■ Ino.120 ふたりの鯨島
岩場に鯨そっくりの大岩がある。
STATS
2人 / 人数
サバイバル / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
*思い付いて倉庫の羽毛と布を手に取り、ちくちく手芸。
「このコもお土産に連れて帰りましょう。」
何度も荷物チェックしながら。
「よく使っていたクッションと、身を守ってくれたプロテクター。
それと、サンゴを一つ記念にと持ってきています。」
「宜しければこのままお土産に持って帰りますね。」
鯨にそっくりな大岩を撫で撫で。
「クジラさん、元気でね。」
この島の新しい名前が決まりました。今からここは『ふたりの鯨島』です。
この島の新しい名前が決まりました。今からここは『ふたりの鯨島島』です。
Eno.605:ヨナミはお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
Eno.605:ヨナミとEno.531:ナラーシュ・ディンブラは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
>>170238
ウンウンと、また同感の頷きと笑顔を返しては
おかわりのクラブサンドも美味しそうに食べて貰えて、またまたニコニコ!
*さざ波が足を濡らす程に近付いてはいるけれど、
何より一緒の時間をもう少しと。
>>169415
「島での最後の晩餐になるか…。それは楽しみだ」
しみじみと。
>>169373
「ありがたい。帰れると思うまではそんな気にならなかったのに、まったく不思議なものだな。大事にいただくとしよう。ここで一杯、といきたいところだが。
…今はこのクラブサンドで大満足だ」
ありがとう、と貰った半分もモグモグ。
とてもおいしそうに平らげる。
おかわりどうぞと、半分コしたクラブサンドを差し出し。
「お肉はトリさんですが、材料が揃っていたので作っちゃいました!
もう一つあるので、また船に乗る前に一緒にたべましょう♪」
Eno.605:ヨナミとEno.531:ナラーシュ・ディンブラはミートクラブハウスサンドを食べた!ジューシーで旨味の詰まった肉々しいサンドイッチだ……!
>>168218
「ラム酒、勿論いいですよ!
未開封で綺麗に保管されていたので美味しく飲めそうですし、
お酒などの嗜好品をゆっくり味わう機会、無かったですもんね。」
お料理にでもそのまま飲んでくれても大丈夫と、ニコッと笑って頷き。
「ウフフ。折角の食材やお料理、頂いて帰りたいですもんね。」
>>166045
「おっと、それで思い出した。倉庫からラム酒をもってきてしまった。酒瓶をみたらうまそうでつい、な」
開けてはいないようだがばつが悪そうだ。
「俺も腹ごしらえしてから乗るつもりだ」
懐からあのクラブサンドを取りだし、大事そうにもぐもぐ。
「ウフフ。」
倉庫の在庫と書き置きを見返し、
お料理研究をされたのであろう痕跡に微笑む。
*かく言う自分こそ、手持ちと倉庫の荷物をあれこれ悩み。
手に取っては考えてみたり、作ってみたり。
「遂に、ですね。」
安堵と寂しさが入り交じり、しみじみ。
「…迎えの船の方、まだ待って下さるとの事で、
荷物選びも兼ねてもう少しこの島に居ますね!」
近付く汽笛の音と共に小走りで戻り
「ナラーシュさん、ただいまです!
船、来てくれましたね…!」
>>165103
ウンウンと、一言一言に蒼い髪を揺らし 力強く頷いて
交換した写真に目を輝かせる。
「写真、綺麗に撮って下さって…凄く気に入ってしまいました!
帰ったら早速一緒に飾って、大切にしますね…!」
「エヘヘ。ワタシで良ければ、また是非!」
「ナラーシュさんも、ワタシの国の海でもまた一緒に撮りましょう!」
「!」
近づいてくる船に気づき。
「そうか…。終わりか」
探索に余念がないヨナミさんに、気をつけて、と。
静かに水平線をながめている。
>>163454
「俺もそんなところだよ。この7日間を忘れられるはずもないが、何か記録に残しておきたかった」
ヨナミさんから写真を受けとり。かわりに自分で撮ったものを差し出す。
「またいつか撮らせてくれ」
ナラーシュさん。有難うゴザイマス!
花火が成功した後のメッセージです。
本当に、打ち上げ成功した事も
ナラーシュさんと一緒に見れた事も嬉しかったです…!
塩とお水、かしこまりました。
ワタシも少し選んで持って行きますね。
*汽笛の音に耳を傾けつつ。
「駆け足で少しだけ巡って戻ってこようかな?」
>>161499
「決して忘れはしませんが、カタチにも写せるならと
この時だけの花火と、ふたりで写る思い出の一枚をと。」
2度押したシャッターで撮れた内の一枚を、アナタの大きな手に差し出し。
「手作り花火の打ち上げも体験出来て
島を離れる前にまた大きな思い出できました。」
「ナラーシュさん、コチラこそアリガトウゴザイマス!」