Ino.48 トロピカル因習アイランド島
~トロピカル因習アイランド~
STATS
22人 / 人数
カジュアル / 難易度
ラージ / 広さ
OVERVIEW
ゆるふわ因習村合わせ企画です。
祟りに怯えたり無駄に深読みしたり不審な動きをしたりするだけの島。
邪神の祟りで人が死んだりは特にありません。
▼レギュレーション
*因習村に来そうな人orいそうな人
*全年齢・トンチキ傾向・こんな島で死ぬな
FACILITY
-
施設名
説明
救難要請値
場所
-

快適なパラソル
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

テント
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

憑かれた時に入る部屋
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

禊の儀式場
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
拠点
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

葉っぱの蒸留器
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

オニガミ様の石窯
(元施設:窯)- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 10
拠点
-

オニガミさまの酒樽
(元施設:雨水回収装置)- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。
雨天時の時間更新後に確認することで雨水を獲得できる。 0
拠点
-

オニガミ様の水瓶
(元施設:雨水回収装置)- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。
雨天時の時間更新後に確認することで雨水を獲得できる。 0
拠点
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

鶴を捕まえる罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

祠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

お地蔵様
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

鳥居
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

こっくりさんの準備一式
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

御神木
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

鳥居
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
洞穴
-

簡単な罠
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

祠
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

注連縄の掛かった岩
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
離島
-

海上鳥居
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

祠
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
離島
-

石碑
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
離島
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

暗い蔵
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祭具殿
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られた倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

まだ祟られてない倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られない倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

生贄が入る箱
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

座敷牢
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られそうな倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られる倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

動く倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祭具殿
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

高床式倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

##name##の倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

蛟牙コォ
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

𝔀𝓪𝓻𝓮𝓱𝓸𝓾𝓼𝓮
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

未知の倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

既知の倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

溜池
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られたコンテナ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

50%の確率で呻き声が聞こえるコンテナ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

古井戸
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

古井戸
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コソテナ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

壊れかけの櫓
(元施設:灯台)- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を大きく増加させる。 50
拠点
-

にわか知識で作ったオニガミ様の石像
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。
特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。 15
拠点
-

書き置き
- 誰でも文字を書き残せられるように置かれた筆記用具。
拠点に置くことで『書き置き』を行うことができるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

石臼
- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

結木印の露天風呂
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。
設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 5
森林
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
拠点
-

崖っぷち
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
岩場
-

モダンな参道
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
離島
-

所々に顔写真が貼られた道
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
洞穴
-

唯一の吊り橋
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
森林
-

お祭りの太鼓
(元施設:大砲)- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。
設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。 0
拠点
-

社務所
(元施設:狩猟用テント)- 森林の中で動物を見張るために置かれた狩猟用のテント。
森林に設置することで狩猟の成功率が上がる。 0
森林
-

壁材
- 拠点を補強するための壁材。
拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。 0
拠点
-

オニガミ様が描かれた古壁
(元施設:壁材)- 拠点を補強するための壁材。
拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。 0
拠点
-

集会所の机
(元施設:テーブル)- 何かを取り分け配るのに有用な大きなテーブル。
アクション『パーティシェア』を使用することができる。 0
拠点
-

オニガミ様の星座
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

大きな花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

疑似エクトプラズム
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

オニガミ様の参道
(元施設:浮桟橋)- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 5
離島
-

明るい焚き火
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
拠点
-

祭壇
(元施設:解体台)- きちんとした台と道具を用意することで、解体に専念できるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放され、『スクラップ』が開放される。 0
拠点
-

井戸
(元施設:大型蒸留器)- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

小型ダム
(元施設:ろ過装置)- きちんと砂利や砂、木炭などを詰めることでより綺麗にできるようになったろ過装置。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

恐怖の禁足地・戦慄安置所迷宮
(元施設:氷室)- 断熱性をもち熱を奪うもので敷き詰めたつめた~い空間。設置した場所で一部のレシピが開放される。
また、アクション『すずむ』が使用可能になる。 0
拠点
-

