■ Ino.44 かわいいくま島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
5人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>59803
「これはね、足にはめるアクセサリーだよー」
「ことりさん用に小さくあんまり光らないようにしてみたの! ほら、目立つと 色々大変そうだし!」
「でも人間さんに捉まったりしたときは この鳥飼い鳥だーって勘違いされて逃がして貰えるかもよー?」
「だからね、今飼ってる青い鳥さんにも付けてあげたの。お揃いだよー」
小鳥に謎の配慮する中学生。
>>59880
「うん!つくる!」
「ふわっとしててね。ひらひらーでかわいいのがいい!」
アバウト
>>59862
「ひらひらしたやつかー」
頭の中にはドレスのイメージはパッと浮かぶが。
作れるかどうかは分からない。
「あ、でもワンピースにくっつける感じだったら行けるのかなぁ?」
「じゃあ、くまめちゃん。一緒につくろーか?どんな感じのがいいかなー?」
幸い、布だけはめちゃくちゃ持っているのである。
>>59775
「くまさんお洋服つくれるの?すごい!」
「くまめね!くまめねー!ひらひらしたおひめさまみたいなドレスすき!!」
>>59757
「ピ!」
躊躇いなく掌の上に着地すると、木の実と足輪を確かめるようにつんつんつつきだした。
>>50980
「うーん。お洋服は流れ着いてないねぇ…」
「お裁縫得意じゃないけど、ワンピースとかなら私作れるかもよー!」
「くまめちゃんどんなお洋服がすき?」
そう言いながら最初に自分が縫った大き目Tシャツを見せた。
素材はどうあれ、簡単なワンピースなら作れそう。(かもしれない
>>59561
「とりさんー! とりさーん!」
「プレゼントだよー!」
甘そうな木の実と一緒に小鳥用の可愛い足環を手に乗せている。
「ピー♪ピー♪ピロロ♪」
海を見ながらご機嫌に囀っている。
「ピ!?」
生臭い!おおきい!こわい!
小鳥は逃げていった。
(スタッフがありがたくいただきました)
>>58959
「ごはんあげる!」
大魚がおしつけられた。
>>58959
「ふぁー! ありがとーくまさーん!!」
にこにこぶんぶん素材の場所を教えてくれたとりにむかって手を振っている。
>>58883
「ピ」
呟きをことりが聞きつけた。
「ピヨヨヨヨ…」
こっちこっちと鳴きながら飛んで先導する。
ついていけば石材がたくさんある場所にたどり着くだろう。
具体的にいうと120個くらい。
どやーす。
「もっといしあったらほかのとこにもつくれるのにね」
「きょうで七日目だねー」
「そろそろ船とか通るのかな? のろしとか上げたほうがいい??」
「…雨降ってるけどー」
「わーいわーい」
「2くまめだー!」
岩場にも青いくまのぞうがたった。
Eno.200:くまめは岩場で石を積み上げ、石像を建てた!
Eno.210:エルヴィエは野草を食べてて草
>>55691
「とりさん バイバーイ!」
木の実を咥えて飛び去った小鳥に手を振って見送った。
>>55608
「ピ!」
返事をするように鳴いた。
「ピ?」
話しかけられてキョトンとする。他のことり…
「ピルル」「ピヨヨヨ♪」
小首を傾げたり目をキラキラさせたりこれ見よがしに羽を繕ったりした.
別に仲良くするのはいいけど…ことりの方が可愛いよ…?というアピールである。
「ピ!」
アピールし終わって満足したのか、2番目に大きい木の身をあんぐりと咥えると羽ばたき、そのままあなたの周りを一周回るとパタパタ飛び去っていった。
>>54798
「 やっぱり ことりさんは木の実が好きなの??」
早速大きな木の実を食べ始めるとりを見て、何だか嬉しそう。
微笑ましそうに見ているが、先ほどは頭の上で誇らしげにされていたことは分かっていない。
「そうだ鳥さん! 私も最近小鳥を御世話してるんだ-!そのうちここにも連れてこられると良いなあ。仲良くしてあげてねー!」
相手が言葉を理解しているとは分かっていないのに、手のひらに乗った鳥に色々話しかけている。
>>54713
頭の上にのっかっていばっている!
なんせお風呂上がりで衆目を集めちゃう綺麗なことりだし…なお頭の上だと視界に入らないことには気づいていない。
「ピ!」
とりは言葉を理解したのか木の実に釣られたのか、頭上から少女の掌の上にひらりと移動した。
ご機嫌に1番大きい木の実をくちばしでつんつんしている。
>>54635
「あれ? こっちに飛んできた……??」
首をかしげていると、その鳥が頭に止まった。
「ひゃ??」
思わず肩をすくめる。
ちょこんと頭の上に乗っている感覚がある!!
「鳥さん、鳥さん。 手のひらに乗ったら 木の実あげるよー?」
ことりにそんなことを言っても分からないだろうけれども。
森で拾ってきた木の実をいくつか手のひらに乗せた。
水を振り落としたところで視線に気づいた。
パタパタ飛んでくる。
ボーッとしてると頭にのっかられてしまう!
「くつだけのくまさんだー」
靴だけのマネキンをみてみている
しばらくすると森のほうへ消えていった。