■ Ino.120 ふたりの鯨島
岩場に鯨そっくりの大岩がある。
STATS
2人 / 人数
サバイバル / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>161438
灯台の光と、空と雨の青に照らされ幻想的に写る自分の写真に驚き!
「わ!? わぁ…!」
*ナラーシュさんは撮影も上手!と感心すると共に、
凄く綺麗に撮ってもらえて照れ照れニコニコ!
>>161424
「この間ナラーシュさんが使っておられた時、
ワタシも景色の良い所で使ってみようとは思っていて。
花火を見ていたら、一緒に撮りたいなと♪」
「? ナラーシュさんも、記念撮影を?」
シャッター音を聞いて、どんな写真を撮ったのかと、背伸び背伸び。
>>161364
「はい!灯台と狼煙の目印も出し続けていますし、
今の花火で向かってくれるかもですよね。」
壮観な花火の余韻に浸りつつ、期待!
>>160543
「おお!これはよく撮れている。消えかけた花火まで写っているとは、いい写真だ。ありがとう」
「あいにくの雨だが、灯台も明るいしなんとか撮れたか」
ナラーシュは写真を撮りました!カシャッ

ヨナミさん
>>160656
「!」
目をパチパチ。背伸びしたヨナミさんににっこり
「はは。撮られたな。
記念撮影か。俺もポラロイド持ってきてはいるが」
>>158881
「ああ、船の乗組員もこれは驚いたんじゃないか?
きっと気づくはずだ」
>>160543
背伸びしてシャッター・オン!
古くなっていて色は掠れているけど、花火の光をバックに記念の一枚。
「エヘヘ。やっぱりナラーシュさん、大きい。」
ヨナミは写真を撮りました!カシャッ
一緒に撮れるかな?
「あっ…!そうだ!」
「折角砂浜に来ましたし…」
*大切にしまってたポラロイドカメラを取り出し――
「!!」
「わ、ぁぁあ… キレイ…!」
*想像を遥かに超えた壮観な花火を、隣に並んで同じ様に見上げ。
未だ尚、火の粉が上空に煌く様子を見守りながら
「これなら、きっと、気付いて貰えますよ…!」
「おお…」
「これは壮観だ…」
空一杯に広がった花火に目を奪われ。
ドーンッッ!!!
Eno.531:ナラーシュ・ディンブラが花火を打ち上げました!
>>158385
「いえいえ、大丈夫ですよ!
作業中で急かしてしまっていたらスミマセン。」
「エヘヘ。こう見てえも結構、力持ちなんですよ!」
むんっ!っと力こぶポーズをしてニコニコ。
「はいっ!」
「打ち上げ、お願いします…!!」
「! これは思ったよりもすごいな…。重かったろうに。ありがとう、ヨナミさん」
力仕事ばかりさせてしまったとばかりに
「…汽笛の音が近いな。」
よく耳と目を凝らしている。船の影が見えたのか、もふりと頷き。
「もう打ち上げてしまってかまわないな。機会を損なわないうちに」
「すまない、待たせてしまったな」
まだもう一回くらいここに戻ってくるか?
もう荷物をまとめたなら来ないか。わからないが。
俺もヨナミさんと一緒に花火を打ち上げて、それを見たいと思った。
勿論救難信号としてもあるが。
折角遮るもののない空だ。上がればさぞや綺麗だろうと。
追伸
塩と真水あるだけ持って行かせてもらった。
もうひと料理だ。
「ここへきて香辛料が完成してしまった。あと少し…」
時が差し迫っているというのにまだなにやら調理している。
>>158038
「こんなことくらいしか返せないが。喜んでもらえたならよかった」
「ああ、頼んだ。俺も荷物をまとめたらすぐに行く」
Eno.605:ヨナミは砂浜に大砲を設置した!
「ご馳走様でした…!」
「よしっ!お米パワーで元気も出ましたし、
砂浜の方へ向かって、砲台設置に行きますね!」
Eno.605:ヨナミとEno.531:ナラーシュ・ディンブラは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
>>157482
「! おむすび、美味しいです…!」
*またしても暮らしていた『にっぽん』ではお馴染み、
主食と言っても過言ではない"お米"を食べれて感激。
おむすびにすると美味しさ倍増、塩加減もバッチリです!