■ Ino.54 宝の島
身内島です
STATS
4人 / 人数
サバイバル / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.376:魔法使いは拠点で材料を組み立て、石臼を設置した!
大きなお風呂も作ると休めるかも。
暖炉と窯……ピザとか
クリスマスっぽくないけど、ピザ食べるのは好き、クリスマスの日にもある業務終わりに焼いて食べるとか、(後半は取り消し線が一応引いてある)
もっと木と沈まないようにするものが必要
木を並べ、自作の縄で縛る。水に浮くようにありあわせの調整をし、浜辺へと持って浮かぶことは確認した。
そうして、その筏をズルズルと拠点の倉庫までまた片足と共に引き摺った。行きと帰りの1往復。
朝の仕事は終わり。
筏作った
でも沈みそう
……すんっ。
帰る途中で邪魔だったキノコを齧ったら"無"だった。
Eno.
ふぷす。ごそ、もぞ、がささささっ、
落とし穴に猪が掛かっていた。
中々の大物に少々はしゃぎつつ、上等な獲物を掻っ攫って巣に帰って行く……。
(何者かが倉庫を漁った形跡がある。
雨漏りの水は泥水よりかは飲めそうだ。)
Eno.295:クリムトはお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
粘土で陶器作ってみたよ
砂利は凝固土 生石灰用
クリスマスできるといいね
捏ねた粘土は焼けるみたいです!
まだ焼いてませんけれど。
パンとか焼けないかしら……
窯をつくりました!
お風呂の近くにあります!
火元は近い方が便利ですからね!
ところで、何が焼けるんでしょう?
「…………ほんとの文明にかえりたあい……」
フフン……
「おそらく焼けた鶏肉の幻が見えたのはこれを暗示した未来視に近いものだったのでしょう。オーブン……文明の香り……」
Eno.376:魔法使いは拠点で材料を組み立て、とりにくのいえを建造した!
なんか広告混じる魔法でもかかってるんですかね
このメモ
暖炉に薪を足して暖かなクリスマスを迎えよう!
すべてのお料理に すてきな味付け!
あ、そうそう。
木が足りなかったら、鉄の斧を使えば、枝とか丸太をうまく切れますよ。
えーと、お風呂の横のとこで切るといいんじゃないかしら。
あなたは薪割り得意そうじゃないけど。
私は師匠が古風な魔女だったから慣れて(グチャグチャに消された跡)
有能なので、足りない時はやってあげてもいいです。
砂利、持ってきましたけど
何に使うんですか?
すごく重かったですよ!
Eno.295:クリムトは茹でた野草を食べた!おひたしを食べている気分だ。
足りないもの 砂利 魔法使い頼んだ
「動いてたから狙いを定められなかった」
完結。そしたらどっか行っちゃった。事実。
「…………船を作るべきかな」
何がほしい?にはそう答え、そして見送った。
帰ってきた頃にはなんかお茶とか飲んで粘土をこねこねしてました。