Ino.48 トロピカル因習アイランド島
~トロピカル因習アイランド~
STATS
22人 / 人数
カジュアル / 難易度
ラージ / 広さ
OVERVIEW
ゆるふわ因習村合わせ企画です。
祟りに怯えたり無駄に深読みしたり不審な動きをしたりするだけの島。
邪神の祟りで人が死んだりは特にありません。
▼レギュレーション
*因習村に来そうな人orいそうな人
*全年齢・トンチキ傾向・こんな島で死ぬな
FACILITY
-
施設名
説明
救難要請値
場所
-

快適なパラソル
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

テント
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

憑かれた時に入る部屋
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

禊の儀式場
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
拠点
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

葉っぱの蒸留器
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

オニガミ様の石窯
(元施設:窯)- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 10
拠点
-

オニガミさまの酒樽
(元施設:雨水回収装置)- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。
雨天時の時間更新後に確認することで雨水を獲得できる。 0
拠点
-

オニガミ様の水瓶
(元施設:雨水回収装置)- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。
雨天時の時間更新後に確認することで雨水を獲得できる。 0
拠点
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

鶴を捕まえる罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

祠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

お地蔵様
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

鳥居
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

こっくりさんの準備一式
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

御神木
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

鳥居
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
洞穴
-

簡単な罠
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

祠
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

注連縄の掛かった岩
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
離島
-

海上鳥居
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

祠
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
離島
-

石碑
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
離島
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

暗い蔵
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祭具殿
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られた倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

まだ祟られてない倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られない倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

生贄が入る箱
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

座敷牢
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られそうな倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られる倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

動く倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祭具殿
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

高床式倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

##name##の倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

蛟牙コォ
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

𝔀𝓪𝓻𝓮𝓱𝓸𝓾𝓼𝓮
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

未知の倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

既知の倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

溜池
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られたコンテナ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

50%の確率で呻き声が聞こえるコンテナ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

古井戸
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

古井戸
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コソテナ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

壊れかけの櫓
(元施設:灯台)- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を大きく増加させる。 50
拠点
-

にわか知識で作ったオニガミ様の石像
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。
特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。 15
拠点
-

書き置き
- 誰でも文字を書き残せられるように置かれた筆記用具。
拠点に置くことで『書き置き』を行うことができるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

石臼
- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

結木印の露天風呂
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。
設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 5
森林
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
拠点
-

崖っぷち
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
岩場
-

モダンな参道
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
離島
-

所々に顔写真が貼られた道
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
洞穴
-

唯一の吊り橋
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
森林
-

お祭りの太鼓
(元施設:大砲)- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。
設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。 0
拠点
-

社務所
(元施設:狩猟用テント)- 森林の中で動物を見張るために置かれた狩猟用のテント。
森林に設置することで狩猟の成功率が上がる。 0
森林
-

壁材
- 拠点を補強するための壁材。
拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。 0
拠点
-

オニガミ様が描かれた古壁
(元施設:壁材)- 拠点を補強するための壁材。
拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。 0
拠点
-

集会所の机
(元施設:テーブル)- 何かを取り分け配るのに有用な大きなテーブル。
アクション『パーティシェア』を使用することができる。 0
拠点
-

オニガミ様の星座
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

大きな花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

疑似エクトプラズム
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

オニガミ様の参道
(元施設:浮桟橋)- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 5
離島
-

明るい焚き火
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
拠点
-

祭壇
(元施設:解体台)- きちんとした台と道具を用意することで、解体に専念できるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放され、『スクラップ』が開放される。 0
拠点
-

井戸
(元施設:大型蒸留器)- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

小型ダム
(元施設:ろ過装置)- きちんと砂利や砂、木炭などを詰めることでより綺麗にできるようになったろ過装置。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

恐怖の禁足地・戦慄安置所迷宮
(元施設:氷室)- 断熱性をもち熱を奪うもので敷き詰めたつめた~い空間。設置した場所で一部のレシピが開放される。
また、アクション『すずむ』が使用可能になる。 0
拠点
-

