当キャラクターは常に数体以上の"幽霊"たちに付き纏われています。
幽霊たちは、表世界では神秘の力が弱く、姿を見ることができません。
ですが、貴キャラクターの設定・神秘との関係の深さ等によって見えていても構いません。
このプロフィールを読み、"見える"関連の描写を頂ければこちらも見えるものと判断し、幽霊の描写を行います。
祓うのもフリーですが、当キャラクターは何も言われなければそれを感知できないかもしれません。
そして、祓ったところで翌日までにはすぐに新しい幽霊に取り憑かれていることでしょう。
祓うという選択肢を取る際は、一般人(当キャラクター)に感知されない方法を用いて頂くことで世界観を維持できればと思っています。
それが不可能な場合は、祓う選択も取らずにいて頂けると幸いです。
また、幽霊たちとコミュニケーションをとり親しくなったつもりでも、次会った時には祓われたりなどの理由で別の幽霊に変わっているため非推奨となります。
また、当方も裏世界以外では幽霊たちのアイコンでロールを行う予定はありませんのでご容赦ください。
そして逆に、裏世界では神秘の力が活発で、幽霊たちの姿を見ることは容易となります。
裏世界では当キャラクターも"見える"ものとして取り扱うので、ご随意にお取り扱いください。
↑上記裏世界についての取り扱いは、初回の戦闘が終わったあとより開始しようと思います。


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