神秘名:神の言語
神秘概要:プログラミング言語を使用して、物質の創造および物質の改造、改変、解析。小規模の空間制御を行う神秘。
神秘率が高ければ高いほど、無茶が通る。100%でほぼ万能。それ以上で神の領域。


多摩高専情報科4年
ENO.623 飯田飯太
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
97.6%MYS RATE
450MHP
317MSP
1775ATK
75DEF
1025ACC
350RES
5SPD
EQUIPMENT
-
神の言語
異術攻撃力:180 売値:80,000CR
プログラミング言語を使用して、物質の創造および物質の改造、改変、解析。小規模の空間制御を行う神秘。 書かれたプログラムを術式として、神秘力を注ぐことで発動させる。どんな事象も術式次第で発生させられるが、逆に言えば術式を構築できなければ発生させられない。
固有:Eno.623
"神秘管理局が開発している人造神秘による対怪奇近接戦闘ツール。" -
カレント支給対神秘防護服
防御力:128 売値:50,160CR
カレントから支給された神秘用防護服
固有:Eno.623
"神秘率の高い場所でも活動ができるよう術が織り込まれた防護服。" -
自律改造ドローン群
売値:3,840CR
十千乃木 智秋(Eno.214)によって作成された改造部品が追加され、制御システムもプログラム単位で飯太本人によって改造されたドローン群。 ネットワーク機能やハッキング機能方面に特化させている。何度も神秘の媒介になることで、少し神秘を帯びるようになった。
固有:Eno.623
"ほんのり光る結晶化した神秘。砕いてもFRにはならない。"
SETTING CLASSES
マジシャン[15] サイオン[13]
PROFILE
年齢:19歳 8月9日生まれ
好き:食べる事・ラーメン・甘いもの・プログラミング
苦手:虫・射撃
得意:ハッキング・プログラミング・ドローン操縦
アライアンス:混沌・中立
所属:多摩高専情報科4年/カレントコーポレーションインターンシップ/SS部部員3号
概要:
ハッキングとプログラムが得意な多摩高専情報科4年生。
ハッキングとプログラムの腕前は多摩高専に入ってからほぼ独学で身に着けており、その腕前を利用して”Hunter”という名前で活動していた。
好奇心旺盛で、やるべきかではなく可能であるかで行動することが多い。
神秘について
ICONS
CHAT LOG
灯篭を一つ手に、川縁に立つ。
名前を思い出せなかった、思い出の中の一人の少女の事を思い浮かべる。
たとえ思い出せなくても、せめて、その献身を悼むことだけはさせて欲しい。
「ごめんなさい、安らかに。」
>>5333536
「よかった。嬉しいです。」
抱擁を受け止めて貰えて安心しながら、嚙みしめるように言葉を紡ぐ。
「はい、そうですね。このまま、二人で……ゆっくり……」
酔いがピークに達して、ソファで抱きしめたままうとうとしていく。
そのまま、ゆったりとした甘い雰囲気がアジトを包んでいた。
/*はい!お付き合いいただきありがとうございます…!智秋先輩本当に可愛い…
>>5329583
「せ、せんぱい……。」
惹かれた、という言葉に目を丸くして顔が……いや、全身が真っ赤に茹で上がる。
しばらくあわあわと慌てつつも、先輩に摩られ続けて。
「はい…。このままゆっくり……二人で居たいです。」
寄せられた軽くて華奢な身体を、何回か逡巡してからゆっくりと抱きしめていく。
「こうしていて……良いですか?」
>>5325571
「えへへ、智秋先輩の言葉ですから。」
空にした缶を置き、だらしない笑顔でされるがままに撫でられる。
「大好きな智秋先輩にそう言ってもらえて、とても嬉しいです。
先輩は本当に、可愛くて、頼りになって、優しくて、天才で、可憐で、ちょっぴり悪戯っぽいところもありますけど、そこがまた魅力的で……」
寄せられた身体の暖かさと細さを感じながら、理性が緩んでいるからか褒めまくる。
>>5324073
「えへへ、そうですね。先輩の言う通り、今日はコレ飲んだら終わりにします。」
心配する先輩の声に嬉しくなってしまい、にへらと笑いながらまだ残っているハイボールの缶を振るう。
普段の少し大人ぶる様子は何処へか、素直に言うことを聞いている。酔ったことで理性が緩んでいるのだろう。
「ごくっ…。お酒って楽しいですね。先輩が居なかったら、ここで誰にも気づかれず酔いつぶれてたかもですね。いや、先輩と一緒だから楽しいのかな?」
>>5319859
「ふふ、どうでしょう。慣れてないから呑み過ぎちゃってるだけかもしれませんよ?」
本格的に酔いが回ってきたのか、冷静な自分と何もかもが楽しい自分の二人いるような感覚になっていく。
「なんか、結構ふわふわしてきました……これが酔いってやつですかね?」
四本目の缶を半分ほど呑み、ふわふわと身体が浮くような感じになってようやく、本当に酔っていると自覚した。
ここが限界とも言えるし、ここからが本番ともいえる。
酔いを自覚するとそれすらも面白く、くすくす笑う。
RECORDS
【前日譚】神秘を覗くとき、神秘もまた…【side: - 2025-05-03 09:20:16
前日譚【side:飯田飯太】 - 2025-05-07 09:13:49
機関選択 - 2025-05-08 17:37:11
愛しい我が家 - 2025-05-10 01:52:26
力の使い方 - 2025-05-10 21:49:19
遠い日の記憶。 - 2025-05-12 00:33:30
【巷で話題の】ハッカー”Hunter”について語るスレ【悪いやつ】 - 2025-05-13 02:12:04
n度目の誓い。 - 2025-05-15 01:29:12
食いしん坊と料理人 - 2025-05-19 07:41:45
新たなる黎明、あるいはただの夜明け。 - 2025-05-23 07:31:32
神秘レベル2 - 2025-05-24 10:21:51
神秘レベル5[ワクワク”裏世界”探索] - 2025-05-28 14:31:57
要注意監視神秘保持者:飯田飯太 - 2025-05-29 20:37:29
神秘レベル10、及び神秘率50%over。 - 2025-06-14 15:24:20
神秘率100% - 2025-07-15 02:31:49
PLAYER MEMO
立ち絵・アイコン(一部を除く)は爬虫(@hachu_130)様に製作していただきました。
PL 連絡先:イータ(@ita_teiki)