手水舎
(元施設:洗面台)- 清潔な水と石鹸を用意した簡単な手洗い場。
設置場所にいるとき時間更新時の不調になる確率を下げる。(重複無効) 0
拠点
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
TEXT LIST
Q1:旅行の動機は?(Eno.49) - 2024-09-07 22:00:16
Q3:旅先で困ったことは?(Eno.49) - 2024-09-12 04:00:01
Q4:旅での変わった経験は?(Eno.49) - 2024-09-16 04:00:02
Q5:旅先での特別な体験は?(Eno.49) - 2024-09-21 04:00:02
Q6:旅行の感想は?(Eno.49) - 2024-09-23 22:00:01
オニガミ様×夢主/ほのぼの(Eno.134) - 2024-09-09 05:11:41
オニガミ様×夢主/純愛/切夢(Eno.134) - 2024-09-16 04:00:03
(Eno.889) - 2024-09-07 22:02:18
(Eno.889) - 2024-09-08 04:00:04
(Eno.889) - 2024-09-08 10:00:05
(Eno.889) - 2024-09-08 16:00:05
(Eno.889) - 2024-09-08 22:00:05
(Eno.889) - 2024-09-09 05:11:45
(Eno.889) - 2024-09-09 10:00:06
(Eno.889) - 2024-09-09 16:00:07
(Eno.889) - 2024-09-09 22:00:06
(Eno.889) - 2024-09-10 04:00:07
(Eno.889) - 2024-09-11 16:00:08
(Eno.889) - 2024-09-11 22:00:07
(Eno.889) - 2024-09-14 04:00:08
(Eno.889) - 2024-09-14 22:00:08
(Eno.889) - 2024-09-15 16:00:09
(Eno.889) - 2024-09-15 22:00:09
漂着者一覧
- Eno.26

- 田口
海上A
「なんだってんだ…?」

- Eno.40

- 岡流 豊魅
拠点A
「なるほど、ここが例の島ということか……え、違う?」

- Eno.49

- 七五三兄妹
海上A
「こんな話は知っている?」「あわわ…」

- Eno.121

- 天道カタリ
海上A
テンドウじゃない、ソラミチ。ソラミチカタリだよ。

- Eno.134

- 鹿金 夢
海上A
「オニガミ様×夢主/都会注意/ギャグ」

- Eno.136

- 桑原 鶴亀
拠点A
「銀行口座の売買はしてはならん! オニガミ様の罰が下る」

- Eno.158

- 三砂 波留
海上A
「ここに居たら連れていかれるよ」(津波的な意味で)

- Eno.222

- 一ノ瀬 美弥子
海上A
「えぇっ!オニガミ様握手会が開催してるんですか!?」

- Eno.239

- 中島正太
海上A
「とりあえず頷いちゃお……」

- Eno.294

- 多々良 玲央
海上A
「これもオニガミ様の祟りなんだ……っ」

- Eno.295

- 忠海 つぐみ
海上A
「(祟りなんて…あるわけないだろ……)」

- Eno.352

- 狭川山人
海上A
「良い所なんですよ。住みませんか?」

- Eno.388

- 宇田 てまり
海上A
クスクス……オニガミさまにさからうとしんじゃうよ……

- Eno.389

- 宇田 わらべ
海上E
これね、オニガミ様にあげるのー!