手水舎
(元施設:洗面台)- 清潔な水と石鹸を用意した簡単な手洗い場。
設置場所にいるとき時間更新時の不調になる確率を下げる。(重複無効) 0
拠点
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
TEXT LIST
Q1:旅行の動機は?(Eno.49) - 2024-09-07 22:00:16
Q3:旅先で困ったことは?(Eno.49) - 2024-09-12 04:00:01
Q4:旅での変わった経験は?(Eno.49) - 2024-09-16 04:00:02
Q5:旅先での特別な体験は?(Eno.49) - 2024-09-21 04:00:02
Q6:旅行の感想は?(Eno.49) - 2024-09-23 22:00:01
オニガミ様×夢主/ほのぼの(Eno.134) - 2024-09-09 05:11:41
オニガミ様×夢主/純愛/切夢(Eno.134) - 2024-09-16 04:00:03
(Eno.889) - 2024-09-07 22:02:18
(Eno.889) - 2024-09-08 04:00:04
(Eno.889) - 2024-09-08 10:00:05
(Eno.889) - 2024-09-08 16:00:05
(Eno.889) - 2024-09-08 22:00:05
(Eno.889) - 2024-09-09 05:11:45
(Eno.889) - 2024-09-09 10:00:06
(Eno.889) - 2024-09-09 16:00:07
(Eno.889) - 2024-09-09 22:00:06
(Eno.889) - 2024-09-10 04:00:07
(Eno.889) - 2024-09-11 16:00:08
(Eno.889) - 2024-09-11 22:00:07
(Eno.889) - 2024-09-14 04:00:08
(Eno.889) - 2024-09-14 22:00:08
(Eno.889) - 2024-09-15 16:00:09
(Eno.889) - 2024-09-15 22:00:09
漂着者一覧
- Eno.26

- 田口
海上A
「なんだってんだ…?」

- Eno.40

- 岡流 豊魅
拠点A
「なるほど、ここが例の島ということか……え、違う?」

- Eno.49

- 七五三兄妹
海上A
「こんな話は知っている?」「あわわ…」

- Eno.121

- 天道カタリ
海上A
テンドウじゃない、ソラミチ。ソラミチカタリだよ。

- Eno.134

- 鹿金 夢
海上A
「オニガミ様×夢主/都会注意/ギャグ」

- Eno.136

- 桑原 鶴亀
拠点A
「銀行口座の売買はしてはならん! オニガミ様の罰が下る」

- Eno.158

- 三砂 波留
海上A
「ここに居たら連れていかれるよ」(津波的な意味で)

- Eno.222

- 一ノ瀬 美弥子
海上A
「えぇっ!オニガミ様握手会が開催してるんですか!?」

- Eno.239

- 中島正太
海上A
「とりあえず頷いちゃお……」

- Eno.294

- 多々良 玲央
海上A
「これもオニガミ様の祟りなんだ……っ」

- Eno.295

- 忠海 つぐみ
海上A
「(祟りなんて…あるわけないだろ……)」

- Eno.352

- 狭川山人
海上A
「良い所なんですよ。住みませんか?」

- Eno.388

- 宇田 てまり
海上A
クスクス……オニガミさまにさからうとしんじゃうよ……

- Eno.389

- 宇田 わらべ
海上E
これね、オニガミ様にあげるのー!

