Ino.48 トロピカル因習アイランド島
~トロピカル因習アイランド~
STATS
22人 / 人数
カジュアル / 難易度
ラージ / 広さ
OVERVIEW
ゆるふわ因習村合わせ企画です。
祟りに怯えたり無駄に深読みしたり不審な動きをしたりするだけの島。
邪神の祟りで人が死んだりは特にありません。
▼レギュレーション
*因習村に来そうな人orいそうな人
*全年齢・トンチキ傾向・こんな島で死ぬな
FACILITY
-
施設名
説明
救難要請値
場所
-

快適なパラソル
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

テント
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

憑かれた時に入る部屋
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

禊の儀式場
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
拠点
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

葉っぱの蒸留器
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

オニガミ様の石窯
(元施設:窯)- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 10
拠点
-

オニガミさまの酒樽
(元施設:雨水回収装置)- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。
雨天時の時間更新後に確認することで雨水を獲得できる。 0
拠点
-

オニガミ様の水瓶
(元施設:雨水回収装置)- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。
雨天時の時間更新後に確認することで雨水を獲得できる。 0
拠点
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

鶴を捕まえる罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

祠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

お地蔵様
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

鳥居
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

こっくりさんの準備一式
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

御神木
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

鳥居
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
洞穴
-

簡単な罠
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

祠
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

注連縄の掛かった岩
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
離島
-

海上鳥居
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
岩場
-

祠
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
離島
-

石碑
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 0
離島
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

暗い蔵
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祭具殿
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られた倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

まだ祟られてない倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られない倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

生贄が入る箱
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

座敷牢
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られそうな倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られる倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

動く倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祭具殿
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

高床式倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

##name##の倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

蛟牙コォ
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

𝔀𝓪𝓻𝓮𝓱𝓸𝓾𝓼𝓮
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

未知の倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

既知の倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

溜池
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

祟られたコンテナ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

50%の確率で呻き声が聞こえるコンテナ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

古井戸
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

古井戸
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

コソテナ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

壊れかけの櫓
(元施設:灯台)- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を大きく増加させる。 50
拠点
-

にわか知識で作ったオニガミ様の石像
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。
特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。 15
拠点
-

書き置き
- 誰でも文字を書き残せられるように置かれた筆記用具。
拠点に置くことで『書き置き』を行うことができるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

石臼
- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

結木印の露天風呂
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。
設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 5
森林
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
拠点
-

崖っぷち
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
岩場
-

モダンな参道
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
離島
-

所々に顔写真が貼られた道
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
洞穴
-

唯一の吊り橋
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
森林
-

お祭りの太鼓
(元施設:大砲)- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。
設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。 0
拠点
-

社務所
(元施設:狩猟用テント)- 森林の中で動物を見張るために置かれた狩猟用のテント。
森林に設置することで狩猟の成功率が上がる。 0
森林
-

壁材
- 拠点を補強するための壁材。
拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。 0
拠点
-

オニガミ様が描かれた古壁
(元施設:壁材)- 拠点を補強するための壁材。
拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。 0
拠点
-

集会所の机
(元施設:テーブル)- 何かを取り分け配るのに有用な大きなテーブル。
アクション『パーティシェア』を使用することができる。 0
拠点
-

オニガミ様の星座
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

大きな花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

疑似エクトプラズム
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

オニガミ様の参道
(元施設:浮桟橋)- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 5
離島
-

明るい焚き火
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
拠点
-

祭壇
(元施設:解体台)- きちんとした台と道具を用意することで、解体に専念できるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放され、『スクラップ』が開放される。 0
拠点
-

井戸
(元施設:大型蒸留器)- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

小型ダム
(元施設:ろ過装置)- きちんと砂利や砂、木炭などを詰めることでより綺麗にできるようになったろ過装置。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

恐怖の禁足地・戦慄安置所迷宮
(元施設:氷室)- 断熱性をもち熱を奪うもので敷き詰めたつめた~い空間。設置した場所で一部のレシピが開放される。
また、アクション『すずむ』が使用可能になる。 0
拠点
-

