Position
†双刻の半身†
ENO.230

田中 二郎

STATUS

PARAMETER

Lv.20MYS LV

81.2%MYS RATE

300MHP

280MSP

650ATK

50DEF

1850ACC

50RES

0SPD

EQUIPMENT

  • 佐武の紙袋
    機巧攻撃力:180 売値:80,000CR
    佐武がいつも持ち歩いている紙袋。あらゆる事態に対応すべく、あらゆる道具を詰め込んだ。職質が怖い。
    固有:Eno.230
    "正当な所持には銃砲所持許可証が必要なライフル弾を用いた単発式の長銃。"
  • あなたの防具
    防御力:5 売値:5CR
    あなた専用の防具。
  • モバイルバッテリー
    売値:3,840CR
    現代人にはほぼ必須のスマホとかを充電するバッテリー。

SETTING CLASSES

シューター[10] エンジニア[10]

PROFILE

交流歓迎置きレス人間中二病高校生国際貴女学院
田中 二郎たなか じろう
身長:190cm
年齢:16歳
所属:ノーブル会/神秘管理局
誕生日:11/22(アングレカム)

高校二年生にもなって中二病を拗らせたままの男。
ただの中二病なので神秘のしの字もない。マジでない。
今の学校を選んだ理由は制服の色味が一番理想的だったから。
真夏であろうと上下黒の学ランを纏っているが、長身故か成人男性と誤解されることも間々ある。
職質されることも間々ある。

名前は二郎だが一人っ子である。

「なんでさぶちゃん呼びがサブマリン呼びになったの?僕"さたけ"なのに。」


佐武 海さたけ かい
身長:174㎝
年齢:非公開
誕生日:4/30(クリスマスローズ)

にこやかな眼鏡の男。
沢山の紙袋に沢山の道具を入れて持ち歩いており、職質が怖い。
神秘管理局の研究課に所属しているらしい。
田中二郎の両親に頼まれ、田中二郎の護衛兼監督者として同行する事となった。
田中二郎の両親のいっこ下なので、実年齢は結構おっさん。

田中二郎からは《知識の潜海者サブマリン》と呼ばれている。ちょっと嫌。

対神秘への諸々
佐武海は神秘を『ありふれた中二病』として扱うことで無力化できないか、という研究を行っている。
田中二郎は『ありふれた中二病の一例』であり、佐武海が『中二病に付き合う大人』として動く。
ただの中二病を神秘のように見せることで、神秘を『協力者がいるだけの中二病』と認識させよう、という寸法だ。
なお、まだ研究段階のため効果の程は定かでない。


戦闘について
田中二郎の後方より、佐武海が狙撃等の攻撃を行う。
一見すると田中二郎が格好を付けたことで敵にダメージが入ったみたいな感じになるが、田中二郎は一切戦闘に関与していない。
ただし敵の攻撃は田中二郎へ向けられる。
護衛とは一体なんだったのか。

ICONS

CHAT LOG

[アカデミックロード][北摩第一中央図書館][1]
二郎 [Eno.230] 2025-07-21 04:57:45 No.4010261

>>4010229
「目がしょぼしょぼする……」

二人がかりでなんとか探し出し、本を司書の元へ。
この数の本を目視で確認するのは、あまりにも苦行であった。
二人して眉間を揉みながら、図書館を後にした。

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[アカデミックロード][北摩第一中央図書館][1]
佐武 [Eno.230] 2025-07-21 04:55:09 No.4010229

>>4010132
「あーはいはい……でもここの区画だけ見たら終わりにするよお。
 僕の目が死んじゃうからねえ。」

データと照らし合わせ、迷子の本が紛れていないかを確認していく。

「ドローンにカメラでも搭載してがーってやればいいのにさあ……そんくらいの予算あるでしょここ……」

すっごいぐちぐち言ってるけど。

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[アカデミックロード][北摩第一中央図書館][1]
二郎 [Eno.230] 2025-07-21 04:51:05 No.4010132

ずらりと並ぶ本の壁。
ここからたった一冊の本を探し出すのが今回の依頼らしい。

「………………《知識の潜海者サブマリン》、頼めるか?」

中二病男子は素直に保護者に助けを求めた。

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[北摩湖][北摩小岳ハイキングコース][1]
佐武 [Eno.230] 2025-07-15 22:08:50 No.3807437

「ガス詰めて家……いや研究所の方に帰ろ。」

てれぽろ歩いて駐車場。
軽自動車へと乗り込んだなら、エンジン吹かしていざ出発。
いつも行くガソリンスタンドは24時間営業のセルフのお店、故にこんな時間でも安心なのだ。
グッバイハイキングコース!

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[北摩湖][北摩小岳ハイキングコース][1]
佐武 [Eno.230] 2025-07-15 22:02:35 No.3807119

「あ~~~だっる……」

ぐるりと一周する頃には、歩き方なんてだるんだるん。
そりゃあそうだ、普段は車移動なんだもの。
端末で歩行距離やら歩数やら時間やらをチェックし、クソデカ溜め息一丁。

「あ~と~は、筋肉痛の有無とかの確認かなあ。
 明日……いや明後日か、この歳だと。」

棒立ちで夜空を見上げるけれど、星とかそんな興味も無いし夜空に特別思い入れも無いから、休憩を終えたらすぐに視線を下ろした。

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[北摩湖][北摩小岳ハイキングコース][1]
佐武 [Eno.230] 2025-07-15 21:52:24 No.3806554

日も沈み多少涼しく……なったかどうかは微妙なところだが、そこには戯れに夜のハイキングコースを進む一人の眼鏡があった。
男は紙袋を両手に提げたまま、無言で歩く。

「こ~れ膝に来そうだなあ……」

やがて下り坂で小さくぼやいた。

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RECORDS

PLAYER MEMO

戦闘面ではびっくりする程打たれ弱いため、倒れていたら助けてくれると嬉しいです。
お手数お掛けします。

また、ソロールがやかましい場合があります。
気にせず……というのは難しい人もいるかも知れませんが、遠慮なく横でドンパチやっていただいて大丈夫です。
お騒がせします。


PL:陸玄(@696_rokuro_696)
イラスト:自作