- Eno.511

- 火楠 真実
海上A
「あの森に入るのはやめときな。出るんだよ……オニガミグマがさ。」

- Eno.554

- 古微田 祠
海上A
✨️

- Eno.644

- 八束水 修一
海上A
「やるしかねえか。」

- Eno.829

- 金城 キク
海上A
「オニガミ様… ありがたやありがたや…」

- Eno.889

- 百怪 探
海上A
|事件の匂いが……しない。

- Eno.912

- 縹 瑠璃
海上A
「ふふ、信じないなら罰が当たっちゃうよ」

- Eno.965

- 叫 響子
海上A
「キャーーーーー」

- Eno.969

- 雛々 ひな
海上A
「あはー☆」

チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「そうかもしれない」
「プレゼントは嫌いじゃない」
青年なりに、肌身離さず持ち歩く代物ではあった。
祟りに遭うなんて目的を持ってすら、
手放すことを思いつかなかったくらいには。
「必要」
「必要か」
「ないよりは、あった方がいいな」
「貰えるものは、貰った方がいい」
▽
「まあ実際がどうだったかは知らんが。
…探しても探さなくてもいいが、
お前も見つけたら拾っておけよ」
「見つからないなら役割終えてなくなったってだけだが、
見つかったんならまだお前に必要なんだ」
手元に戻るならそういう運命、戻らないならそういう運命。
この彼は一見真面目腐っている割に、
超心理学的なものが当たり前に存在すると思っている。
「…無地の紺のポーチな、覚えとく」
確認を込めて投げ掛けた。
雰囲気として是が返り、続く言葉がないのなら
話は終わりと取って、歩き出すことになるだろう。
「歳の数で16ね」
誕プレどうのが出てくるわけである。
22には6不足。親がいなくなったのは2~6年前と踏んだ。
正確なところは特に聞かなくていい。
「成程? 普通程度にはいい親だったんだな。
疎まれたり恐れられているよりかは愛されてそうだぞ」
少し話題を遡っての感想が落とされた。
あまり話さなかったらしいが、
愛ゆえに遠ざけていたのかもしれない。そんなことを考えて。
「白色」
「厄除御守」
毎年貰う、“誕生日プレゼント”。
それくらいしか覚えがないし、他に何かを求めたこともない。
「歳の数だから」
「……」
「16体 たぶん」
厳密には3歳の七五三の頃に初めて貰った。
4年前から貰わなくなった。
「ポーチに入れてた」
「全部一緒」
「紺色」
「ポーチは。柄はない」
「……」
「中身は知らない」
「そうか。で、何失くしたの」
足は止めたところで止めたまま。会話を続けているつもりであるから。
拾ってやれるところは他にもあったが、今の流れで聞くのは一旦これだけでいい。
「どっちでもいい」
「探した方がいいか」
「どっちでもいいな」
歩き出さない。
たぶん、貴方が足を止めているから。
「そうか」
傍らには、青年が最初から背負っていた白いリュックサック。
今じゃさほど便利でもないが、そこそこ物が入る。
話しぶりからして、酒瓶でも中に隠れているのだろう。
やっぱり伝えた気になっているだけ。
「お守り」
「誕生日プレゼント」
「途中じゃない」
「最初になくなった」
「……」
「探してはないな」
▽
「…趣味のひとつって言うくらいには?
つってもそこまで熱中してるわけでもない軽い趣味だが」
広く浅くの趣味の中でも、
3つ目までに挙がる程度には好きなものである。
この彼はと言えば、心構えとしては最初から然程変わらない。
話し方はあなた向けにカスタマイズされたが、
話すことは基本的に万人に言ってもいいことだった。
「それはそれとして。
何か失くしたんなら歩くついでに探すくらいはしてやるが。
浜に流れ着く可能性もゼロじゃないだろうしな」
困ったような様子を、彼はそう取ったらしい。
「……」
「全部流されたから」
「渡せるもの、ないかもな」
口に出してから何かに気づいたのか、
困ったように考え込む素振り。
最初に顔を合わせた時に比べて、青年は饒舌になった。
断片的なことには変わりないが、物を隠さなくなった。
