Ino.29 星屑アロハシャツ島 - シマナガサレ
テスト島(小) その22

■ Ino.29 星屑アロハシャツ島

体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下

STATS

5人 / 人数

体験版 / 難易度

スモール / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.426 ->Eno.430

柚子澤 零都

[Eno.426] 2022-08-17 03:27:05

「やさしいのか暴力的なのかどっちだよお……」

殴られたくない……
思い出すのやめようかなと思った柚子澤である……

「……思い出さなくても…いい……かな……」

あなたとそっと距離を取った………

Eno.430 ->Eno.426

ケイ

[Eno.430] 2022-08-17 03:25:20

「ネガティブでもいいと思うよぉ? 人間だけじゃなくても、正負両方の面があるしぃ。

大丈夫、思い出してパニックにでもなったら、殴ってでも止めてあげる~。

だから、安心して思い出してみて?」

Eno.426 ->Eno.430

柚子澤 零都

[Eno.426] 2022-08-17 03:18:59

そしてキノパが開催されたり警官服を着てタライ放水したりなどのドタバタの後、
静かな浜辺で焚き火の側で自撮りし、ケイを見て隣にやってくる。

「……健やかでいるのが一番、だよな。

……俺さ。
正直、思い出すのが怖いんだ。
幸せな記憶は思い出してえけど……

俺、たぶん、過去に何かあった。
思い出したらどうなるかわかんねえ。
皆に迷惑掛けたくねえな……」

これ以上は内面の相談になってしまう……

「はは、また君にネガティブだって言われちまうな。」

Eno.430 ->Eno.426

ケイ

[Eno.430] 2022-08-17 00:54:17

「動き回ったりするとね~。

よしよし、健やかにいるのが一番だよぉ」

Eno.426 ->Eno.430

柚子澤 零都

[Eno.426] 2022-08-17 00:42:06

「…狼の肉球って固いんだな……」

むいむいと押し付けられた。

「…うん。君って優しいのは間違いないんだよな……
――センキュ。ちょっと落ち着いた……」

礼くんからもらった水をごくごく飲んでいる…

Eno.430 ->Eno.426

ケイ

[Eno.430] 2022-08-17 00:38:35

「んー、興味ないことはないんだけどな~。
必要かそうでないかを考えてそうじゃないなら省略していいかなーって思うだけで」

硬めの肉球だ

「よしよし、泣かない泣かない」

肉球をむにむにと押し付ける

Eno.426 ->Eno.430

柚子澤 零都

[Eno.426] 2022-08-17 00:28:56

「きみ、人間に興味ないだろぉ………」

肉球にもふられる。
感触は……柔らかいのか、硬め?

「でも優しいし、気配り出来てるし、
さすが警備員やってるだけあるわって尊敬してんだぜ……」

ぐす、と鼻をすすった。

Eno.430 ->Eno.426

ケイ

[Eno.430] 2022-08-17 00:26:30

「え~、積み重ねでそうなることあったかなぁ……?

うん、それでいいと思うよ~」

よしよしと肉球ハンドで頭を撫でた

Eno.426 ->Eno.430

柚子澤 零都

[Eno.426] 2022-08-17 00:22:42

「ちっげえよォ。
泣いてんのは今のことだけじゃなくって、
今までの積み重ねなんだよォ……ううう。」

なんか今日は色々あって涙腺が緩いらしい。

「ぐす。
じゃあ妖精狼の聖水風呂とかにすっか……」

この島は年下2人とといもむしさん。
柚子澤よりもずっと年上であり、もふもふの警備員で強そうなあなたには、無意識に拠り所を求めがちなのかもしれない……

だが柚子澤も大人なので、口には出さないのであった。

Eno.430 ->Eno.426

ケイ

[Eno.430] 2022-08-17 00:17:14

「え、そんな泣くほど~!?
それならそうと言ってよ~。

名前、どうしよ~……聖水風呂とか?」

Eno.426 ->Eno.430

柚子澤 零都

[Eno.426] 2022-08-17 00:13:14

「そっか……
なんかこー……一緒に名前考えようぜ!
とかもダメか…?」

妖精会話、色々スルーされすぎてついに泣いてしまった…

Eno.430 ->Eno.426

ケイ

[Eno.430] 2022-08-17 00:09:45

「名前は適当で良いよぉ」

Eno.188 ->Eno.426

[Eno.188] 2022-08-16 22:45:43

(……こ~ゆ~時、ちゃんと修行しとけば良かったな~とも思うんスよねェ。どっちにしろ現状の俺じゃなァ……。)
ちらっと、それが消えてしまったのを確認してから。ちょっとだけ息を吐いた。