- Eno.511

- 火楠 真実
海上A
「あの森に入るのはやめときな。出るんだよ……オニガミグマがさ。」

- Eno.554

- 古微田 祠
海上A
✨️

- Eno.644

- 八束水 修一
海上A
「やるしかねえか。」

- Eno.829

- 金城 キク
海上A
「オニガミ様… ありがたやありがたや…」

- Eno.889

- 百怪 探
海上A
|事件の匂いが……しない。

- Eno.912

- 縹 瑠璃
海上A
「ふふ、信じないなら罰が当たっちゃうよ」

- Eno.965

- 叫 響子
海上A
「キャーーーーー」

- Eno.969

- 雛々 ひな
海上A
「あはー☆」

チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
良くはないな、うるせぇ。悪態ひとつ。
「あ? 何の話だ。あー…」
「……」
「…苦しまずに消える方法は、確かにわからんかもな」
雪山で睡眠薬を呷って凍死がどうとは言われるが。
今は半分そういう話ではないので横に置かれた。
「まだまだ学びがあって良かったな青二才。
わからないをわかるに変えられるくらいには
人生延長しておいたらどうだ」
しなくとも別に構いやしないけれども。
納得を持って、行きたいところに行けるといいですね。
「海」
「船じゃないと、すごく揺れる」
「苦しい」
「知ろうとしたから、なった」
「知ったから」
「次は わからない」
「知らないと危ないやつだ」
時折、青年は、稚児のように思考の切り替えが遅くなる。
語彙の欠落も、応答のねじ曲げもさほどは見られないのに。
ずっと何となくで、ただテーブルに並べられたメニューを見て。
食事の次に出てくる死の選択肢を、無造作に選び取れてしまうように。
「お前は選ばない」
「ぼくは選ぶ」
「違うな」
「わからない」
「お前は選ばない、ぼくはわからない」
「こう?」
「そうか」
「運が良いのかもな」
「…………」
「良くはないな」
世間一般的な良悪の判別は付くらしい。
「知るのはいいことだ」
「同じ」
同意を示してから、視線を逸らす。
目を合わせず考えるのは、注意が外へ向いているから。
▽
「"本物"のことを知らないと、的外れなことしかできない」
「知らないことが理由で大ポカしたことがあるから
次がないように知ろうとするのは当然のことじゃないか?」
淀みなく述べられた言葉は、彼にとっての真だ。
「少なくとも今の所、
知ったからが理由で最初レベルで死にかけたことはないね」
言葉選びや雰囲気的に、知りに行ったことが理由で
危ない目に全く遭ったことがないわけではなさそう。
「どうも? 記者であることに自信持てるわ」
大してうれしそうでもなく、まぁまぁ適当に言葉を返す。
半分は話慣れていることだ。
「で、危ないね。それはまぁよく言われるが…なんだ。
一回それで死にかけてんだから、知らないと死ぬだろ」
ひとつ、ふたつ。
話題がとんとん拍子に進むので、相槌も挟まず黙って聞く。
時折、
|すごいな
と思うのは、内容を飲み込んでか、否か。
「……」
「話すのが上手いな」
「質問がなくなった」
結ばれた末に、何とも曖昧な感想を投げた後。
「あった」
「巻き込まれたくないのに知りに行くのか」
「危ない気がする」
話させようとしたからな、と軽く流して。
「別に? 生きる気がない奴によく掛けられる言葉ってだけさ。
俺は元々、死んだりいなくなったりしたくないんでね」
「生きていたい理由を聞かれると困るが、
死にたい理由の方がないって言える程度には
生きていないとできないことをしたいと思っているよ」
連載作品の完結が見たいとか。そんな何でもないことを挟む。
「で、心霊現象だとか超常現象だとか、
漠然とした理不尽に巻き込まれて終わりたくないから、
祟りだとかそういう話を知ろうとしている」
「それくらいの話さ」
ひとつふたつ先の問いの答えもまとめて放り投げて、そう結んだ。
「別にいい」
「…………」
期待されていたのかと、表情を窺った。
が、何となく違うのだなと理解するだけ。
悪かったな、と続く言葉は、青年にとって不思議なものだった。
「自分の話」
「こんなにしたの、久しぶり」
「……」
「初めてかも」
「難しいな」
「“生きてりゃどうにでもなる”」
「お前の話?」
緩く見上げて、少しばかり乗った様子で。
少なくとも、“何もない”わけではなさそうだ。
「そーかい」
「何だ、いいように祟られるといいな。いや、良くはないんだが」
軽く頭を掻き、それからその手をそのままひらひらと振った。
「生きてりゃどうにでもなるとか、
見たことない景色を見る為に生きようよだとか、
そういう現世に繋ぎ止める為の適当なことを
