Ino.48 トロピカル因習アイランド島
~トロピカル因習アイランド~
STATS
22人 / 人数
カジュアル / 難易度
ラージ / 広さ
OVERVIEW
ゆるふわ因習村合わせ企画です。
祟りに怯えたり無駄に深読みしたり不審な動きをしたりするだけの島。
邪神の祟りで人が死んだりは特にありません。
▼レギュレーション
*因習村に来そうな人orいそうな人
*全年齢・トンチキ傾向・こんな島で死ぬな
FACILITY
-
施設名
説明
救難要請値
場所
-

快適なパラソル
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

テント
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

憑かれた時に入る部屋
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

禊の儀式場
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
拠点
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

葉っぱの蒸留器
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

オニガミ様の石窯
(元施設:窯)- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 10
拠点
-

オニガミさまの酒樽
(元施設:雨水回収装置)- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。
雨天時の時間更新後に確認することで雨水を獲得できる。 0
拠点
-

オニガミ様の水瓶
(元施設:雨水回収装置)- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。
雨天時の時間更新後に確認することで雨水を獲得できる。 0
拠点
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

鶴を捕まえる罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

祠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

お地蔵様
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

鳥居
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

こっくりさんの準備一式
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

御神木
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

鳥居
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
洞穴
-

簡単な罠
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

祠
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

注連縄の掛かった岩
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
離島
-

海上鳥居
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

祠
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
離島
-

石碑
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
離島
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

暗い蔵
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祭具殿
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られた倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

まだ祟られてない倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られない倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

生贄が入る箱
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

座敷牢
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られそうな倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られる倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

動く倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祭具殿
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

高床式倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

##name##の倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

蛟牙コォ
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

𝔀𝓪𝓻𝓮𝓱𝓸𝓾𝓼𝓮
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

未知の倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

既知の倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

溜池
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られたコンテナ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

50%の確率で呻き声が聞こえるコンテナ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

古井戸
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

古井戸
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コソテナ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

壊れかけの櫓
(元施設:灯台)- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を大きく増加させる。 50
拠点
-

にわか知識で作ったオニガミ様の石像
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。
特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。 15
拠点
-

書き置き
- 誰でも文字を書き残せられるように置かれた筆記用具。
拠点に置くことで『書き置き』を行うことができるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

石臼
- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

結木印の露天風呂
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。
設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 5
森林
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
拠点
-

崖っぷち
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
岩場
-

モダンな参道
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
離島
-

所々に顔写真が貼られた道
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
洞穴
-

唯一の吊り橋
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
森林
-

お祭りの太鼓
(元施設:大砲)- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。
設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。 0
拠点
-

社務所
(元施設:狩猟用テント)- 森林の中で動物を見張るために置かれた狩猟用のテント。
森林に設置することで狩猟の成功率が上がる。 0
森林
-

壁材
- 拠点を補強するための壁材。
拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。 0
拠点
-

オニガミ様が描かれた古壁
(元施設:壁材)- 拠点を補強するための壁材。
拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。 0
拠点
-

集会所の机
(元施設:テーブル)- 何かを取り分け配るのに有用な大きなテーブル。
アクション『パーティシェア』を使用することができる。 0
拠点
-

オニガミ様の星座
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

大きな花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

疑似エクトプラズム
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

オニガミ様の参道
(元施設:浮桟橋)- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 5
離島
-

明るい焚き火
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
拠点
-

祭壇
(元施設:解体台)- きちんとした台と道具を用意することで、解体に専念できるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放され、『スクラップ』が開放される。 0
拠点
-

井戸
(元施設:大型蒸留器)- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

小型ダム
(元施設:ろ過装置)- きちんと砂利や砂、木炭などを詰めることでより綺麗にできるようになったろ過装置。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