手水舎
(元施設:洗面台)- 清潔な水と石鹸を用意した簡単な手洗い場。
設置場所にいるとき時間更新時の不調になる確率を下げる。(重複無効) 0
拠点
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
TEXT LIST
Q1:旅行の動機は?(Eno.49) - 2024-09-07 22:00:16
Q3:旅先で困ったことは?(Eno.49) - 2024-09-12 04:00:01
Q4:旅での変わった経験は?(Eno.49) - 2024-09-16 04:00:02
Q5:旅先での特別な体験は?(Eno.49) - 2024-09-21 04:00:02
Q6:旅行の感想は?(Eno.49) - 2024-09-23 22:00:01
オニガミ様×夢主/ほのぼの(Eno.134) - 2024-09-09 05:11:41
オニガミ様×夢主/純愛/切夢(Eno.134) - 2024-09-16 04:00:03
(Eno.889) - 2024-09-07 22:02:18
(Eno.889) - 2024-09-08 04:00:04
(Eno.889) - 2024-09-08 10:00:05
(Eno.889) - 2024-09-08 16:00:05
(Eno.889) - 2024-09-08 22:00:05
(Eno.889) - 2024-09-09 05:11:45
(Eno.889) - 2024-09-09 10:00:06
(Eno.889) - 2024-09-09 16:00:07
(Eno.889) - 2024-09-09 22:00:06
(Eno.889) - 2024-09-10 04:00:07
(Eno.889) - 2024-09-11 16:00:08
(Eno.889) - 2024-09-11 22:00:07
(Eno.889) - 2024-09-14 04:00:08
(Eno.889) - 2024-09-14 22:00:08
(Eno.889) - 2024-09-15 16:00:09
(Eno.889) - 2024-09-15 22:00:09
漂着者一覧
- Eno.26

- 田口
海上A
「なんだってんだ…?」

- Eno.40

- 岡流 豊魅
拠点A
「なるほど、ここが例の島ということか……え、違う?」

- Eno.49

- 七五三兄妹
海上A
「こんな話は知っている?」「あわわ…」

- Eno.121

- 天道カタリ
海上A
テンドウじゃない、ソラミチ。ソラミチカタリだよ。

- Eno.134

- 鹿金 夢
海上A
「オニガミ様×夢主/都会注意/ギャグ」

- Eno.136

- 桑原 鶴亀
拠点A
「銀行口座の売買はしてはならん! オニガミ様の罰が下る」

- Eno.158

- 三砂 波留
海上A
「ここに居たら連れていかれるよ」(津波的な意味で)

- Eno.222

- 一ノ瀬 美弥子
海上A
「えぇっ!オニガミ様握手会が開催してるんですか!?」

- Eno.239

- 中島正太
海上A
「とりあえず頷いちゃお……」

- Eno.294

- 多々良 玲央
海上A
「これもオニガミ様の祟りなんだ……っ」

- Eno.295

- 忠海 つぐみ
海上A
「(祟りなんて…あるわけないだろ……)」

- Eno.352

- 狭川山人
海上A
「良い所なんですよ。住みませんか?」

- Eno.388

- 宇田 てまり
海上A
クスクス……オニガミさまにさからうとしんじゃうよ……

- Eno.389

- 宇田 わらべ
海上E
これね、オニガミ様にあげるのー!

