


かるかも兄
ENO.106 芟花艾
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
1.6%MYS RATE
1260MHP
340MSP
2050ATK
70DEF
1010ACC
80RES
0SPD
EQUIPMENT
-
払鎌
剛力攻撃力:150 売値:43,760CR
黒い折り畳みの手鎌
固有:Eno.106
"警官や軍用機関も用いる近接戦闘に適した形状と材質をした戦闘用バトン。" -
壱ノ蛇支給制服
防御力:73 売値:27,280CR
神秘管理局壱ノ蛇から支給された制服。コートはリバーシブル
固有:Eno.106
"裏世界にある繊維で織られたマント。異様なほど頑丈。" -
くまのキーホルダー
売値:3,840CR
萌花とお揃いのキーホルダー。お守り代わり
固有:Eno.106
"射撃武器の狙いを定めやすくするための光学サイト。"
SETTING CLASSES
ファイター[15] タンク[10]
PROFILE
名前 : 芟花 艾
所属 : 束都京帝大学社会学部3年 / 神秘管理局調査科
誕生日: 6月7日
身長 : 176cm
趣味 : 散策
甘党でふわふわした喋りのお兄さん。
下手すりゃ3食パンケーキみたいな生活してる。
北摩市外出身で高校進学と共に北摩に引っ越してきた。
5つ下の妹(芟花 萌花)と共にトリニティ北摩コートで暮らしている。
散策が趣味で北摩の至るところを歩いているらしい。
𖧷
大学生としては授業態度が悪く出席しても上の空かうたた寝。
単位もぎりぎりで、将来を考えてるんだかわからない今どきの若者と言った感じ。
…だったのだが最近は比較的まじめに講義に出席してるようだ。
𖧷
端末に黄色いくまのキーホルダー
小さな鈴の飾りをカギにつけて持ち歩いてる。
赤と黄色の金魚のキーホルダーつき
📷

怪奇退治専門組織「壱ノ蛇」に所属。
特別民間協力者としての活動
当初は怪奇にも神秘にも知識が薄いようで勉強期間を設け、暫くして「散歩」と称し地道な探索をはじめる。
裏世界では同じ神秘管理局調査科の人間と行動を共にしてた。
ただ最近は一人で裏世界をぶらつく事が多い。
▶2年以上前から神秘管理局調査科に所属している人 既知フリーです。
ICONS
CHAT LOG
>>8167542
「年明けて気が緩んだのかもね。
俺もまだ1月はじめくらいの気分だよ」
「もう暫くふたりで安静だね」
あっちの仕事が出来ないのは少し気がかりであったが。
心配かけてまで無理はすまい。
話を区切るように笑いかけて、視線は境内へ。
「でもこうして静かに初詣いけるのはちょっとラッキーかな。
甘酒はもう終わっちゃってるだろうけど、
おみくじとかはいつでもやってるよね」
「まずは手洗いにいこっか~。冷たいから指先だけでも」
手水、凍ってないかな?手水舎を覗きにいく。
>>8072974
「はは、俺いざって時に弱いからなぁ……」
いざってときの選択肢を増やす。そのためには裏世界に慣れる事。
この関係がはじまってからずっとある課題だ。
俺の事、よく見てくれてるんだなぁ、と思う。
俺が頼ったから、そうあろうとしてくれてるんだろう。
先生風も同じ。
お悩み相談カフェでも、こんな感じだったんだろうな。
「うん、その通りだね。
行くときは、頼らせてもらうよ。ありがとう、ライムくん」
「今日はそんなとこで、仕舞いかな。
萌花もそろそろ帰って来る時間だ」
時計を見ればそこそこな時間。
会話に一区切りつけて、出してた札を丁寧に仕舞った。
>>8148962
「ん、大丈夫」
「ごめんね、俺が怪我なんてしたからすっかり時期過ぎちゃって…」
行きにも散々確かめた足を軽くぷらつかせて、また歩き出す。
年始の慌ただしさも抜けた神社は、なんだか清々しささえ感じた。
「ばたばたしてたねぇ、1月。
年末年始の用意、はしゃぎすぎちゃったかな。
萌花もずっと体調崩してたし……
萌花も大丈夫?こうして出かけるのも久々だし」
具合悪くしてない?と視線を向ける。
>>8068918
「小さいものだし、あれこれ買ってもそんな飾れないだろうしね。
俺が飾るならね~……
あ、ジンジャーブレッドマンがいる」
「へへ、何個か飾り買ってっちゃおうか」
ちいさい人型のクッキー飾りをひとつ摘まむ。
萌花はなにがいい?なんて促しながら。
「ケーキのデコレーションも、かわいいの売ってるかなあ」
行き当たりばったりの買い物もいいけれど
来年はもう少し、計画的にクリスマス迎えようかな。
帰った後の本番と、さらに先を楽しみに思い浮かべながら
クリスマスの買い物はもう少しだけ続くのだった。
>>8014301
クリスマスに、大晦日に、年越しに。
一人で過ごした去年を思い出し、たぶん、少し浮ついているんだろう。
いいよね、イベント事のときくらい。
「限定ものはほしくなるもんね~」
「ツリーも……あ、あるある。テーブルに置けるちいさいの!
