Ino.61 太陽の島 - シマナガサレ
小さなサバイバル島

■ Ino.61 太陽の島

設定合わせの無い、フリーの人向けの島です。全年齢・ロールプレイを楽しみたい人向け

STATS

3人 / 人数

サバイバル / 難易度

スモール / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


>>149920.

[Eno.198] [拠点] 2022-10-28 18:05:35

「……あとは待つだけ、というのももどかしいものです」
「心なしか周囲も静かになりましたし、汽笛の音も近付いている気がしなくもありません」

「こうしてのんびり出来るのも今の内、でしょうからね」

(白湯を冷ましつつ、上昇する海面を見ている……既に砂浜や岩場は探索不能の場所が出てきており、行動するにしても最低限の伐採や強行探索くらいかと思われた)

(故に現状の最良手といえば、来るべき時を待つだけの「静観」とその為の万全なる準備、つまり体力の温存である)

(或いは、残された三人の時間を味わうことか。)

>>149202. [Eno.198] [拠点] 2022-10-28 16:09:41

Eno.198:秋鹿 次はお湯を飲んだ!熱っっ

>>148120.

ウィル

[Eno.260] [森林] 2022-10-28 11:02:41

罠を直す。
そろそろ、これを使う機会も無いかもしれないが……

>>147527. [Eno.198] [全体] 2022-10-28 08:43:47

Eno.198:秋鹿 次は岩場で材料を組み立て、狼煙を設置した!

>>147520.

[Eno.198] [拠点] 2022-10-28 08:40:52

「良いと思います、それと……追加で狼煙を灯台に設置することぐらいでしょうか」
「船にはいつでも乗れる準備をしておきたいですね、海面上昇を踏まえると少し陸地側にあっても良いくらいかと」

「ここに来て水不足に悩むとは思いませんでしたね……」

(どうやら、次も蒸留器で真水を作っているらしい)

>>147426.

ウィル

[Eno.260] [拠点] 2022-10-28 08:13:33

「おはようございます。
……海面、上がってきていますね」

雨水を貯めるべく、ドラム缶を出している。

「でも、汽笛のような音も聞こえた気がして。願望かもしれないけど……。

船を浜に出すのと、あと、暗くなったら花火を……今日、やりたいと思っています」

>>143363.

[Eno.198] [拠点] 2022-10-27 21:58:10

(「もう十分頂きましたから」と言いつつも受け取るその姿は満更でも無さそうで。)

「はい、今思えば短いものです。しかし、元の世界が一番でしょうから」

(ピザも加わって一層賑やかになった食卓に、そう言い添えた。)

「嵐も過ぎてしまえば、良い思い出です」
(香草茶を飲みつつ、感慨深そうにしているだろうか)

>>142050.

ウィル

[Eno.260] [拠点] 2022-10-27 19:50:18

「わっ、ピザももちもちしていて美味しいね」

「やることもたくさんあったからね……毎日あっという間だ。嵐のときが、1番のんびりしていたかも」

>>142008.

ウィル

[Eno.260] [拠点] 2022-10-27 19:44:37

「あっ、写真撮り忘れた!!俺、全然学んでないな……もう食べることしか考えられなかった」

「大丈夫、人生最後の晩餐にはなりませんよ。最後の食事を撮っても意味ないと思うけど……この島での記念に、なると思うよ。

でも、戻れるとして、ちょっと寂しいな。2人と過ごせる時間も終わってしまうってことだから……」

>>141950.

ハヤナミ

[Eno.423] [拠点] 2022-10-27 19:37:57

「うん、そうだね。大丈夫だよね……」
海面上昇という目に見えた危機に、少し弱気になったようで。
いつもよりは張りのない声で、それでも頷いて答える。

ふわふわの灯台をぱかっ!と二つに割って、次とはんぶんこしようと差し出した。


「…救援が来てくれたら、みんなとはお別れかぁ。なんだか、あっという間だなぁ」

>>141942. [Eno.423] [拠点] 2022-10-27 19:36:53

Eno.423:早波 涼帆とEno.260:ウィル=シャーデンフロイデは太陽の島のマルゲリータを食べた!カリカリでモチモチで大満足だ……!

>>141939. [Eno.423] [拠点] 2022-10-27 19:36:13

Eno.423:早波 涼帆とEno.198:秋鹿 次はパンケーキタワーを食べた!ふっくらと甘くてとっても美味しい……!

>>141708.