- Eno.511

- 火楠 真実
海上A
「あの森に入るのはやめときな。出るんだよ……オニガミグマがさ。」

- Eno.554

- 古微田 祠
海上A
✨️

- Eno.644

- 八束水 修一
海上A
「やるしかねえか。」

- Eno.829

- 金城 キク
海上A
「オニガミ様… ありがたやありがたや…」

- Eno.889

- 百怪 探
海上A
|事件の匂いが……しない。

- Eno.912

- 縹 瑠璃
海上A
「ふふ、信じないなら罰が当たっちゃうよ」

- Eno.965

- 叫 響子
海上A
「キャーーーーー」

- Eno.969

- 雛々 ひな
海上A
「あはー☆」

チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「言葉を尽くす」
「……」
「わかった」
会話の意図や、目的や、得られるものなど青年は知らない。
ただ一つ言うなら、
これは貴方への誕生日プレゼントだ。
青年は、そう思っている。
「百怪 探」
「22歳、12月11日うまれ」
「探偵 たまにお手伝いが来る」
▽
わからないと好きになれないな。
でも、わかろうとしたら、
いつか好きになるんだろうか。
不思議な気分だった。
相手に掘り下げられたことも、自分で問い返したことも、
自分を知ることに繋がるもので、わかっていくものだった。
それなのに、今の自分を好きになれたとか、
前向きになった感覚というものが、湧かない。
代わりに、聞き入っていた。
相手の話はやっぱり、自分よりもずっと上手だから。
それで充分だった。
▽
「まぁ、何。サボってきたぶん大変だろうが、
自分にとっていいことが見えたんなら
それに向かって努力してみてもいいと思うぞ。
努力って面倒だし疲れるんだが」
「だから俺はこうして自分視点の適当なことを言うだけで、
実際にどうするかはお前の好きにすりゃいい。
面倒が勝つならそのままでいいだろうし」
「そんくらい」
原稿用紙2枚分程度の長々とした話がようやくひとつ区切られた。
「だから、言葉を尽くしときゃまあハズレはないだろ」
「自分のことを説明できればそれと比べて、
相手の言うことで自分にとって説明が足りないのが
どこかっていうのに気が付きやすくなる」
「何を聞けばいいのかがわかるようになるんじゃないか?
自分のことの説明はそんなにコロコロ変わらんだろうし、
一回出力しておくと楽だぞ。同じ説明で済むようになる」
「面倒だからほとんどしないって知人もいるが、
そいつは別にわからないものはわからないでいいって奴だし」
その知人に比べれば、あなたは十分会話ができる部類である。
「今よりも思うことを人に伝えようとすると多分、
お前のわからないも減るんじゃないか、色んなことの」
「誰も彼も自分とは違う人間なんだから、
情報が少ないとよっぽど思考回路が似通っている奴でもないとわからないの」
「そのわからないのを100人が100人突き詰めるわけじゃない。
そこにある情報だけで考えて、自分なりの結論を出す奴が多いんじゃないか。
聞かなくて支障がないなら俺だってそうするし」
あなたのある種の奉仕精神だって彼は察していない。
あなた側のメリットの為に、この会話の場があるのだと思っている。
「あー……知らないことはまだまだあっても、
知ってる中でのわからないことは確かに少ないな」
「はっきりしないことでも、これは多分こういうことって話で片付くし。
それで片付けられるのはこれまでの積み重ねだし。
片付けられないなら新しく突き詰めりゃいいだけだし」
「お前からしたら、だけ、ってことでもないんだろうが」
「俺は自分のことも好きだから、
自分がわからなくて気持ち悪いままにはしないの」
「わからないもの」
「少なくなったら」
「その方がいいな」
漸く辿り着いた。家族も家も、未来も夢も。
わからないから、好きにならないまま。
……本当に?
「お前は」
「わからないもの、少なそうだ」
少なくなればいいと思って、そこにいた。
人と話すのもひとつのことを続けるのも、
さほど得意じゃなかったけど。
「周りはわからないけど」
「お前は」
「自分がわかる」
「気がする」
だいたいは好きって言えるのは。
だいたいをわかっているから。
ぼくは多分、そのだいたいの中で。
お前はきっと、それも知っている。
りんご以外にはなるのかな。
そんな理屈もわからない。
「そうかもな」
「……」
「親戚が猫飼ってた」
「ピアスは」
「綺麗だったから」
貴方の推察にぽつぽつと答えていく。
拾うものと拾わないものの区別もつかない。
言及しないものは概ね当たっているのだろう。
伝わっていることは話さない。いつものこと。
「少ないな」
▽
「まぁ要は、納得がいくかいかんかの話なんだろ」
わかった気になっている、も言いかえれば多分そう。
「お守りは誕生日プレゼント由来だろ。贈り物は好意の表れ。多分な」
「ゼリーは食感あたりか? あと色味。透き通ったもの嫌いじゃなさそう」
「猫は気まぐれ。何をしていても猫だからで済む」
「海はどんな理由でもありそうだな。情景単体なり思い出と合わせてなり」
「ピアスは知らん。誰かの真似か? 俺のは魔除けと見た目の好み」
「こうしてみると物は確かに、わからないが少ないかもな」
適当でいてそれらしいことを並べて酒をあおる。
一杯に満たなかった容器の中身はすぐになくなった。
あなたが飲み終わるまでは付き合う気でいる。
