■ Ino.35 அரிய மிருகங்கள், சிறுவர்島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
5人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
ぐにっ
「みみ」
青いいきものさんを捕まえて砂浜キャンバスに置きました。
「む」
渡された指輪の宝石を口に入れてたところで振り返りました。
「なー んー」
ぺたぺたと描かれた絵に寄ります。
考えているようです。
「じゃあ一緒におねがいね、青い生き物さん」
あの家を作ったウミウシさんなので百人力だろう
「スフはどんな置物がいい?」
砂浜に枝でねこやうさぎの簡単な絵を書いていく
じゃれています。
適度にオモチャっぽいものをスフラに渡しています
触っていた石材で勝手に遊んでいます。
"我 手伝う"
手伝うらしいです
「これは……石の大きな置物……?」
ふむふむと読み
「結構沢山石は使いそうだけど、粘土でくっつけたら作れるんだ……」
積み木の要領だろうか、と思いつつ。
"(何かしらいい感じの、任意の石像の組み方の図画)"
「また鳴らしてる……」
「青い生き物さん、何かいい案ある?」
賢きウミウシさんから知識を得ようとかきかきしているのをしゃがんで読み読み。
「まえー」
積み上がっていた石材を勝手に触りに行く子供。
"石の組み方"
石材の組み方を紙に書いた
「み」
貰ったので引っ張りました。
またびっくりしています。
引くのがはやーい
「結構集まってきたなぁ……」
積み上がる石材を眺めて
「何かもっと使い道があるといいんだけど今のところは思い浮かばないし……」
こどもなので建築の知識なども当然ないのだ。
Eno.442:スフラはクラッカーのヒモを引いた!!
パァン!!!!!!
うにうに
「めう」
疲れたので湯に浮かんだ ぷか……うに……
色々探索 うにうに
Eno.272:ミゾレウミウシは生理食塩水を飲んだ。おいしくない……
ドドドドドドド!!
大量建設んちゅ
大量罠設置人を見ています。