恐怖の禁足地・戦慄安置所迷宮
(元施設:氷室)- 断熱性をもち熱を奪うもので敷き詰めたつめた~い空間。設置した場所で一部のレシピが開放される。
また、アクション『すずむ』が使用可能になる。 0
拠点
-

手水舎
(元施設:洗面台)- 清潔な水と石鹸を用意した簡単な手洗い場。
設置場所にいるとき時間更新時の不調になる確率を下げる。(重複無効) 0
拠点
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
TEXT LIST
Q1:旅行の動機は?(Eno.49) - 2024-09-07 22:00:16
Q3:旅先で困ったことは?(Eno.49) - 2024-09-12 04:00:01
Q4:旅での変わった経験は?(Eno.49) - 2024-09-16 04:00:02
Q5:旅先での特別な体験は?(Eno.49) - 2024-09-21 04:00:02
Q6:旅行の感想は?(Eno.49) - 2024-09-23 22:00:01
オニガミ様×夢主/ほのぼの(Eno.134) - 2024-09-09 05:11:41
オニガミ様×夢主/純愛/切夢(Eno.134) - 2024-09-16 04:00:03
(Eno.889) - 2024-09-07 22:02:18
(Eno.889) - 2024-09-08 04:00:04
(Eno.889) - 2024-09-08 10:00:05
(Eno.889) - 2024-09-08 16:00:05
(Eno.889) - 2024-09-08 22:00:05
(Eno.889) - 2024-09-09 05:11:45
(Eno.889) - 2024-09-09 10:00:06
(Eno.889) - 2024-09-09 16:00:07
(Eno.889) - 2024-09-09 22:00:06
(Eno.889) - 2024-09-10 04:00:07
(Eno.889) - 2024-09-11 16:00:08
(Eno.889) - 2024-09-11 22:00:07
(Eno.889) - 2024-09-14 04:00:08
(Eno.889) - 2024-09-14 22:00:08
(Eno.889) - 2024-09-15 16:00:09
(Eno.889) - 2024-09-15 22:00:09
漂着者一覧
- Eno.26

- 田口
海上A
「なんだってんだ…?」

- Eno.40

- 岡流 豊魅
拠点A
「なるほど、ここが例の島ということか……え、違う?」

- Eno.49

- 七五三兄妹
海上A
「こんな話は知っている?」「あわわ…」

- Eno.121

- 天道カタリ
海上A
テンドウじゃない、ソラミチ。ソラミチカタリだよ。

- Eno.134

- 鹿金 夢
海上A
「オニガミ様×夢主/都会注意/ギャグ」

- Eno.136

- 桑原 鶴亀
拠点A
「銀行口座の売買はしてはならん! オニガミ様の罰が下る」

- Eno.158

- 三砂 波留
海上A
「ここに居たら連れていかれるよ」(津波的な意味で)

- Eno.222

- 一ノ瀬 美弥子
海上A
「えぇっ!オニガミ様握手会が開催してるんですか!?」

- Eno.239

- 中島正太
海上A
「とりあえず頷いちゃお……」

- Eno.294

- 多々良 玲央
海上A
「これもオニガミ様の祟りなんだ……っ」

- Eno.295

- 忠海 つぐみ
海上A
「(祟りなんて…あるわけないだろ……)」

- Eno.352

- 狭川山人
海上A
「良い所なんですよ。住みませんか?」

- Eno.388

- 宇田 てまり
海上A
クスクス……オニガミさまにさからうとしんじゃうよ……

- Eno.389

- 宇田 わらべ
海上E
これね、オニガミ様にあげるのー!