クリスタルっぽいのとか、光るやつとか。
これはほんとちっちゃい木みたい。自分で飾りもつけられそうだよ」
プレゼントのお楽しみももちろん気づく様子なく。
クリスマスコフレを持ってツリーの棚へと歩き出す。
「クリスマスだし、お店もたくさん
用意してくれてるんじゃないかなぁ。
なかったらケーキの飾り、うんと豪華にしちゃお」
>>7967890
「神秘率高い土地を利用してつくるのね。
ん~…制圧してからまた怪異が現れるに時間はあるし
その間にできるかな……」
あの辺。ひとりで行くにはやや自信はない。
きっと心乱されては出来る事も出来ないだろうし
相性のよい場所を探すべきなんだろうな。
説明を飲み込みつつ、うん、と生返事に思考の中。
窘める声にはた、と戻って来る。
「あ、はは。……うん、そうだね」
表と裏の一線を引く事、わかっているつもりだけど
こうして出入りを繰り返しているうちに薄れそうになる。
指摘されて苦笑い。
少なくとも今は自分の身をこちらに落とす程
どうにもならない状況じゃない。
「ライムくん、すっかり先生みたいだね
さすがお悩み相談してただけはある~」
そこまで思い詰めてないよ、と伝えるようにゆるい返事をした。
RECORDS
𝘔𝘺 𝘭𝘪𝘵𝘵𝘭𝘦 𝘴𝘪𝘴𝘵𝘦𝘳'𝘴 𝘤𝘰𝘮𝘪𝘯𝘨 𝘰𝘷𝘦𝘳 - 2025-05-03 16:45:52
𝘼𝙣𝙙 𝙨𝙤, 𝙄 𝙒𝙖𝙣𝙙𝙚𝙧𝙚𝙙 𝙄𝙣𝙩𝙤 𝘼𝙣𝙤𝙩𝙝𝙚𝙧 𝙒𝙤𝙧𝙡𝙙 - 2025-05-08 15:43:31
𝘐 𝘞𝘰𝘯𝘥𝘦𝘳 𝘐𝘧 𝘐𝘵 𝘞𝘢𝘴 𝘢 𝘎𝘰𝘰𝘥 𝘉𝘪𝘳𝘵𝘩𝘥𝘢𝘺 - 2025-05-10 20:51:01
𝘛𝘩𝘦 𝘎𝘦𝘯𝘵𝘭𝘦 𝘏𝘢𝘯𝘥𝘴 𝘈𝘳𝘦 𝘎𝘰𝘯𝘦 - 2025-05-15 22:29:12
𝘋𝘢𝘪𝘭𝘺 - 2025-05-24 20:22:49
𝘐𝘵 𝘈𝘭𝘭 𝘌𝘯𝘥𝘦𝘥, 𝘑𝘶𝘴𝘵 𝘓𝘪𝘬𝘦 𝘛𝘩𝘢𝘵 - 2025-05-27 21:41:10
𝘐’𝘮 𝘕𝘰𝘵 𝘙𝘦𝘢𝘥𝘺, 𝘣𝘶𝘵 𝘐’𝘮 𝘔𝘰𝘷𝘪𝘯𝘨 - 2025-06-02 18:12:51
𝘐 𝘎𝘶𝘦𝘴𝘴 𝘐𝘵’𝘭𝘭 𝘞𝘰𝘳𝘬 𝘖𝘶𝘵 - 2025-06-16 21:22:21
𝘏𝘰𝘱𝘦 𝘉𝘦𝘨𝘪𝘯𝘴 𝘸𝘪𝘵𝘩 𝘢 𝘍𝘰𝘳𝘸𝘢𝘳𝘥 𝘚𝘵𝘦𝘱 - 2025-06-30 18:59:16
𝘛𝘩𝘦 𝘖𝘯𝘦 𝘞𝘦 𝘗𝘳𝘢𝘺 𝘛𝘰 - 2025-08-02 14:16:03
PLAYER MEMO
★束都京帝大学の学友、「壱ノ蛇」の塾生既知フリー
何かありましたらメッセージまでどうぞ(ฅ˘ω˘ฅ)
PL:佐伯(@tyomomo_to)
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PL:佐伯(@tyomomo_to)
