「おーそうだな、いちたすいちはリンゴって言うのが
冗談でも神の啓示でもその他に思い付く何でもなくて
理由がまったくわからんのは俺も気持ち悪いわ」
何度目かの手酌で遠慮なく瓶を空にする。お祝いありがとう。
大して酔ってもいなさそうだ。若干顔が赤らんでいるかもしれない程度か。
「そうだな」
「多分」
「わかるから、好きになりやすい」
「わからないと」
「わからないから」
記憶というのは、理解不理解とは違う底に根差してもいそうだが。
あくまで、青年の思いつく末の結論だ。
「わかるのは、嫌いじゃないな」
それが“わかった気になっている”だけでも。
この青年には区別がつかないものだから。
「面白いか」
「そうかもな」
昔は皆の間で、流行っていた気がする。そういう大喜利。
さっぱり結びつかなくてびっくりしたのを、覚えている。
貴方の伝える“そういう”を、どう理解したかはともかく。
何となく曖昧に同意が示された。
少なくとも、どこか共感できるところがあったのだろう。
漸く水筒に中身が少し注ぎ足される。
進みが遅い割に、飲む気が失せていたわけではないらしい。
「……」
▽
「思い出があるモノが好きそうだな、お前は」
「好きなことが思い付かないとは言うが。
深く記憶に残っている何かに触れ直すのは、
多分嫌いじゃないんじゃないか」
嫌いじゃなくても、ずっとしていたいことでもないかもしれないな。
知らんけど。どうだろうな。なんでもいい。
少しのやり取りの中で思考することも、この男は嫌いじゃない。
「そうな、2だわな」
「これに迷わず自信満々に2って答える奴がいれば、
もっと考えに考えて小さく、2?って言う奴もいる。
したり顔で違う答えを出す奴だっているんだ」
「それを、面白いと思うから」
「今のは普通答えるものがほとんど決まっているやつだが、
これ以外の色んなことにも掛かってくる」
「そういう話」
要はそもそも、自分を含めた人間のことが好きなのである。
分け隔てなく全ての人間が好きというわけではないが、
過去に関わった概ねの人間を好きだと言えた。
それがこの男の普通だった。
そうか、と軽く応えてから、様子見のように貴方を待つ。
待つことは苦手ではない。
でも好きじゃないな、と直ぐに決め打った。
「1+1」
確証なさげに手元で指が折られた。二本。
「2?」
間があった。nの時と変わらないくらいの間だ。
ものは選ぶのか。
ものなんて意図せず失くさん限りはずっと持ってんだから
選ぶに決まってるだろ、なんて迷いなく言い放って。
持てる量には限りがあるのだから、持ちたいものしか持たないに決まっている。
好きの理由を問われれば多少面倒そうにはしたが、
いくらかの思考の後に口を開く。
「どうしてねぇ……
お前、『いちたすいちは?』って
聞かれたとして、なんて答える?」
唐突な問いと、まっすぐの視線があなたに向けられた。
きっと貴方の方がよく飲むだろう。
好みの違いもあるし、ペースの違いもある。
当たらずも遠からず、どうにもマイペースなのだ。
飲みに誘った側のくせして、酒より興味の向くものがある。
「……違うな」
「好きなこと、思いつかない」
「ものは言えるけど」
「お守り」「ゼリー」
「猫」「海」「ピアス」
心做しか、少し饒舌に話す。
「どうして」
「好きって思った?」
「……」
「お前は」
「ぼくとは違うな」
当たり前のことを、さも思考の結果辿り着いたみたいに言って。
100倍以上の生きやすさを得ながら、
尚も危険を払おうとする貴方の話を聞いている。
「好きなこと多いのに」
「ものは選ぶのか」
「ことでもいいけど」
「ものの方がいいな」
▽
「賑わいを眺めているのが好き。
誰かの話を聞いているのが好き。
見聞きしたことを思い出しながら
ひとりで色んなことをするのが好き」
「文字を書くのだってそう。
酒を飲むのも、煙草を吸うのも。
誰かがやってくれればなぁで
放っておかれてそうなことを黙ってやるのも」
その辺りに関しては我ながらコスパがいいよな、
そんなことを思ったりなんてして。
「あ? 同じなわけないだろ、
どこを取っても同じところがないんだから」
ひとりと、あなたと、だれかと、みんなと。
同じ人間なんていないから、
だれかやみんなの中身が変わればそれはまた違うもので。
「でもって、どの時間も嫌いじゃないの。
ひとりの時の寂しさなんて
お前が感じている100分の1以下だろうな」
彼はと言えば味わいながらもすいすい飲んでいて。
遠慮なしに適宜酒瓶の中身を減らしていく。
「わかった」
ひとつ頷く。
探偵と研究員、と言えば聞こえのいい組み合わせ。
裏を返せば、好奇心の獣たち。
今も倉庫へ集まる箱と資料を精査して、
暫くはお互い別々に“開け方”の模索をすることになるだろう。
「ふむ、試行を続けるのだな。
そうだな……面白い。
他にどのような手段があるのか。
そしてどのような結果が得られるのか。
私も見届けようではないか。
オカ研として、この島の真理には辿り着かねばな」
貴方の提案に乗ることにした。
興味があるようだ。
オカ研ならではの好奇心はすごいな。と思った。
「わからない」
「試す?」
「試せるだけ」
「合ってたら」
「たくさん読める」
「間違ってたらわからない」
空は暗く、夜も更け始めた頃。
しかし青年は、今からでも滅茶苦茶しそうな雰囲気を抱えている。
試行錯誤も多いだろう、
文章を纏めて読めるのは夜明け頃になるかもしれない。
貴方は提案に乗ってもいいし、
付き合わなくたって構わない。