Ino.120 ふたりの鯨島 - シマナガサレ
鯨島

■ Ino.120 ふたりの鯨島

岩場に鯨そっくりの大岩がある。

STATS

2人 / 人数

サバイバル / 難易度

スモール / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


>>172293.

ヨナミ

[Eno.605] [拠点] 2022-10-31 16:20:05

*思い付いて倉庫の羽毛と布を手に取り、ちくちく手芸。
「このコもお土産に連れて帰りましょう。」

>>172283.

ヨナミ

[Eno.605] [砂浜] 2022-10-31 16:06:36

何度も荷物チェックしながら。
「よく使っていたクッションと、身を守ってくれたプロテクター。
それと、サンゴを一つ記念にと持ってきています。」
「宜しければこのままお土産に持って帰りますね。」

>>171748.

ヨナミ

[Eno.605] [岩場] 2022-10-31 11:04:03

鯨にそっくりな大岩を撫で撫で。
「クジラさん、元気でね。」

>>171721. [Eno.605] [全体] 2022-10-31 10:46:04

この島の新しい名前が決まりました。今からここは『ふたりの鯨島』です。

>>171429. [Eno.605] [全体] 2022-10-31 02:18:41

この島の新しい名前が決まりました。今からここは『ふたりの鯨島島』です。

>>171428. [Eno.605] [砂浜] 2022-10-31 02:15:46

Eno.605:ヨナミはお風呂にアヒルを浮かべました。🐤

>>171425. [Eno.605] [砂浜] 2022-10-31 02:15:25

Eno.605:ヨナミとEno.531:ナラーシュ・ディンブラは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!

>>171424.

ヨナミ

[Eno.605] [砂浜] 2022-10-31 02:12:57

>>170238
ウンウンと、また同感の頷きと笑顔を返しては
おかわりのクラブサンドも美味しそうに食べて貰えて、またまたニコニコ!

 *さざ波が足を濡らす程に近付いてはいるけれど、
 何より一緒の時間をもう少しと。

>>170240.

ナラーシュ

[Eno.531] [砂浜] 2022-10-30 22:11:46

>>169415
「島での最後の晩餐になるか…。それは楽しみだ」
しみじみと。

>>170238.

ナラーシュ

[Eno.531] [砂浜] 2022-10-30 22:11:32

>>169373
「ありがたい。帰れると思うまではそんな気にならなかったのに、まったく不思議なものだな。大事にいただくとしよう。ここで一杯、といきたいところだが。
…今はこのクラブサンドで大満足だ」
ありがとう、と貰った半分もモグモグ。
とてもおいしそうに平らげる。

>>169415.

ヨナミ

[Eno.605] [砂浜] 2022-10-30 16:23:51

おかわりどうぞと、半分コしたクラブサンドを差し出し。
「お肉はトリさんですが、材料が揃っていたので作っちゃいました!
もう一つあるので、また船に乗る前に一緒にたべましょう♪」

>>169384. [Eno.605] [砂浜] 2022-10-30 16:18:58

Eno.605:ヨナミとEno.531:ナラーシュ・ディンブラはミートクラブハウスサンドを食べた!ジューシーで旨味の詰まった肉々しいサンドイッチだ……!

>>169373.

ヨナミ

[Eno.605] [砂浜] 2022-10-30 16:17:21

>>168218
「ラム酒、勿論いいですよ!
未開封で綺麗に保管されていたので美味しく飲めそうですし、
お酒などの嗜好品をゆっくり味わう機会、無かったですもんね。」
お料理にでもそのまま飲んでくれても大丈夫と、ニコッと笑って頷き。

「ウフフ。折角の食材やお料理、頂いて帰りたいですもんね。」

>>168218.

ナラーシュ

[Eno.531] [砂浜] 2022-10-30 08:16:45

>>166045
「おっと、それで思い出した。倉庫からラム酒をもってきてしまった。酒瓶をみたらうまそうでつい、な」
開けてはいないようだがばつが悪そうだ。
「俺も腹ごしらえしてから乗るつもりだ」
懐からあのクラブサンドを取りだし、大事そうにもぐもぐ。

>>167996.

ヨナミ

[Eno.605] [拠点] 2022-10-30 02:00:05

「ウフフ。」
倉庫の在庫と書き置きを見返し、
お料理研究をされたのであろう痕跡に微笑む。

*かく言う自分こそ、手持ちと倉庫の荷物をあれこれ悩み。
手に取っては考えてみたり、作ってみたり。

>>166045.

ヨナミ

[Eno.605] [砂浜] 2022-10-29 22:43:45

「遂に、ですね。」

安堵と寂しさが入り交じり、しみじみ。

「…迎えの船の方、まだ待って下さるとの事で、
荷物選びも兼ねてもう少しこの島に居ますね!」

>>165933.

ヨナミ

[Eno.605] [砂浜] 2022-10-29 22:34:55

近付く汽笛の音と共に小走りで戻り
「ナラーシュさん、ただいまです!
船、来てくれましたね…!」

>>165742.

ヨナミ

[Eno.605] [砂浜] 2022-10-29 22:21:23

>>165103
ウンウンと、一言一言に蒼い髪を揺らし 力強く頷いて
交換した写真に目を輝かせる。

「写真、綺麗に撮って下さって…凄く気に入ってしまいました!
帰ったら早速一緒に飾って、大切にしますね…!」

「エヘヘ。ワタシで良ければ、また是非!」
「ナラーシュさんも、ワタシの国の海でもまた一緒に撮りましょう!」

>>165439.

ナラーシュ

[Eno.531] [砂浜] 2022-10-29 22:06:45

「!」
近づいてくる船に気づき。

「そうか…。終わりか」

>>165182.

ナラーシュ

[Eno.531] [砂浜] 2022-10-29 21:59:12

探索に余念がないヨナミさんに、気をつけて、と。
静かに水平線をながめている。

>>165103.

ナラーシュ

[Eno.531] [砂浜] 2022-10-29 21:57:08

>>163454

「俺もそんなところだよ。この7日間を忘れられるはずもないが、何か記録に残しておきたかった」
ヨナミさんから写真を受けとり。かわりに自分で撮ったものを差し出す。
「またいつか撮らせてくれ」

>>164930. [Eno.605] [全体] 2022-10-29 21:53:19

ナラーシュさん。有難うゴザイマス!

花火が成功した後のメッセージです。
本当に、打ち上げ成功した事も
ナラーシュさんと一緒に見れた事も嬉しかったです…!

塩とお水、かしこまりました。
ワタシも少し選んで持って行きますね。

>>164650.

ヨナミ

[Eno.605] [砂浜] 2022-10-29 21:44:21

*汽笛の音に耳を傾けつつ。
「駆け足で少しだけ巡って戻ってこようかな?」

>>163454.

ヨナミ

[Eno.605] [砂浜] 2022-10-29 21:04:02

>>161499
「決して忘れはしませんが、カタチにも写せるならと
この時だけの花火と、ふたりで写る思い出の一枚をと。」
2度押したシャッターで撮れた内の一枚を、アナタの大きな手に差し出し。

「手作り花火の打ち上げも体験出来て
島を離れる前にまた大きな思い出できました。」
「ナラーシュさん、コチラこそアリガトウゴザイマス!」