Ino.39 暗鬼島島 - シマナガサレ
カジュアルラージパスワード付
暗鬼島

Ino.39 暗鬼島島

~ここだけ殺人事件が起きそうで起きない孤島~

STATS

22人 / 人数

カジュアル / 難易度

ラージ / 広さ

OVERVIEW

る日、あなたは一通の招待状を受け取った。

送り主はとある資産家の老人、義門 寛次郎ギモン カンジロウ
曰く、豪華客船の完成記念にクルーズ旅行を行うという。
あなたは旅行への参加を決めたが、それが事件の始まりだった。

その夜、クルーズ船の客室で眠ったあなたが気が付くと、絶海の孤島に流れ着いていたのだ。

* * *

募集〆切済
上記はフレーバーテキスト 別に100%この通りの導入でなくても大丈夫だぞ

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2023-07-17 21:51:47 Eno.97 -> Eno.253
スバル

「そうだったんだ……」
この島でのあなたしか知らないままに、無責任に慰めるのは憚られた。

「あっ……無理しなくていいからね!イズミセンパイが具合悪くしちゃったらかなしいし!」
無理を言っちゃったかな、と見送って。

えっと、無理はしないでね!」

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2023-07-17 21:48:42 Eno.253 -> Eno.97
イズミ

「ははは……勉強は頑張ってても
 苦手なのはどうしようもなかったからね。
 元々、クルーが終わったらお医者やめる予定だったし。

 ゆで卵と、チャーシューか……頑張ってみるよ。
 卵は鳥から取れるし、チャーシューは……あったかな」

 こわばったような青い顔で
 イノシシを探しに倉庫へと向かう。

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2023-07-17 21:41:56 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「似合うというのは逆につらいのだが……?」

男として。男としてどうなのだ。
まあ二人で出かけられる約束をしたようなものなので、それはそれで嬉しい。
着せられるが。

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2023-07-17 20:44:54 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「似合うから大丈夫!」
言い切った。
なんだかんだ言って、その時に慣ればちゃんとかっこいい服見繕うだろう、たぶん。

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2023-07-17 20:01:10 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「あ、合わせるくらいならするが……、
 お揃いは恥ずかしすぎるだろう……!
 い、いや、可愛い姿を見て喜ぶのはそうだが……」

着てもらうのは嬉しい。が、自分が着るのはどうなんだ。

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2023-07-17 19:51:24 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「えっへっへ……」
いたずらものの笑みだ!

「僕、あんまり服って興味なかったけど……よ、喜んでもらえるし……一緒に着るって考えたら、なんかワクワクしてきた!」

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2023-07-17 19:40:01 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「エッ……!!?」

嘘だろという顔。

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2023-07-17 19:33:01 Eno.97 -> Eno.532
スバル

深呼吸してからルンルンで戻ってきた。

「良いこと思い付いた!お揃いしようね、お揃い!」

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2023-07-17 17:20:00 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「えっ……カッコいいではなく……かわいい……?

さすがに混乱した。それはそう。

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2023-07-17 17:09:35 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「むーっ」
ぴゅーっと物陰に走り去って、着替えるだろう……。

「かえったら……ウェンちゃんにもかわいい服いっぱい着てもらうから!」
復讐が決意された。

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2023-07-17 16:59:42 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「褒めたくもなる。これだけ可愛ければ」

照れている様子にくすくすと笑って。

「本当か?ますます帰るのが楽しみになってきたな。
 いい思いをさせてもらったよ、着替えておいで」

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2023-07-17 16:42:02 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「ほめごろし……」
帽子をぎゅっと目深にかぶり顔を隠した。

「き、きがえる!なんか……ホラこの服だと動きにくいし……汚しちゃうかもしれないし!ゆだって死んじゃうよ……

……脱出したあとにでも、また着てあげる……から……」

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2023-07-17 16:41:23 Eno.188 -> Eno.253
後垣

「あの漂流船に遺されていた物……。
 あれを持ち帰れば政略結婚する必要は無くなりそうなものだが、どう思う?」

 沈没船に残されていた宝物の事を言っている。

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2023-07-17 15:06:43 Eno.532 -> Eno.97
ウェントゥス

「嘘をついてどうする。こんなに君を想って作ったのだから」

自分が用意した一番似合うと思った服を着てくれるのは嬉しくて。

「まず幸せだ、君が着て見せてくれたことが。
 それから、予想通り……いや、それ以上に可愛らしくて、
 作った甲斐が有るしやはりそういう姿もいいな、と」

きみの反面、幸せそうに笑っている。

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2023-07-17 11:25:27 Eno.97 -> Eno.253
スバル

「そうだったんだ……。じゃあイズミセンパイって、お医者さんのお勉強とかすっごくがんばったんだね」
尊敬の眼差し。

「ん~……僕はラーメンにゆで卵とかチャーシューとかいっぱい乗せるのが好き!
今は卵くらいならいける……かな?」

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2023-07-17 11:20:04 Eno.97 -> Eno.532
スバル

「ほんとかなぁ……」
じと……とした顔をした。

「疑うわけじゃないけどぉ……なんか、何着てもカワイイって言いそうなんだもん……
それだけ好意を持たれてるという意味でもあるのだが。

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2023-07-17 00:15:45 Eno.532 -> Eno.177
ウェントゥス

「それは大変な仕事になりそうだ、ふふ、覚悟して挑もう」

もちろん彼女の家にそんな事実がないだろうことくらい、
彼女の素直で健やかな育ち方を見ていれば分かる。
返したのもただのジョークである。

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2023-07-17 00:12:44 Eno.177 -> Eno.532
ありす

「………確かに」

実際こうして聞いたのも、
弱みにするつもりなどなく、単なる好奇心からだった。

「けれど、ふふ。
 もし当家に盗みにいらしたときはお覚悟くださいまし~!」

といっても義賊が盗むようなものはなく、ただのジョークだ。

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2023-07-17 00:07:40 Eno.532 -> Eno.177
ウェントゥス

「そこはまあ、こうしてつつきに来たものにしか教えないことで解決だ。
 直接つつきに来るものは弱みとして使わないだろう?」

この数日で信じていい相手の区別くらいはついているらしい。

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2023-07-17 00:04:07 Eno.177 -> Eno.532
ありす

「皆にそれぞれ少しずつ? 粋ですわね~!!」

「面白いですけれど、怪盗さんのお仕事的には
 将来的に弱みになるのでは……良いのかしら?」

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2023-07-16 23:53:53 Eno.532 -> Eno.177
ウェントゥス

「ふふ、そうだな、そうかもしれん。
 この島の皆には世話になっているからな、
 皆にそれぞれ少しずつ秘密を見せてもいいと思っているところだ」

ちょっと面白いだろう?とくすくす笑った。

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2023-07-16 23:51:03 Eno.177 -> Eno.532
ありす

「あら、おばあちゃんこなのかしら。
 ふふ、秘密をひとつ知ってしまいましたわ~。
 ええ。ないしょないしょ、ですわね」

ないしょのポーズに、こくこくと頷いて見せた。

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2023-07-16 23:37:59 Eno.532 -> Eno.177
ウェントゥス

「おお、よく覚えていたな。
 祖母が好きでな、山菜を取る頃にはよく作っている。
 ちなみに地毛を変装に見せるトリックのようにしているのでな」

人差し指を自分の口元に持っていった。

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2023-07-16 23:33:56 Eno.177 -> Eno.532
ありす

「ああ、やはりそうでしたのね!
 以前も、おひたしを作っていたような…?と。
 その色が変装ではなく地でしたのは、以外でしたけれど」

たしかに不思議ですわね~、と頷き。

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