■ Ino.16 無名の島
まったり島を探索する島です。
STATS
4人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>11352
「火は大事にした方が良いかなと思って、
ちょっと焚き火を作りすぎて……」
旅行者は無計画だった!
「置いていくのも危なくて、
身動き取れなくなっていたんです……
まあ、お水は助かります。ありがとうございますね」
>>11291
「え!火までいいの?さっき消えちゃったから助かるよ!」
嬉しそうに微笑む。
「あ、そうだ!今は手元に水がないからあれだけど、蒸留機作れたから、もしまだだったらお水作った時にあげるね!」
>>11221
「あっ、ありがとうございます……!
そうだ、火は持っています?
便利ですから、もし持っていなければ」
まずはツタを取ってもらいながら。
>>9709
「うわっ!すごいツタ!ボク木材あるけど交換する?」
ひょこりと木の間から顔を出した。
森の何処かから、希望のある声が聞こえた……!
此方も応援を送る。
「拠点! すてきです!
頑張ってください!」
ツタを渡すくらいなら……手伝えそうな気がする……!
「うっ、ツタが絡んで動けません……!
処分するのも惜しい気がしますが、動けないのは困ります……!
どなたか、助けてください……!」
木材ではなくツタを引きすぎた……!
木材余っていましたら、ツタか焚き火1つと木材3つ交換していただけませんか! と声を張り上げている。
「木をどうにか集めて簡易的な小屋が作れそうです! あとちょっとがんばるぞー!」
「焚き火をするために、木を少しいただいて行きます……!
……あら、だれか罠を作っているんですね。
器用です……!」
「サメとイカ……
生では食べられませんね……」
「プラ材があればナイフを作って捌けそうな予感がします!
砂浜を少しだけ歩いてみましょう」
「今のところ砂浜には他の方はいらっしゃらないみたいですねぇ…あんまり大きな島では無さそうなので、他の方が居たらどこかで見つけられるでしょうか」
「お腹が空いたぁー もぐもぐ…うーん甘いけど繊維が硬くて食べられませーん」
Eno.450:キリンは丈夫な野草を齧ってみた。……汁は甘いが噛み切れない!
Eno.450:キリンは森林に狩猟罠を置いた!
「私は……一体何を……」
何故か心の赴くままに斧を作っていた……
岩場で持て余している……
「いきなり斧作っちゃったよ。ボク、木こりになれるかも」
意味がわからないことを言いながらお手製の斧を振り回している。
シンプルに危ない。
>2719
「はーい!
よろしくお願いしまーす!」
魚を取る準備をしながら、離れていく声に返事をした。
>>2000
「わわ、お姉さんもですか! これは…漂流ってやつでしょうか? どうしたものでしょうか…」
「私は他にも流れ着いてしまった方が居ないか探してみますー」
砂浜を見渡しながらてくてく歩いていく
「つりざお、ぴかぴかです!」
ぱぱーん。ちょっと森で材木を取って、壊れた釣竿を修理しました。
子供がふりふりして遊んでいる。
水着と釣竿を両方手に入れてしまった……海が呼んでいる……!
「お?他にも人がいるっぽい?」
ほっと一息をつく。
「とりあえず、一周してみるか」
森の方へ向かっていった。
「は、はーい!
ここにも、流れ着いた人がいますー!」
砂浜から声が聞こえてきて、旅行者は声を上げた。
「もしかして、皆さんも漂流を……?
と、とりあえず、私も使えそうな物を探さないと……」
岩場の方に歩いて行く。
「あれまぁ~ 気づいたら変なところに着いちゃいました… 誰かいらっしゃいますかー?」
地平線に向かって声をかけてみる
「はー ここはどこでしょーか
とりあえず何かさがしましょう」
ずるずるとしっぽをひきづりつつどこかへ行く
「ど、どうしよ……なんか浜辺にいる……」
あわあわと周りを見渡している。