Eno.426 ->Eno.188

死者の霊

[Eno.426] 2022-08-16 22:33:54

これ以上深入りしないのであれば……
あなたは遠くからこの存在に気づき、気配だけで探ったのみで、直接は見ていない。

であれば、この存在はあなたに特別の警戒を払うこともなく、風景に溶けるように消えていくだろう…

Eno.188 ->Eno.426

[Eno.188] 2022-08-16 22:30:30

(小っちゃいな。生霊の方がなんぼかマシかとも思ったんスけど、こういう小っちゃいのは生霊するようになる前に大抵死んでんスよねェ……。
……どやしたもんだべか……。)

ひとまず、それだけ解れば十分だろう。直接干渉しても自分に大したことはできないし……。とはいえ、本人に伝えるべきかは悩みどころ。考えつつ、視線は外したまま、ユズさんとの会話に戻ろうか……。

Eno.426 ->Eno.188

死者の霊

[Eno.426] 2022-08-16 22:16:38

身長はかなり小さい。
髪型や服装のだいたいの輪郭から、だいぶ幼い少女であることが推測できる。

だが、かなり遠い場所に魂があるようで、これは本体ではなく、
魂の生前の形まではわからないだろう。

そして、それ以上探ろうとするならば……

死者はあなたに気が付いてしまうかもしれない。

Eno.188 ->Eno.426

[Eno.188] 2022-08-16 21:48:22

『いつもの感覚』に内心ひどく驚いた。島では初めてだ。
直接視線は向けない。

(そ~いや、ユズさん呪われてるって言ってたっスねェ……。ワンチャンなんか関係あんのかな? 若者? 歳行ってる? 男? 女? なんか解れば、助けになんのかな……?)
感覚で気配から探ってみよう。可能なら。無理かもしんないけど……。

Eno.426 ->Eno.488

柚子澤 零都

[Eno.426] 2022-08-16 21:45:27

「えっ……こんな素敵なものを…俺に…!?」

めちゃくちゃ喜んだ!!

「わーい、着る着る!!
キノパとかで皆を取り締まる時に着よー!!
いや、キノパは駄目だけど……」

しかし芸人魂がうずいた。
着れるチャンスがあったら着てしまうのだろう……

Eno.488 ->Eno.426

芋さん

[Eno.488] 2022-08-16 21:42:29

とりしまるってけいさつの人みたいだなー。
もと、警察官?

いもむしは拾った衣装をレートにずずいと押しつけた。
にあうと思うよ。

Eno.426 ->Eno.188

???

[Eno.426] 2022-08-16 21:29:52

あなたが柚子澤と会話しているとき、
遠くから……
何かがあなたを……

いや、隣の柚子澤を見ているのを感じるかもしれない。

あなたが死者の存在を『視る』ことが出来るのなら、あるいは。


この存在が漂流者ではないのは明らかだ。
あなたは全然気にせず無視しても全く構わない。

Eno.426 ->Eno.430

柚子澤 零都

[Eno.426] 2022-08-16 19:28:36

「ナルホド……思ってたより安全ぽいな。
解呪風呂、なんて名前にしたらいいかな?」

もう材料は揃っている。
あとは建設するだけだ……

Eno.430 ->Eno.426

ケイ

[Eno.430] 2022-08-16 14:20:24

「真水に塩を入れてまじないをいくつか唱えて、って感じかな~。
キリスト教とかのそれとは少し違うものだけれど、意味合いとしては変わらない。
ただ、急場でやるものだからあくまで簡易的なもの、だねぇ。

ちなみに海水でやらないのは、海水のままだと混ざりが多いからだね~」

Eno.426 ->Eno.430

柚子澤 零都

[Eno.426] 2022-08-16 14:11:08

「呼びかけたら礼くんがゴロッとドラム缶くれたぜ!
さすがだなあ。
みんなも探索がんばってる。
礼くんの場合はがんばってるってよりエンジョイしてるって感じだけど……」

浜の上をドラム缶ゴロゴロ運んでる

「……聖水…だっけ?
どうやって海水を聖水にするんだろ……?」

Eno.430 ->Eno.426

ケイ

[Eno.430] 2022-08-16 14:07:24

「見つからないときは見つからないからねー」