[Eno.198] [拠点] 2022-10-27 19:03:55

>>141565

「はい、残念ながら」

「しかし便箋を読む限りでは明日中には救援が来るかと思われますし、何より灯台もあります。花火も、材料はありますから明日までには打ち上げ準備が整うでしょう」

(「最終手段」とした救命艇を見遣ると、さらりと説明を終える。)

「必ず戻れますよ、大丈夫です」

(もう片方のカメラを珍しそうに触りながら、少しだけ柔らかな口調でそう声を掛けた。)

>>141570. [Eno.423] [拠点] 2022-10-27 18:45:03

Eno.423:早波 涼帆は香草茶を飲んだ!思わずホッとする、落ち着いた味だ。

>>141565.

ハヤナミ

[Eno.423] [拠点] 2022-10-27 18:44:07

座ったまま少し伸び上がって、海の方向を見ている。
心なしか水面が上がってきている気がする。

「もしかして、今ってかなり危機的状況なんでしょうか…… 」

しかしパンケーキタワーの出来があまりにも素晴らしいので、海を眺めている暇などなかった。
「あっ、写真撮らなくちゃ! 人生最後の晩餐かもしれないし」
使い方のよくわからないポロライドカメラをいじっている。

>>141167.

ウィル

[Eno.260] [拠点] 2022-10-27 17:32:51

「ええ。随分と丸い木の実を見つけられました。麺類なんかもできそうです。ただ、そこまでゆっくりできる時間はあるかどうか……。

花火も……作れそうですね」

倉庫の材料を見直すと、導火線になりそうなものも揃っているようだ。

>>140878.

[Eno.198] [拠点] 2022-10-27 16:46:19

「……と、言っても……」
「あれから丸い木の実も随分と増えたので、時間さえ許せばパンやサンドイッチなら沢山出来るでしょうね」

(そう、何故かあれから爆発的に増えた木の実は今や作り放題といっても過言ではないのである……)

「救命艇も完成したようですし」

「あとは……花火でしたか、今の材料で作れなくは無さそうです、船を大きくすることも考えましたが時間が足りるかどうか、というところでしょうか」

(パンケーキを食べながら、それとなく整理する。来るべき終幕の為に。)

>>140788.

[Eno.198] [岩場] 2022-10-27 16:28:52

>>140780

(イノシシの燻製が倉庫に吊るされていたのは、緊急時の脱出用具に混ぜる保存食の為だ。脱出一人分なら一式が確保出来たが、もう一つには足りなかった。)

「……次も、戻りますから」

(焚き火から嵩を増す海面へと視線を移せば、何処にもなくそう誓って拠点へと戻るのだろう。)

>>140780.

[Eno.198] [岩場] 2022-10-27 16:27:59

(灯台の中、焚き火の前。)

「……お二方が、元の生活に戻れますように」

(一人、木切れに座ってその火を見つめていた次が、祈りに近い呟きを発する。次には別段信じる宗教や神があった訳では無いが、あの二人がこの6日間で「帰るべき人間」であることは十分に理解出来た。結局、彼らがどうやって遭難したかは聞けず終いではあったけれど。)

(そして、救命艇の材料を倉庫へと固めておいたのは次である。)
(最後の鍵となっていた浮き輪……つまり、落水した時に無くてはならないものは難破船で発見した。ウィルさんならこの意図を理解するだろう、との思惑があったことは間違いない。)

>>140428.

ウィル

[Eno.260] [岩場] 2022-10-27 15:21:53

釣り餌にかかるのは、大魚、大魚、大魚。

「……海面上昇と、関係があるのかな」

>>139920.

ウィル

[Eno.260] [拠点] 2022-10-27 13:01:46

「こっちも、すごく美味しい……」

>>139911. [Eno.260] [拠点] 2022-10-27 12:59:34

Eno.260:ウィル=シャーデンフロイデはぶどう味のアイスクリームを食べた!ひんやりしていて美味しかった!

>>139907.

ウィル

[Eno.260] [拠点] 2022-10-27 12:59:16

「そっか、太陽の塔のパンケーキ!」

小皿に取り分けて、香りをも楽しみながら、パンケーキを口へと運ぶ。

「ん~、ほっぺた落ちちゃいそう」

「そうですね。早く救助に来て貰えると、良いな。
……何だか水面も、上昇してきているようですし」

>>139520.

[Eno.198] [拠点] 2022-10-27 11:59:47

>>138530

「灯台も完成したことですし、折角なのでモチーフにと」

(それは土台のパンケーキだけ大きめに出来ており、残りは小さなパンケーキが先程の灯台のような形で積み上げられている……その量は大凡二人分、といったところだが、あまりにも生地を使ってしまったので一枚の大皿に乗せることになったらしい)

「はい一応……そうですね、食べましょうか」
(奥より最初や最後……つまり、パンケーキタワーの部品とするには不釣り合いな物だけが入った皿を持って現れると席についた)

「明日に救助が来ますように」
「いただきます」

(ある種の祈りが込められたそれは、最後の祝宴であることを示していた。)