Position
ありふれた一般学生
ENO.205

穏岐 穏凪

STATUS

PARAMETER

Lv.15MYS LV

18.8%MYS RATE

1404MHP

316MSP

2210ATK

73DEF

482ACC

84RES

0SPD

EQUIPMENT

  • 『試製棒』
    異術攻撃力:180 売値:80,000CR
    "あなたは、自身を識るが故に嘯いている。"
    "あなたの世界は、誰にも定義することはできない。"
    固有:Eno.205
    "神秘管理局が開発している人造神秘による対怪奇近接戦闘ツール。"
  • 管理局 戦闘用ベスト A05改
    防御力:52 売値:18,560CR
    管理局から支給されたアーマーベスト。収納には、穏凪は観察の為の道具を詰め込んでいる。
    固有:Eno.205
    "主に警備会社などで支給される不審者などに強いベスト。"
  • 『知識』
    売値:3,840CR
    "あなたは、運命の奴隷であることを識っている。"
    固有:Eno.205
    "ほんのり光る結晶化した神秘。砕いてもFRにはならない。"

SETTING CLASSES

マジシャン[12] フロンティア[8]

PROFILE

交流歓迎フォローフリー
本名:穏岐おき 穏凪しずな

15歳 151cm 高等部一年(season0時)

頼まれたことはそつなくこなし、成績も優秀だがいまいちパッとしない、影の薄い一般学生。

人付き合いは最低限で、周囲に溶け込む礼儀は持ち合わせているものの、基本的に1人の時間を好む。

スケッチやメモをしている様子がよく散見されるようだ。


どこにでも、気分でふらりと、手帳やスケッチブックを携えて現れることがあるだろうか。


『神秘特殊技能』
詳しいことは不明。

申請記録でも、『対象者以外は完全な不可視』『意識などを奪う程度の作用があるもの』といった不明瞭さ。

その事象の認識のしようがないため、検査含め報告された内容もかなり曖昧だが、『北摩テクノポリス対神秘学術技能規則』 に非常に従順な姿勢を取っており、今現在要警戒対象とはなっていない。

ICONS

CHAT LOG

[喫茶「焔月堂」]
穏凪 [Eno.205] 2025-12-26 00:44:07 No.7868698

>>7862668
「今回伺った話を忘れることはないでしょう。
…こちらとしても、非常に実りのある時間でした、一通さん」

手帳をひらり、その仕草もどこか上機嫌。
そうして、この女は心のままに微笑みます。

暗い内より出るとは思えぬほどに、にっこり、普通の女の子らしい面持ちで。

「また、お話ししましょうね」

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[喫茶「焔月堂」]
穏凪 [Eno.205] 2025-12-25 03:04:12 No.7861688

>>7852373
「ええ、楽しみな続きはまた後日ということで。
…今のでそういう嬉しそうな反応をするところ、一通さん…あなた、変わってますね。
勿論、いい意味で」

お茶の食事では満たせぬ興味と人への理解。
この女とて、心よりの微笑が溢れるだろう。

語られていたあなたの物語と、その反応の歪さはこの女の好奇心を惹くには十二分だ。

「…あ、お支払いは自分の分くらいは払わせてください。
流石に申し訳がない…ではなく、一通さんの素敵なお話へのお礼として」

普通に自身の分を払うだけというに、物はいいよう。
然し、あなたの歪さの代わりに、この女もまた、歪さを敢えて見せたと言っても良いのかもしれない。

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[喫茶「焔月堂」]
穏凪 [Eno.205] 2025-12-23 01:44:44 No.7842106

>>7838321
「───へえ。
そうした仲間だと言われるのは、中々ない経験だ…想像してた答えよりも、遥かに好きな解答です」

にこり、というにはどこか歪んだ笑み。
純粋な良いあなたのそれとは、対になるようなそれ。

言外に気に入ったと語る声色に、この女らしからぬ仄かな上機嫌が絡んだ。

「その言葉が違わぬことを、祈っていますよ。
次の機会、そしてそのまた機会…もっと更に、あなたを知りたくなった…一通さん、あなたという人間のことを」

然し此度はきっと、この辺りが潮時なのだろう、と。
最後にその笑みを止めて、そっと肩をすくめる。

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[喫茶「焔月堂」]
穏凪 [Eno.205] 2025-12-22 13:37:20 No.7833732

>>7828004
「…そこまで言われたら、否定するわけにもいきませんか。
いつか、その些細を諸々伺いたいものです…人目につくところ表の場では言えないことも、ね」

この女は、あなたの物語を彩る一頁となることはなくとも、傍観者の1人となることは出来よう。

苦笑を仄かに交えた笑みでそれを受け止めつつ、終えた食事のまま、あなたの眼を見つめ直し。

「…構いません。
ですが、その上で。

もしそれが他の人や一通さんから理解できないような、悍ましいものになったとしても…そのまま、あなたは私のことを応援してくれますか?」

まっすぐ最後に、一つ問いかける。

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[喫茶「焔月堂」]
穏凪 [Eno.205] 2025-12-21 00:49:20 No.7813778

>>7812597
羞恥の面持ちを、ふ、と小さく微笑む女。
小馬鹿にするような嫌らしいものではなく、微笑ましいものに釣られるような仕草だ。

「恵まれましたね、本当に。
初対面の時から善い人だとは感じていましたし、当然と言えば当然でしょうが…

…私のような地味な女のことも覚えてくれましたし、ね?」

なんて、冗談めかして薄く笑って。
そっと、飲み終わった紅茶のカップを置くのだ。

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[喫茶「焔月堂」]
穏凪 [Eno.205] 2025-12-20 22:37:58 No.7812333

>>7812170
「…幸せ真っ只中って顔ですね、ほんとに。
紅茶もケーキも、美味しいのは間違いありませんが…」

皮肉でもなんでもなく、この女自体がそもそも自覚なく『黒い』方であり。
あなたのような善性のふわふわとした雰囲気に、どこか毒気を抜かれたような面持ちである。

丁度会話がてらに喰むケーキのような甘さを、言葉や立ち振る舞いからも感じるかのよう。

「初めて出会った時の一通さんは、どこか向き合えない悩みと陰を感じましたが…それも含めて、色々会わないうちに向き合えたのでしょうね」

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RECORDS

PLAYER MEMO

PL:エビ漁船
@a3YgPPklSh40997

PCが神秘を行使などするときは『対象』以外には見えないとありますが、見えない人に何かしらの影響を与えることはありませんので、ご安心ください。

よそのお子さん達から見れば、その行動に何かしらの動きを付随させないと、突然対象が弱ったり、倒れたりするという不可思議な描写になりますので、基本的には石ころとか棒切れとかで偽装しています。