Ino.39 暗鬼島島 - シマナガサレ
カジュアルラージパスワード付
暗鬼島

Ino.39 暗鬼島島

~ここだけ殺人事件が起きそうで起きない孤島~

STATS

22人 / 人数

カジュアル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

る日、あなたは一通の招待状を受け取った。

送り主はとある資産家の老人、義門 寛次郎ギモン カンジロウ
曰く、豪華客船の完成記念にクルーズ旅行を行うという。
あなたは旅行への参加を決めたが、それが事件の始まりだった。

その夜、クルーズ船の客室で眠ったあなたが気が付くと、絶海の孤島に流れ着いていたのだ。

* * *

募集〆切済
上記はフレーバーテキスト 別に100%この通りの導入でなくても大丈夫だぞ

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2023-07-15 10:36:46 Eno.188 -> Eno.257
後垣

「熱中症になるぞ」

 口にかき氷を突っ込んだ。

発言を一時的に非表示にする
2023-07-15 01:30:07 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

楽しんでお腹が一杯になって眠ったきみを見て優しく微笑んで、
そのままきみを抱いて、できる限り涼しい場所へ連れて行き約束通り共に眠ったことだろう。

発言を一時的に非表示にする
2023-07-15 00:43:00 Eno.97 -> Eno.532
スバル

お腹いっぱいになって寝ちゃった。

発言を一時的に非表示にする
2023-07-15 00:14:05 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「んぬぬ、この礼は倍にして返してやる……あ、かわいっ、おいしっ」
若干やけ気味のお茶の時間を楽しんで、"お礼"の内容をまた考えた。

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 23:57:42 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「礼には礼を、だ。諦めたまえ。
 茶は冷やしてきたから暫くここで涼んでいるといい。
 パンは可愛くしてみたぞ」

くつくつと笑って。
倉庫は暗く、少しばかり他よりは涼しい。
隣に腰掛けて、暫しの間休んだ。

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 23:53:53 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「お礼に渡したのにぃ……」
お礼のお礼が返ってきてしまう。

でも当然、休憩のお誘いを断るわけもない。
多少暑くても、体が触れるくらいの隣に腰かけて。

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 23:48:16 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「ふふ、ここまでしてもらって何もしないというのもな」

何故だか今日は負ける気がしなかった。
これだけ想いを詰めてもらったら、それは当然で。

「このような場所で作業していて、暑かろう。
 一緒に少し休憩しようか」

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 23:38:18 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「うー……あ、ありがと……」
今日は敗戦濃厚だ。

そもそもの話。
このプレゼントは自分の好きなものの範囲内(スバルはぬいぐるみ全般が好きだ)、尚且つ"あなたのすきなもの"を渡そうと思ったからで。

実際こうして喜んでもらえて、けれどあなたの手も意識も自分に向いているのだから……

恥ずかしいやら照れくさいやら。

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 23:30:01 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「ふふ、当たり前だ。こんな素晴らしい宝を見せびらかすとでも?」

くすくすとわらって。
思っていたよりも、自分は想ってもらえているようで。
可愛いぬいぐるみも勿論可愛いが、
"こうしてくれた目の前の君が一番可愛い"とは流石にパンクしそうで言えなかった。
……相手もだが、自分も。

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 23:22:57 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「あぅ……」
なんだか恥ずかしくてもじもじしている。

「……誰にも見せないでね、自分そっくりのぬいぐるみ作って渡すの、思ってたよりずっと恥ずかしいんだから……」
とはいえ、作ってる時に小さい子供に目撃されたが。

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 23:21:19 Eno.253 -> Eno.420
イズミ

 室内で休んでいるであろう黒い影に声をかける。

「……もしもーし、疲れてそうな雰囲気だけど大丈夫ですかー?」

 エスパーの人と何かあって
 返り討ちにあったのは知っているがそれ以上は知らない人だ。

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 23:15:33 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「!……」

押し付けられたものを受け取って、手にとって眺めた。

「……ふふ、ふ、とても可愛らしいな、きみに似ていて」

幸せそうに満面の笑顔を向けて、きみを撫でて。
頑張って作ってくれたのだろう、と何だか胸が高鳴って。

「ありがとう、スバル。大切にするよ」

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 22:59:14 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「うー……。
こ、これ!お礼!お守りの……」
服のお腹のとこから取り出したものをあなたに押し付ける。

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 22:57:33 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「心の準備……?」

はて、と考えを巡らせるもわからず。

「何かを用意しているのはわかったが……どうした?」

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 22:55:00 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「い、いいいけど心の準備がまだできてなくて……」
服の中に何かを隠してる様子。

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 22:53:36 Eno.97 -> Eno.253
スバル

「はーいっ」
脳裏にはちまき的なものを付けたイズミを想像し、見送り。

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 22:53:00 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「だ、大丈夫か……?来ない方が良かったか?」

君の様子を見ておろおろとした。

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 22:51:48 Eno.253 -> Eno.97
イズミ

「じゃあ手伝って欲しい事があったらまた連絡するね~。
 ラーメン店主らしく、出来上がったら腕組みするか~」

 そういって手を振って去ろうとするだろう

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 22:36:40 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「ワーーーーッ!」
座り込んでなにか作業をしていたが、ビョッ!と跳ねてバタバタなにかを隠した。

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 21:46:20 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「……スバル、ここにいるのか?」

ふと倉庫の奥を覗いた。
隠れて動いていたようなので気になったようだ。

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 21:41:46 Eno.97 -> Eno.253
スバル

「……! へへ、それは大変かも……
たまに様子見に来るね、手伝えることがあったら手伝うし!
一緒に食べるのも美味しいもんね」

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 21:37:22 Eno.253 -> Eno.97
イズミ

「親なんだからたまには見に来なよー。
 いつのまにか食べちゃった……ってなっちゃうかもよー。

 それに一人じゃ食べきれないさ。
 出来上がったら一緒に食べようねー」

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 21:21:51 Eno.97 -> Eno.253
スバル

「なんかそう言われると不思議な生々しさがあるかも……。

で、でもありがとう!楽しみにしてるね!」

発言を一時的に非表示にする
2023-07-14 21:20:20 Eno.253 -> Eno.97
イズミ

私は育ての親をするってこと……!?
 育て上げるその時間が私へのプレゼントってこと……か……?

 ……ふむふーむ、なるほどね。
 未完成品のプレゼントなんて初めてだけど
 ま、私ラーメン好きだし良いよー。

 ちゃんと育て上げるよ~」

発言を一時的に非表示にする