■ Ino.54 宝の島
身内島です
STATS
4人 / 人数
サバイバル / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.295:クリムトはハーブティーを飲んだ!思わずホッとする、落ち着いた味だ。
のどがはりつくくらいかわいている……
とりにくは
とりにくはぱっさぱさになてる!!!!?!?!?!?
じゅーしーな!!!とりが!!!!
☆*:.。.ショベルで、粘土が掘れました!。.:*☆
森は粘土と砂利が埋まってるみたい。
粘土があったらオーブンなんかができちゃいますね!
有能な魔法使い、大活躍です!
歩いてる鶏肉の幻が見えましたが、もしかしたら未来視だったのかも。
他の地域ではなにが掘れるのかしら。
そして希望を聞くことなく駆け出した女は、そのうち疲れ果てて帰ってくるのであった。
要領が悪いのである。
>>43310
「み、みた!?いま見たっていった!?」
「そういうときはねえ、助けた方がいいですよ!!ほんとう!!見捨てたらバチがあたるんですから!あ、当たってるからここにいるのか……」
指さすパワーに集中線がガッてつき、すぐさま霧散した。バチが当たってるひとと同じ目にあってるわたしって……とか呟いてるが、こちらに関してはほんとにマジの自業自得なのであった。
「……とにかく、襲われても抵抗出来なさそうな人はちゃんと休んでください!わたし、まだすこしならうごけますから、欲しいものがあったら気遣ってあげなくもないです!有能な魔法使いですから!わかりましたね!」
(何らかの設計図の隣に完了のチェックマークが足された。)
↓足りた
>>42809
「自分から帰るんだ。それが実力…のはず。」
この掠れ声が聞こえているほど近いのなら、恐らく貴女のつぶやきも聞き取れる。世界を超えるのは難しい。そこから帰れるのなら、自分の世界ではそれだけで実力。
「俺の国は魔術実力主義、悪い魔法使いでも問題はない。そういう国。追いかけてこないなら好都合かもね」
求められてない、に助け舟を出したつもりだ。追っ手がいないなら殊更。…と思っている
「うん、見た。襲われないように努力する。」
と、素直にうなずいた。ありがとうと。体力24まで減ってるよもう
つまりこの一連の発言でわかるが、ボロは全然見えていない。隠せてる!
Eno.295:クリムトは拠点で材料を組み立て、燈台を設置した!
>>41589
「……求められてはないですけど。だれも追いかけてこないし……」
あっ!家出娘のメンタル!
「……それよりも!あなたは弱っているようなので教えてあげますけど、ここにはウサギにみえる猛獣がいるので気をつけてくださいね!油断すると、食われますよ!ほんとに!」
指を突きつけて言い放った女は、「私の力とて限界はありますからね!助けてあげられるとは限りませんからね!」とすぐバレそうながらもそこはかとなく頼れそうな空気を醸し出しつつ、少しずつ離れていった。
ボロを出したくなかったのである。出てるよ。
自分で作った枕を抱きしめて眠り始めた。
Eno.295:クリムトは昆布を食べた。しょっぱい上に筋っぽい。
木が足りない 寝る 明かりを持っていって
(何らかの設計図。)
Eno.295:クリムトは焼いたサメ肉を食べた! 海の旨味と臭みが口の中に満たされる……!
夜にフラフラ海の方へと出歩いていたが
岩場で怪我をしてびしょ濡れになりながら、足を引き摺って帰ってきた。
……素材の確認をしている。
>>40866
「ここは罪人が流れる場所だったりするのかな。」
あなたの話を疑うこともなく、挨拶に頷いた。あなたが驚くのも境遇が同じだっただからだろうと考えている。表情に差はないが……。
「清められる……といいね。そのためにはここから出ないと」
出なければ罪人として死ぬだけだ。
「……君の世界の魔法使いはわからないけれど。まだ求められていると思う、死刑ではなく追放で住んでるのなら……多分」
多分、のところは掠れた声より更に小声であった。
がさがさがさ、ごとっ。もぞそそ……
獣は巣の狭さが気になったのか、己の縄張りを拡張した。
ふすっ。
まんぞくげに。
Eno.133:クチサケウサギモドキは拠点で材料を組み立て、獣の縄張りを建てた!
ずっ……ずっ……ごそ、もそそ……
この獣は知能が高いため、己の生活圏の利便性向上を図る事がある。
今回は視界に入った物体で、水を溜め込むものを作ったようだ。
Eno.133:クチサケウサギモドキは拠点で材料を組み立て、獣の水飲み場を設置した!
(食料を何者かが漁ったような痕跡と、獣の足跡。
犯人に肉球は無さそうだ。)
>>40621
「えっ、あっ、そ、そうなんですか」
なぜか(本当になぜだろうか?不思議だなあ)女はやや怯えた様子になったが、しばしの躊躇いののち、差し出された手を恐る恐るにぎって、「よろしく、クリムト」と頷いたのだった。
「他の世界だとはおもいます。私たちの世界には、そんな単語ないですから。罪は必ず清められます。魔法使い以外は。そして魔法使いは、……まあ、それはどうでもいい話です」
具体的に魔法使いの罪がどうなるのかはよく知らないのだ。名前を奪われるとかも適当に言っており、事実とは反しまくるのである。
>>39679
「そうなんだ。俺と同じだね。俺も運悪くやりすぎて名前取られたし、流刑もされた。」
あなたの話にうんうんと同じような境遇を話した。こっちはガチ。名前と声とともに能力を実質使えないのもガチ。だから仕留められるのも間違いないかもしれない。
実際目は半分閉じてるし。
「他の世界の人だね?俺を呼ぶときはクリムトって呼ぶらしい。罪人を表す単語ね。」
自分の世界ではみんな知ってる。から名乗らない意味がない。名前ではないし
「過去を忘れてどこに行くのかはしらないけど。よろしく魔法使い。」
何もない右手をおろして握手を求める。眠そう。
「ふふん。私は魔法使い。すこしやりすぎて追放されましたが、そんな過去のことはどうでもよいのです。我が名は、えーと、そう、奪われたので今のところは魔法使いと呼びなさい」
女は日和った。
名を知られたら不味い世界があることは知っていたのだ、又聞きとかそんなやつで。