■ Ino.35 அரிய மிருகங்கள், சிறுவர்島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
5人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
めっちゃ薪割りしまくった
たくさん余っていたので、珍獣の側へてきとうに置いた
ドカドカドカドカ
?
一方ウミウシは丸太や枝を持て余していた
「…………!」
珍獣は【伐採】での丸太や枝の枯渇を直感した。
Eno.436:キファ・N・コナーは森林で石を積み上げ、石像を建てた!
「ぬ」
ふんふんとしつつまた頷いて森林へぺたぺたと向かいます。
不思議な生きもの島の象徴となるでしょう。
「赤い生き物さんの方は森の方に置いておこうか」
色が目立つから夜とかにも目印になるしと。もちろん流石に像は光らないが
「?」
像の上にウミウシさんを乗せた。
「よし」
青い海、青い空、青いウミウシ
「どんどん珍妙な島になってる気もするけどまぁ……」
「みみ」
なんということでしょう!出来上がった像を見て手をぱちぱちと。
リクエストした本人も満足気です。
パーツをくっつけていき
「…よし!完成!!」
大きなウミウシさんの像が砂浜に鎮座した
Eno.436:キファ・N・コナーは砂浜で石を積み上げ、石像を建てた!
「みー」
ぺたぺた。ごりごり。砂浜にしばらく波と作業の音が続くでしょうか。
「こうかな…」
耳や尻尾っぽい部分のパーツの為にゴリゴリと石材を削りつつ、塗られた粘土の上に石を並べていく。
「な」
遊んでいた石材に、接着剤になる粘土をぺたぺたくっ付けます。
「よし、じゃあ作ってみよう」
「石は僕が運ぶから青い生き物さんとスフは粘土でくっつけるのを手伝ってね」
よいしょよいしょと石を運んでいく
「ん」
賛成らしくこくこくと頷きました。
この島に流れてきた生きものたちのオブジェはきっといい感じになります。
「あ、そうだ」
もちもちされているなを眺めつつ
「せっかくなら赤い生き物さんの方も作ろうか、罠を仕掛けた場所の目印にもなるだろうし」
~ミゾレウミウシのサイズ感がアップデートされました~
やーん
作れるかどうかの回答の合間にこねています。
ミゾレウミウシにはよくわかりませんでした
砂浜キャンパスで、大人しくしています
「あ」
砂浜のキャンパスにドン!と置かれたウミウシさんを見て
「青い生き物さんの置物……?」
確かにこの島の功労者であるし可愛い。
「作れそう?」
もちもちの体、再現できるだろうかとウミウシさんに問いかけて