Ino.39 暗鬼島島 - シマナガサレ
カジュアルラージパスワード付
暗鬼島

Ino.39 暗鬼島島

~ここだけ殺人事件が起きそうで起きない孤島~

STATS

22人 / 人数

カジュアル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

る日、あなたは一通の招待状を受け取った。

送り主はとある資産家の老人、義門 寛次郎ギモン カンジロウ
曰く、豪華客船の完成記念にクルーズ旅行を行うという。
あなたは旅行への参加を決めたが、それが事件の始まりだった。

その夜、クルーズ船の客室で眠ったあなたが気が付くと、絶海の孤島に流れ着いていたのだ。

* * *

募集〆切済
上記はフレーバーテキスト 別に100%この通りの導入でなくても大丈夫だぞ

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2023-07-16 23:21:29 Eno.532 -> Eno.177
ウェントゥス

「やはりちゃんと外人に見えるよな……これでも日本人だよ。
 外人の先祖の時代から金髪碧眼なのだ、不思議なことにな」

ふふ、と笑って小声で返した。

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2023-07-16 23:18:18 Eno.177 -> Eno.532
ありす

「……勘違いだったり、答えにくかったら
 無言で良いのですけれど~……」

こそこそ、小声。

「実は日本人……とか、ありまして?」

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2023-07-16 22:40:03 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「ふふ、やはりな」

にこにこと笑ってその姿を眺めて。

「とても似合っている。可愛いよ」

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2023-07-16 22:36:16 Eno.97 -> Eno.532
スバル

さて、時は少し遡って。
「わ、わかった……待ってて!」わたわたと物陰に引っ込んで着替えて、おずおずと姿を見せた。

「え、えっと……どう?ほんとに似合ってる?」

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2023-07-16 21:56:47 Eno.97 -> Eno.532
スバル

じゅくすいねこちゃんとなった

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2023-07-16 21:48:24 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

遠慮がなくなっているな……と思いながらも、まあ満更ではないのである。
自分がいることで穏やかに眠れるなら、それが一番なのだ。
頭を撫でたりしながらゆっくりその時間を味わいつつ、自分も寝るのだろう。

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2023-07-16 21:40:09 Eno.97 -> Eno.532
スバル

今夜も嵐なので、寝る時はあなたの寝床に潜り込んで寝たことだろう……一回やったから遠慮がちょっと無いなっているが大丈夫か?

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2023-07-16 21:36:38 Eno.253 -> Eno.97
イズミ

「あ……ありがとう……おぉ、無人島でラーメンの香りがする…… 
 お出汁、きっとよく出来てるよ!
 お肉はどう処理しようか悩んでたからすごーく助かった!

 ……私、どうしても血が苦手で、手術はおろか
 魚の血抜きすらも苦手でねぇ。
 それ以外なら大丈夫!

 ……ラーメンのベース麺とお出汁は作ってもらったんだし、具材! 頑張るね!
 何乗せようっか?」

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2023-07-16 17:20:09 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「似合うだろうな、と思ったから作ってみたのだ。
 もちろん普段の服装も似合っているが、
 こういうのもきっと違う一面が見れるだろうな、と」

なんだか嬉しそうである。
恥ずかしいだろうと思うだろうことは分かっていたが、
純粋に見てみたいという気持ちが大きかった。

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2023-07-16 16:44:05 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「えっ」
なんだろ~と思って広げてみれば、可愛らしい麦わら帽子と白いワンピース。
今の服装を見ればわかるかもしれないが、スバルにはあまり着慣れてない服装で……

「こ、これ……似合うかなぁ……!?」
挙動不審だ。悪い気はしないけど、なんだか恥ずかしい……!

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2023-07-16 16:16:03 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「これはセットでなければ意味がないのだ。
 ふふ、専用のカゴが必要になるほど作ってしまうかもしれんな」

笑いながら、荷物から取り出してきみに手渡す。

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2023-07-16 15:58:26 Eno.97 -> Eno.532
そわそわ

「2つも!?えと、大丈夫だけど……
今度は右か左~とかじゃないんだ?全部もらっていいの?
……島出るよりずっと早くパンパンになっちゃいそう!僕専用のカゴ、作っておこうかな」

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2023-07-16 15:55:22 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「ふふ、そうかもしれないな。お互いにだが」

くすくす笑って、ふわふわの髪を少し指でくるりと巻いてみたりして。
それもまた可愛いななどと思ったり。

「二つほど用意してみた。荷物の負担にならないなら渡したいが」

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2023-07-16 15:34:50 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「へへ、この島を出る時には宝物でバックがパンパンになってるかも」
最近お風呂をこまめに入ってるので髪がふわふわめ。

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2023-07-16 15:32:53 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「ああ、疲れてはいないよ、大丈夫」

きみの頭をそっと撫でて、
反対の手で自分の唇に人差し指を立てた。

「私も秘密で用意していたものがあってな」

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2023-07-16 15:23:24 Eno.97 -> Eno.532
スバル

倉庫に向かうあなたの後ろから、ひょっこりと顔を覗き込む。
「……疲れてる?お休みする?」

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2023-07-16 07:34:06 Eno.97 -> Eno.253
スバル

「できた!できてる!?どう?」
空き瓶にお出汁入れてもってきた。

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2023-07-16 07:31:57 Eno.97 -> Eno.253
スバル

「イズミセンパイにもダメなものがあるんだ……
わかった!ちょっと離れたとこでお出汁作ってくるね!」
ささっとブツを受け取り離れ離れ……。グツグツ……

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2023-07-16 03:25:01 Eno.253 -> Eno.97
イズミ

ワ!
 今はあんまり近寄らないでもらえると助かるかな~……」

 ……昆布と、灰汁と……緑色のきのみだね。
 私が持ってるから渡すよー」

 机に置いてジリジリと後ろに下がる。

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2023-07-15 22:26:48 Eno.97 -> Eno.253
スバル

「え……たっぷり
たっぷりちとかついているらしい。

「イズミセンパイ、血とか駄目な感じ……?
じゃあ僕、頑張ってお出汁する……!
何が要るかなあ……」

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2023-07-15 21:00:23 Eno.253 -> Eno.97
イズミ

「そうそう、そのお肉を使えば出来るはず~~……
 ア……その捌かれた鳥……血とか付いてる……?」

 血が苦手民

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2023-07-15 19:47:15 Eno.97 -> Eno.253
スバル

「うーんと、なにかわかるかなと思って鶏を捌いてみたとこ!」

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2023-07-15 18:56:31 Eno.253 -> Eno.97
イズミ

「うん、そうだと思うよ~。
 動物の、鳥かイノシシのお肉と一緒に煮込むのよ。

 もしかしてお出汁作ろうとしてくれてる?」

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2023-07-15 18:34:23 Eno.97 -> Eno.253
スバル

「イズミさんイズミさん!
ラーメンのお出汁って骨とか煮込むんだっけ……?」

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