Ino.39 暗鬼島島 - シマナガサレ
カジュアルラージパスワード付
暗鬼島

Ino.39 暗鬼島島

~ここだけ殺人事件が起きそうで起きない孤島~

STATS

22人 / 人数

カジュアル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

る日、あなたは一通の招待状を受け取った。

送り主はとある資産家の老人、義門 寛次郎ギモン カンジロウ
曰く、豪華客船の完成記念にクルーズ旅行を行うという。
あなたは旅行への参加を決めたが、それが事件の始まりだった。

その夜、クルーズ船の客室で眠ったあなたが気が付くと、絶海の孤島に流れ着いていたのだ。

* * *

募集〆切済
上記はフレーバーテキスト 別に100%この通りの導入でなくても大丈夫だぞ

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2023-07-24 21:58:51 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「はは、違いない。本当にどこからどこまでもな。
 この島で出会ったのは……まあ大体変(無礼)だったが、
 君と出会えたのは紛れもない事実であるし、
 私としても考え直す部分ができた、ということだしな。

 ……そう、君にはまだまだ楽しんでもらわなければな。
 私も、その気持ちに尽くせるように頑張るとしよう」

身を寄せられれば、肩をそっと抱いて。
ぽんぽん、とゆっくりやさしく撫でているでしょう。

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2023-07-24 21:54:22 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「僕も!
少し前までは豪華客船に乗ることになるなんて思ってなかったし、
遭難して無人島に流れ着くとか、
変な人達(無礼)と仲良くなるとも思ってなかったし、
やすみくんとこうなるとも思ってなかったけど……

いっぱい楽しかったし、これからもすっごくワクワクしてるんだよ。
楽しみだね、やすみくん」
えへ~と笑って、あなたにピッタリ身を寄せて、
そうして話してるうちにまたウトウトしてきちゃうのかも。

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2023-07-24 21:37:57 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「それは……当たり前だろう……こんなことになるとは……」

全くミリ単位も思っていなかったのである。
つつかれる分には大人しくしている。熱い。

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2023-07-24 21:36:46 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「あはは、真っ赤になっちゃった」
赤くなった頬をつんつんつついた。上機嫌。にっこにこだ。

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2023-07-24 21:31:23 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「  」

思わず固まる。図星である。

「まあ……その……そうなる……な……

だんだん小声になっていく。弱い。

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2023-07-24 20:20:48 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「……あ、じゃあ怪盗ウェントゥスが盗んだ最初で最後の宝物って……僕?
ふふ、なんちゃって」

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2023-07-24 20:19:22 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「……そうなの?
やすみくんがそう言うなら、信じるけど……。
あとでし~っかり僕流ジジョウチョウシュ受けてね!」

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2023-07-24 15:13:29 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「やめる、というか……そもそも録にしていないのだよな」

はは、と少し苦笑いして。

「スバルのせい、とかではないぞ。
 あの島にいて、やめたほうがいいか、と思ったのだ」

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2023-07-22 21:59:26 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「じゃあ……怪盗、やめちゃうの……?」
"自分のことで、あなたの道を曲げてしまったのでは"……と、そのような考えが頭に過る。

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2023-07-22 21:56:50 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「それは当たり前だ」

きっぱり。

「普通に生きるのもいいかと思ってな」

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2023-07-22 21:55:44 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「え!?なにが!?!?
調子に乗るのが!?」

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2023-07-22 21:54:27 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「……すまない。
 あー……それについてなんだが……」

少し考えた顔をして。

「おそらく、これで終わりになるだろうと思う」

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2023-07-22 21:50:47 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「……じゃあおあいこね。
替わりもまた作ってあげる!」

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2023-07-22 21:50:12 Eno.253 -> Eno.97
イズミ

「あ、あぁ、ハーブティーありがとう。

 ……すまないな。ううん、全然構わないさ。
 今はチャーシュー抜きでラーメンを食べて
 帰ったら行こうか……!」

 ゆで卵はちゃんと作れた!
 船に乗ってから立派な大人のラーメンを食べるだろう。

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2023-07-22 21:46:34 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「……参考にして策は取っておいた」

そっとやりづらい顔しながら、
こっそりきみの作ってくれた怪盗衣装を着て、
元の服を浮き輪にしていた。

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2023-07-22 21:42:26 Eno.97 -> Eno.532
スバル

僕の時はああいうこと言っておいて、自分も調子に乗るんだな~って目

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2023-07-22 21:19:34 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

怪盗、素早さなら負けないぞ。
だんだん楽しくなってくる。

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2023-07-22 21:18:06 Eno.97 -> Eno.532
スバル

あるぷすいちまんじゃくした
さん倍速

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2023-07-22 20:46:26 Eno.33 -> Eno.1
コトバ

「いいよぉ~!
 縁側で一杯、風流でよさそう。
 サバイバル後としてはなかなかの上流階級ぶり」

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2023-07-22 20:30:57 Eno.1 -> Eno.33
淀川

「そうですか?言葉君は探偵にもなれそうですね。
 ええ……義門さん始め様様から戴いております」

「ふふっ丁度縁側でビールが飲みたいなと思う頃合でした。
 日本の夏に帰ったら一緒に飲み明かしましょう」

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2023-07-22 20:17:12 Eno.33 -> Eno.1
コトバ

「お洒落なの飲んでそうな気がしてた。
 日本酒良いね。奢り甲斐のある男という奴だ」

「フ……実はビールがめっちゃ好き」

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2023-07-22 20:12:21 Eno.1 -> Eno.33
淀川

「正解です、日本酒は良く飲んでました。
 意外……でしょうかね?でも何でも飲みますよ」
奢られヤーだ。
「言葉君は如何です?」

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2023-07-22 19:39:23 Eno.33 -> Eno.1
コトバ

「先生なんの酒が好き?ラム酒は飽きるくらい飲んだけど
 意外と日本酒だったり?」

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2023-07-22 19:33:45 Eno.33 -> Eno.97
コトバ

「今日はこのくらいにしといてあげよう……
 ふ、ふん……」

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