ENo.216
むっつりの再来 アヤト・キリシマ

Lv:38

WINS:803

CHEER:0

TOTAL PRIZE:
443,825

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2026-01-09 17:10:51
    VS.
  • 2025-12-30 23:20:00
    VS.
  • 2025-12-19 21:14:47
    VS.
  • 2025-12-07 10:29:29
    VS.
  • 2025-10-27 16:43:21
    VS.
  • 2025-10-21 10:18:06
    VS.
  • 2025-09-23 10:09:52
    VS.
  • 2025-09-02 20:39:50
    VS.
  • 2025-08-28 22:24:48
    VS.
  • 2025-08-11 19:47:41
    VS.
  • 2025-08-01 06:13:31
    VS.
  • 2025-07-26 18:18:16
    VS.
  • 2025-07-20 10:46:42
    VS.
  • 2025-07-14 10:05:16
    VS.
  • 2025-07-04 03:30:17
    VS.
  • 2025-06-19 11:40:58
    VS.
  • 2025-06-16 03:26:19
    VS.
  • 2025-05-31 10:28:14
    VS.
  • 2025-05-17 14:58:10
    VS.
  • 2025-05-03 09:00:18
    VS.

BATTLE HIGHLIGHT:

PROFILE:

「俺はデイブレイクの特務ライザー、霧島文人だ。
仰々しい肩書だが、平たく言えば、戦士って解釈で問題ない」





アヤト・キリシマ(霧島文人と書く)

年齢:25歳
身長:175cm
体重:70kg
右利き。



ポーカーフェイスな青年。
普段はあまり感情を表に出さず、冷静に振る舞おうとする。
そんな振る舞いなので不愛想っぽくも見えるが、コミュニケーション自体は好き。
また、勝負事においては静かに燃え、負けず嫌いな一面があったり、
かっこいいものを見るとテンションが上がる。
故郷では子供向けの特撮ドラマを見るのが習慣だった。
むっつりである。

好きな食べ物は鳥五目おにぎり。
暑い夜が苦手。寝苦しいから。

一人称は「俺」、二人称は「あんた」「君」など。
ちょっとピアノが弾ける。



元の世界では、異能を扱う戦士・ライザーとして、
人々に迫る脅威・シャドウを払う、希望となるため戦っている。
以前にもフラウィウスに来たことがあり、その頃から2年が経過している。

シャドウとの戦いも落ち着きを見せ、つかの間の休息を取っていたところ、
フラウィウスから再び招待を受けた様だが……



所持品
・破影大剣『霧島躑躅・改』
アヤトが愛用する大剣。
彼が操る炎にも耐えうるよう、特殊な加工が施されている。
以前の大剣からより強化されたアッパーモデル。

・シトラスウッディの香水
森の落ち着いた香りがする香水。
2年前に妹分からの贈り物と同じ種類のものを、今でも愛用している。

・息災のおまもり
胸元に着けているおまもり。
2年前に1千億もの戦いを繰り広げたライバルからもらい受けて以来、肌身離さず持ち歩いている。

ICONS:

CHAT LOG:

[ラウンジ / S席] 2024-06-20 18:42:38 No.300077
アヤト [Eno.216]

「了解だ。いいタイミングで話しかけに行くよ。
……まじで余談の範疇だから気楽にしていてくれ。
では、一旦失礼する」

[ラウンジ / S席] 2024-06-20 18:41:20 No.300075
アヤト [Eno.216]

「うちの世界では……基本的には神様は実在しないかな……。
宗派によっていると信じられてはいるが。
故郷では八百万の神があらゆる物質に宿っていると言われている、といった具合だな」

[ラウンジ / S席] 2024-06-20 18:37:32 No.300062
アヤト [Eno.216]

「ああ、またな」

去るものを見送りつつ。

「……ああそうだ、りりぴにも訊いておきたいことがあったんだった。
……あったんだが、ちと所用の時間背後が晩飯だな……。
りりぴ、後で少し話を訊いてもいいか?
……あんま改まって聞くほどの事でもないけど、いちおう」

[ラウンジ / S席] 2024-06-20 18:20:07 No.300000
アヤト [Eno.216]

「そうだな、あんたもシアーナ同様、じっくり考えると良いさ。
少なくともシーズンが終わるまでは滞在している。
その間なら相談にも対応できるから」

からん、と空になったコップを軽く振りながら。

[ラウンジ / S席] 2024-06-20 18:07:46 No.299948
アヤト [Eno.216]

「ちなみに、りりぴ。
本当に俺の世界に遊びに来るなら、地元のガイドくらいなら務めるが。
滞在日数にもよるが寝床くらいは用意できるぞ」

[ラウンジ / S席] 2024-06-20 18:06:02 No.299939
アヤト [Eno.216]

「ふ、異世界旅行の先輩がそう仰るなら間違いないな。
改めてフラウィウスの環境に感謝せねばなるまい。

考えてみれば、ここに来るまで、
あんたのようにうさぎ耳を生やした子にも会ったことなかったしな。
よそでは何が常識かわからんものだな」

RECORDS:

SEASON SCORE:

アイコンをクリックするとここに詳細が表示されます

ACHIEVEMENT:

INVENTORY:

アイコンをクリックするとここに詳細が表示されます

PLAYER MEMO:

プロフィール・アイコンイラストはふじむら様に、
戦闘イラストはルルクス様に有償依頼したものを使用しています。
この場を借りてお礼申し上げます。

このキャラクターはBO5 -SEASON ZERO-から2年後の時系列となります。
時の流れに矛盾があることもあるかもしれませんが、
なんか元世界との時間の同期が取れてないんじゃないかな……たぶん