、利益が全てと言い切れるほどこの男は冷酷ではない。
まして、表世界においてそれが迫られる場面なんてあまりないのだ。

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[市庁区][Aquavit][1]
千賀 [Eno.187] 2026-01-18 00:54:31 No.8081991

>>8081845
「よ~~~~~やく分かったか!借りを返す以外の用を聞いたら『特にない』『強いて言えば前金』だぜ?不服も不服だわそンなん!
 お近づきの印とか適当言っとけば俺様は飲んだのによ!!」

どこぞの少女を思わせる早口の捲し立て。
あっちが熱暴走とするならこっちは暴風だ。

「こっちがテメエと仲良しごっこしてやるかはさておき、
 寄せられた好意がありゃ"それ自体がメリット"なんだわ」

利用価値、と流石に言い切りはしないが。
なんだか素直ではない言い草には、確かな度量があった。

「有難く思え。オレはすれ違いを許さない」

「……ま、これぐらいすぐに言わなかった此方にも非はある。
 頭を垂れるなつったろ、改めてくれりゃそれでいい」

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PL:ばっくどあ←

・絵は自作
・自キャラ内での関係、奔放な性格、
 それらの兼ね合いで唯一関係は結構不向きです。一応フリー。
・不穏要素はありますが外には持ち出さず、ロストすることもありません。

・ロールの際はご気軽に連絡・相談等していただいて大丈夫です。よろしくおねがいします。