- Eno.511

- 火楠 真実
海上A
「あの森に入るのはやめときな。出るんだよ……オニガミグマがさ。」

- Eno.554

- 古微田 祠
海上A
✨️

- Eno.644

- 八束水 修一
海上A
「やるしかねえか。」

- Eno.829

- 金城 キク
海上A
「オニガミ様… ありがたやありがたや…」

- Eno.889

- 百怪 探
海上A
|事件の匂いが……しない。

- Eno.912

- 縹 瑠璃
海上A
「ふふ、信じないなら罰が当たっちゃうよ」

- Eno.965

- 叫 響子
海上A
「キャーーーーー」

- Eno.969

- 雛々 ひな
海上A
「あはー☆」

チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「解体台は、開いた」
「あとは、温度」
「焼いたのと」
「冷やしたの」
青年は騒ぎの後を追って、暫く方法を試していたらしい。
此処の設備は非常に整っていて、窯も氷室もある始末。
手を加えるのは簡単だった。
「記録」
「全部、違った」
「でも」
「焼いたのみっつ、同じだった」
「中身、か。
妙なことが書かれた記録が入っていたよ。
星を食べることが出来なかった、とか何とか、ね」
うーむ、と考える素振り。
「そういえばこの妙な箱……
どうにかして開けようと荷物を漁っていたら
近くに置いていたヒトデの粉がかかってしまってな。
そうすると、不思議なことに独りでに開いたんだ。
私の手ではいくら力を入れても開かなかったのに、だ」
「中身は?」
話の流れからして、中身を検分したか訊いているのだろう。
箱の数は多く、それら全てが、
開け方によって中身を変える代物だと。
気付いているか、否かを。
「違う」
「あの箱」
あの箱、と言えば貴方には心当たりがあるかもしれない。
少なくとも青年はそう判断した。
「最初じゃないならいい」
儀式の賑わいが収まった頃。
青年は、手が空いた貴方へ突然声をかけた。
「あれ」
倉庫を指さす。
少なくとも倉庫か中身かを指し示したのだろう。言葉が足りない。
「お前、最初だった?」
じっと見ている。
「寂しくないな」
きっと、貴方の想像通り。
青年は、何だかんだ、単純なやつだった。
単純に、寂しさを紛らわせてしまうし、
単純に、寂しさを噛み締めて逝くのだ。
「お前はどう?」
「ひとりと」
「ぼくと」
「だれかと?」
「何か、違う?」
こんな程度で知り合った者に、身を寄せて墓を建てられるなら。
きっとそもそも、船に乗りもせず、
無人島へ流れ着くこともなかっただろう。
手を伸ばす活力は海へ、声を上げる心理は霊に差し上げて。
出来上がった形の傍には、何もなかった。
生きるのだって、大して上手じゃなかった。
手先は器用だけど、持って有り余るほどに、人と関わるのが不器用なのだ。
青年はというと、手の進むのが遅い様子で。
そこまで苦味が得意でないのだろう。
最初並みに静かで、
何を考えているともわからない顔で。
嵩が半分ほど減った頃、漸く口を開いた。
▽
──寂しかったから。
やっぱりそうだよなぁとは思っても、だからで何かをしてやる気もない。
死ぬ気はなくとも死ぬとは思っている身である。だから身軽にしている。
そこらで会った一期一会の奴にちょっと心を埋めてもらったところで、
やっぱりちょっとの延命にしかならないもので。
思い出作りに沢山構ってやったところで、
縁を続ける気がないなら別れた後の寂しさを増させてしまうもので。
そんなことを考えながら容器を傾けていた。
悪くない味だった。
あなたから何かを振らなければ、波のない穏やかな時間が流れることだろう。
自分から振らないだけで、話しかけられればこれまでくらいに丁寧に返してやる。そんな奴だ、彼は。
人の話をさして聞かないので、
注ぎすぎと言われたら少し後に放した。いい加減なやつだ。
「わからない」
「一人だと、寂しかったから」