俺から言ってやれないのは分かったからいいわ」
「長々付き合わせて悪かったな」
彼としてはひとつ落ち着いたらしい。
あなたから何もないようなら、きっと話は終わりだろう。
「そうかもしれない」
丁寧にまとめられた結論に頷いた。
漠然としていそう。
「別に」
「ずっとじゃないけど」
「そう思う時がある」
「たまに」
「だから来た」
「見込みとして将来的に遺されたものを食い潰すしかできないから何かをやれないかを考えた時に祟られていなくなった両親のことを思い出して、『そう言えばあんまり話さなかったな、会おうと思えば会えるかな』とか『祟られればいなくなれるのなら資産の浪費や色々な面倒がなくなるからいいな』くらいのノリで後追いをしようとしている」
「…みたいな話でいいか?」
想像力を働かせるとこうなる。
「は???」なんて?
「どういう…あーいや、面倒そうだからいい」
一旦思考を放り投げる。
それから少しの考える間があって。
「生産性」
復唱。それから、小さく考える。
間にも変わらぬ顔が、虚を突かれたように傾いた。
「破産はするかも」
急に話が飛んだ。
「そこまで親子仲が良かったわけでもなさそうだな」
「なら、労力を払ってまで同じように祟られたいのはなんでだ?
生きる方に生産性がないからか」
親戚から。人伝てということ。
オカルトか人災かわからないな、なんてことを片隅で考えた。
考えただけで、何ということはないのだけども。
「聞いてない」
「親戚から」
「いい親かは」「わからない」
「あんまり話したことがない」
|もっと話せたらよかったな
「育ててはもらった」
「ふぅん」
気のない相槌。
適当なことを言って否定が返らなかったものだから、
つまりはそういうことである。
「そんなにたくさん探して、祟られるだなんてことをしてまで
同じ所に行きたいだなんて思うくらいにいい親だったんだな」
「祟りだなんだは帰ってきた親から聞いたのか?」
「見つからなかった」
恐らくは貴方の推察と同意見なのだろう。
語り口は静かで、表情に歪みはない。
悟ったように。
雨の降り切った雲みたいに。
親だと明言はしなかったけれど。
青年は、伝えきったつもりでいたから。何も指摘しない。
「……たくさん探した」
「おう。思ったよりは寄せてんな」
「そこまでしてんなら、どうして親と同じとこに行かなかったんだよ。
沈みでもしたのかその島? それこそ祟りの類で」
「同じ」
軽く復唱して、それから窓の外に一度目を向ける。
木々を縫って走ればきっと、その先に砂浜が見える。
「島」
「海で」
「よそもので」
「『祟りにあったんだ』」
「二人は旅行してた」
「海は」
「同じだな」
「島も同じだ」
「違ったら、来ない。結木島」
「結木島じゃないから」
「やっぱ違うかもな」
「でも島だ」
「難しかったな」
「あ? 誰ぞと揃いになりたいなら
そいつと同じことすりゃいいだろ」
「祟りに遭ったってだけ聞いてんなら
同じ場所で同じことしてろ」
「場所がもうないなら条件が似た場所で。
何が同じになるか分からないなら
可能性があること全部やってろや」
「そういう話じゃないのか」
漠然としていそうであるから、
同一性を突き詰めることはそこまでしていないと踏んだが。
曖昧な言葉を拾って繋ぎ合わせて。
導いたそれが違うのなら、また同じことを繰り返せばいい。
それくらいは別に、この男にとって面倒でもない。
緩く目を細める。
「祟り」
焼き直したCDみたいに、同じ言葉。
貴方の“言いたいこと”をどこまで受け止めているかはさておき。
「……が、いい」
「祟られると思った」
「二人はそうだった」
そもそも。貴方の言葉で意見を覆したか。
中にある何か意志を捻じ曲げず置いているかも、
はっきりとは伝えられていない。
「死ぬとか」「どうとか」
「わからないけど」
「やさしいから、ね。
それでどこそこで死ぬのをやめようとする程度なら、
別に死ななくても良さそうだな、お前」
「元居た場所の方から行方不明になって、
そこの村に住むようになっても受け入れられそうだぞ」
それで死にたい理由がなくなるかは、知らないけども。
死ぬか死なないかなら、死なない方が当然いいと彼は思っている。
説得する気も、ましてや後押しする気もなく、
言いたいことを言いに来ただけなのだ、この男は。
「…………」
ぱち、と瞬き。起伏の薄い凪いだ瞳が、じっと貴方を見つめる。
魅力的な、導きの言葉を投げられているに等しかった。
或いは本当に、後押しでもしてくれるのか。
「難しいな」
「村だと」
「人が慌てると思う」
「最初は」「そう」
「それだったけど」
歯切れが悪い。
自分でも、これが何か筋の通らない、矛盾を孕んだ感性だと気づいている。
「村」
「優しいから」
「たぶん」
「わからない」