Ino.41 莉莉不沈丸支店 白宝古玩島
身内向け。詳しくは説明をどうぞ
STATS
7人 / 人数
サバイバル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW

「こっ、ここはどこだァーーー!!?」
どこかの退魔師たちが流れ着いているシマです。
ゆっくりのんびり、攻略はほどよく。
フユキ(@fyuki_28g)カミヤキサラさん(@kamiya_teiki)の、どちらかの相互フォロワー限定。
暗夜PC以外でもだいじょうぶ。異世界交流はみんな大好きだ。
同一PLで複数キャラを流すのもOK。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>157698
>>158304
船上から、たなびく旗を見る。
──従業員を危険な目にあわせた、自分のせいだ、なんて。
責任を感じることもあったけれど、それ以上に、皆、遭難生活を楽しんでいたようだ。
笑顔で満たされた日々。
振り返ってみればそれは、店での日々と変わらない。
「景色をゆっくり見る余裕なんてなかったからなあ……綺麗な海が見れるのもタマ君のおかげだよ」
眼鏡にそっと触れつつ、海を眺めている。
「一度あることは二度三度と……ある!!
これは教訓ヨ、いつでもしっかりオヤツは確保!
突然のサバイバルを生き抜くコツなのヨ!!」
>>159645
「そなノヨ、前はこの呪g……犬の散歩中、
今回は船の難破がきっかけダタのヨネ~‥
ふふ、でも前より、人間いっぱいで楽しかたヨ!」
前の経験も生きたしネ!とウィンク!
「……魔境?それはなんだか凄そうなミッションなのネ!!
おねーさんの世界は随分遠い場所みたいだケド、
案外こういうトコで繋がてるのかもしれないネ。」
>>158998
「ほーん、やっぱりそうか。
あたしそういや魔境……ああ、いわゆる異界な。
そいつを探索しに行けって言われてたんだよな」
「で、気がついたらココにいたって訳だ。
……じゃあ、ココもそういうモンだったんだな」
「なるほど……それなら安心ですね……そして、何回も流される事あるんですね……」
やっぱり一人一回とかじゃないのかあ……。
>>158148
>>158156
「あら、ありがとうございます」
「たまもどきさんにも、今後ますます良いことがありますように」
少なくともエルザにとって、今回のことは良い思い出になっているし、この謎生物にとってもそうであると良いなと思っている。
「ま、何処に流れてもウチのテンチョにおまかせ安心!
皆がいればヒャクニンリキ ヨネ!
次にどこかに流れ着いても、協力すればヘーキヘーキヨ!」
>>158573
「ああ、それなら安心!
この船、あっちこっち回ってルみたいのヨ~
前に流れてきたトキも、気付いたら元のトコに戻てたヨ!
……もしかしたら異界渡りの類なのかもネ。」
>>158171
「フフ、これもまた思い出 思い出~
この島は甦る……何度でもだ!! ……なのヨ!
不屈の白宝古玩島ココにあり!なのヨネ!!」
なんたって テンチョは最強故~!!
>>157698
「このタイミングでつけんのかよ。ま、いいけどよ。
またのご来店をお待ちしております、ってな」
乗船!