「家に」「……いや」
「“身軽にしている方が”」
「何がいいかな」
祝う意思自体は落っことしていなさそう。
「お前」
「お酒、飲める?」
「……」
「…まあ?」
「そこそこ最近30になったばかりのおっさんを
わざわざ祝いたいなら好きにしろとは言うが」
この男だって好きにしている。
当然、あなただって好きにしていい。
「あ? 別に要らんわ。
身軽にしている方が性に合ってるもんでね」
持ち物は軽い方がいい。
だからあなたのことも深く聞こうとはしないし、
自分のことも多くは話そうとしない。
「n」
「22?」
「違うな」「23」
わざわざ計算したらしい。計算というほどの式でもないが。
周囲を見回して、なるほどと一つ頷く。
「そうか」
「……ありがとう」
「お前の荷物は少ないな」
納得したのだろう、お守りは懐に仕舞った。
大事なものを扱う手つきだった。
「いつ?」
「……」
「いや いつでもか」
「あ? 誕プレなんて誕生日の前後半年間
いつでも受け付けていていいモンだろ」
まぁそのまま通るとも思っていなかったから。
掛かった声に大人しく足を止め振り返る。
「俺には今は要らんからやるってだけだ。
適当に次に目に付いた奴にやろうと思っていたら
お前がそこを通りかかったから渡した」
「他に理由が欲しいなら誕プレってことでいいわ。
早いがn歳の誕生日おめでとさんn-1歳の若人よ」
n歳くらいは迎えておけよ、とは思い浮かんだが言うのはやめた。
「捨てるも他の奴にやるも好きにしろ、
俺はもうお前にくれてやったんだんだ」
「これ」
手に乗せたまま声をかけて、一歩、追いかける姿勢だけ見せる。
貴方が誠実に対応する相手か、どうかは、
この青年にとって判断基準の内に入らない。
「誕生日プレゼント?」
「まだ早い」
乗せたまま。突っ返す様子も仕舞い込む様子もなし。
やってくる影を一瞥して、少し歩いたら目の前に再度現れた。
少し目線を上げて首を傾げる。
何かを言い淀む様子が僅かに挟まったから、
何かあっただろうかと待ってみた。
この人のことだから。何か煩く言ってくるかも、だとか。
失礼な考えも青年の中には浮かんでいる。
「…………」
待ってみて、得たのは。
小さなお守りじみた布袋と、ややぶっきらぼうな言葉ひとつ。
▽
「やるわ」
結局発したのは三音。
小さな布袋をあなたに押し付ければ、そのまま横をすり抜けて行く。
呼び止めれば無視はしないだろう、この彼は。
進行の障害になりそうな所──つまりはあなたの正面にやって来て。
口を開きかけたものの、はたと止まった。
他の人間相手だったなら、お守りになると思うからくらいのことは言うつもりだったが。
目の前の男に言ってやるのはなんとなく癪だった。渡す相手として真っ先に思い浮かべたくせして。
賑わいから離れた場所で少しの時間を過ごして。
それから戻るかと立ち上がろうとしたところで、
木々の向こうにあなたを見かけた。
じゃあお前でいいか。なんてことを考えて。
あなたの方に足を向ける。
|さっむい
凍えている。
ここで数日生きていて思ったけど。
もしかして、自分は生きるのが下手なのか?
下手かもな……。
暫く室内にいた方がいいんだろうか。
そうかもな……。
たくさん話したな。
話すと人は、仲良くなれるらしい。
どうかな。そうでもないかもな。
ちょっとはわかったけど、ちょっとしかわからないし。
別に、いつもじゃない。
生きていようと思う時も、普通にある。
美味しいご飯は食べたいし。
知らないことはやってみたい。
でも、たまにふっと出てくるだけだ。
美味しいご飯を食べたい、も。
祟りに遭って消えてみたい、も。
同じだ。
▽
「……」
花を一瞥だけして、緩く頷く。
貰えるものは貰う。貰わないように考えているだけ。
「わかった」
青年には何かがわかったらしく。
「死ねるといいな」
「布団の上で」
やはり言葉足らずなので、どこか抜けた言葉で見送る。
暫くは手遊び、花を何となくいじり回していた。
▽
「俺は死に方は選んでいるぞ、布団の上で大往生。
だからそれ以外で死なないようにしてんだ」
そんなことを投げて、また歩き出す。
あなたが話を続ける構えであるなら戻ってくるだろう。