Ino.98 ワカメフンス島
日常系アニメになれなくとも、のんびりほのぼのとやりた〜い!をやる島です。
STATS
11人 / 人数
カジュアル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
ご飯を美味しく食べたい!や書き置きを自由に書きたい!などの
ふんわりとした希望はあるものの、
生還以外は大きな目標がないゆったり自由めの島です。
Discord鯖内でパスワードを配布しております。
ご興味があれば是非覗きに来てください〜っ
【URL】https://discord.gg/Q6eFp9xXGg
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チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
星空は、静か。
人間達の船出を、遮るものは無いだろう。
ならば憂うこともなく、ただ見送るだろう。
ただただ、お別れこそが、日常だから。
波間から、船を見上げる。
人間と、何時までも居られないことは、知っている。
人間とは、異海の先に遠くあるものだと、知っている。
「フンス…… では、いずれ見せてもらおうではないか。人間流の篭絡術というものを……」
この後、すっごく篭絡されたらしいです。たぶん。
「んひひ〜……ツバキちゃ……、
ユーシューなモノは目に見えて飛びかかったりはしないのだ!」
仲良くしたり仲良くしたり……
その上でおねだりしたり……するぞ!
「むむっ…… よかろう、野生の生き物にかかれる寝首なぞないということを、思い知らせてやろうではないか。いつでもかかってくるがよい……!」
威嚇する犬みたいな姿勢をとりました。ウウ~……
「何を言う、自然は過酷ぞ。ここをナワバリとするとワシが宣言したのを止めないのであれば、それはもう屈したということ。これが生態系、というものじゃ」
「おお、よいではないか。よく描かれておるぞ」


