「飲まない」
どうやら、そもそも。
“一人では飲まない”というのは、言葉の婉曲なく、
一人では飲まないことにしている、というだけのようだった。
「おめでとう」
「かんぱい」
勢いづけるような活力は別方向へ置き去りだ。
こちらも軽く触れたあと、軽く酒を飲み下した。
「あー……」
「早めの誕生日おめでとうサグルくん。
過ぎたが誕生日おめでとう俺」
「はい乾杯」
コン、硬いもの同士をごく軽く合わせるだけの
少々気の抜けた音をさせれば中身をあおった。
結局ちょっとこぼした。
「のくせに人と飲むもんだと思ってたんだな……
ん、どうも、って注ぎ過ぎだ馬鹿こぼれんだろ」
手慣れているのにさして疑問はなかった。
この彼から見たあなたは、
やろうと思えば結構なことができる程度には小器用だ。
大人になったら親に一緒に呑もうとでも言われていたのだろうか。
勝手な想像は想像だけで終わった。
そうしてこぼさないようにそっとそっと、
鈍く光を反射する容器をあなたの持つ水筒に近付ける。
貴方の進路変更にも特に異論なく同行。
そもそも、最初は拠点へ戻るつもりだったのだから、
青年にとってはさほど変わりない。
「別に」
「人と飲んだことはない」
「お前が初めて」「かも」
偏見は半分聞き流して腰を下ろせば、
リュックサックから酒瓶を取り出す。
貴方の容器に並々注げば、自分の方でも水筒に入れ替えた。
言葉の割に酌は手慣れている。
そもそもこの青年は、無人島で密かに料理の工夫を繰り返していた。
「ん」
「ひとりで飲む方が多いよ、俺は」
酔って語らいたいから酒が趣味というわけでもないのだ。
「まあ? お前がそのつもりだったならそれでいいわ。
一人の方が多いっつって、人と飲むのが少ないわけでもないし」
飲む気があるなら飲みの方がいい。向きを変えて拠点の方へ。
雨が降りでもして、文字通り水を差されたくはない。
「というか、人と酒飲むんだなお前。
飲み会にいても我関せずのドマイペースで
飲食してそうなぬぼーっとしたツラしてんのに」
偏見オブ偏見はさておいて。適当な場所に落ち着けば、
手持ちの容器を出してあなたを眺めているだろう。
「わからないのか」
※他意のない発言です
「お酒は一人では飲まない」
「……」
「お前は違う?」
話が続行したので当然ついてくる。
気難しい自立型プログラムじみた存在だ。
言動が体験に基づいているだけで、想像を働かせるくらいはできる。
つまり相手は酒盛りをしないつもりだったのだ。青年にとっては不思議なことに。
「違うなら」
「もの探しなら」
「それでもいい」
「あーはいはい一緒に行くことになってたんだなわかるかボケ」
別れる流れだったじゃん。
雑だけど別れるっぽいムーブこっちはしてたじゃん。
行き場のない気持ちがぶつけられた。
「物探しの方だよ。方だよっつーか、
そこに誕生日どうのが並ぶのがわからんわ。
酒盛りでもする気だったのか」
少々逡巡するも、歩き出しながら話を続ける。
酒がプレゼントになるにして、渡されてて終わり程度に考えていたのだ。
「?」
首を傾げた。顔にも「?」って書いてある。
貴方の声に萎縮もしない。
「もの探し」
「……誕生日?」
「どっちかわからないけど」
「どっちでもいい」
お帰りなさい、ご飯にする、お風呂にする?
などと選択コマンドが表示されていそうだが、
青年としてはどっちでもいいらしい。
その“どっちでも”に、“この場で別れる”が接続していないだけ。
話の流れを忠実に汲んだのだろう。きっと。
「何???
話は済んだと思ったんだがまだ何か用事があるのか?」
振り返れば若干強めの語気で言い放った。
こちらが足を止めれば止まり、進路を変えれば変えるあなたに
某あなただけについていくゲームの生物を思い出したが
あなたは歴とした人間である。何???
あなたの言うことに適当に相槌を打ち、
やはり適当に別れを告げれば歩き出す。
迂闊なことをしたなぁと、何かに対して内心自嘲しながら。