

国際貴女大学神学科2年
ENO.43 神林 雨
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
54.1%MYS RATE
780MHP
520MSP
3100ATK
60DEF
665ACC
65RES
0SPD
EQUIPMENT
-
霊杖-祈狐
異術攻撃力:180 売値:80,000CR
榊の葉で装飾された古い小型の杖。祈りに呼応して葉がざわめき、お稲荷様の声を聴くことができる。
固有:Eno.43
"神秘管理局が開発している人造神秘による対怪奇近接戦闘ツール。" -
礼装
防御力:200 売値:80,000CR
神前にて着用する、強い術式が施された着物。
非常に神秘と親和性が高くなっており、神秘術を行使するのを助けてくれる。
固有:Eno.43
"特に強い防護術を施した裏世界のエリートに託される法衣。" -
夜猫の知覚
売値:3,840CR
夜猫という生物によって強化された五感。様々な神秘の気配に敏感になる。
固有:Eno.43
"ほんのり光る結晶化した神秘。砕いてもFRにはならない。"
SETTING CLASSES
クレリック[12] サイオン[10]
PROFILE
女/172cm/65kg/20歳
国際貴女大学神学科2年 現代神学実証部所属
少し引っ込み思案気味な女。
勉学以外は殆どの時間をインターネット上のバイトやゲームに費やしている。ゲームが上手い。
毒親サバイバーで親と距離を置いて寮生活に至った経緯があり、自身の性格の捻じれ具合を認識して抜け出たばかり。
現代神学実証部という、自分が必要とされる場を得てしまい、妙に褒められるのでそこに落ち着いてしまっている。
竹田コンスタンティン(Eno.81)の指示でよくインターネット仮想空間やゲーム内で神殿を建築しており、センスはそこそこ自信があるそう。
成績は上の下。授業は真面目に受けてるタイプの生き物。
HNは「炙りサーモン」。
余談
・代々神道が受け継がれる家の出(数世代前は神職に関わりがあったらしい)
・神道に非常に信仰が篤い
・お稲荷様の社を守る家系にあり、お稲荷様と非常に仲が良い
・親とはすこぶる仲が悪いが、凡そ霊媒体質のせい。毒親
・バイト内容はゲーム攻略情報収集や、攻略サイトの執筆・編集
・実はクオーターでありフランス人の祖母がいた(既に死んでいる)
・裏世界にいるとあらゆる神秘の声が聞こえている
───
神秘と思われるものにやたら寄られて好かれることが多く、要はかなり強めの霊媒体質。
このせいもあって家族から怖がられたりして疎まれることが多かった。
寄り付いてきた夜猫を使役し、自分の霊媒体質を利用できないか試行錯誤中。
夜色の猫
神林雨についてまわる、異世界から迷い込んだ神秘生物。ノルウェージャンフォレストキャットサイズ。
夜猫と呼ばれる、群れであり部分的集合意識を有するものの一個体。
「夜」に対する信仰を集めたことによって誕生した人工的な怪奇。
暗い場所に限定するが、視覚的に完全に姿を隠す能力を持つ。
また、毛の香りには強烈な睡眠薬と同等かそれ以上の成分が含まれているので吸うのは注意が必要。
人語を解し、必要な際は人間と交流を行うこともある友好的な存在。
だが、自身の存在そのものが人間社会に影響を出すことを恐れている。
使い魔として使役すると、主人に様々な恩恵を与える。
「五感の強化」「再生能力の強化」「夜における活動能力の強化」「知覚の選択的共有」
……等、多角的かつ汎用性の高い強化をしてくれる。
ただし技術を強化するわけではないため、これらの能力をうまく扱えるかは主人次第である。
ICONS
CHAT LOG
猫は意味もなく鳴いた。
人気の無い、静謐な深夜のひととき。
部屋の中の一点をじいと凝視したかと思えば、
興味を失いすぐにまたその場で丸くなる。
ごろごろと機嫌好く喉を鳴らし、自分だけの居場所だとばかりに。
>>7932781
「ふふっ。また食べに来ても良いかもね。じゃあ、帰ろっか」
店員さんに向けてもごちそうさまと伝え、二人で退店していこう。
帰る時もまた、手を繋いで。
寒い帰り道だけれど、ゆえに。
互いの体温がわかりやすく、尚の事存在を感じ取れる。
すっかり帰る場所になった寮に二人で帰ろう。
>>7931362
「うめうめと一緒のときはずっと緩んでると思うんだけど」
そういうことではないんだろうけどね。
すっかり気の緩みを見せながら、まだ温かいうちに。
ぺろりと食べきり、ご満悦な様子を見せた。
残ったお茶も喉の奥へと追いやって行く。
「ふー…ごちそうさま…」
>>7931269
モムモムモム…とお餅をしっかり噛んで、
少しの小豆の汁と共に喉の奥へ。
お茶で口の甘さをスッキリ流して、また小豆の甘さを堪能。
何度でも楽しめてしまう、これがいい。
「……じろじろ見られると照れる」
と言いつつ、匙は止まらない。
ほう、と幸せそうな溜め息が漏れた。
>>7931019
「いただきます…」
手を合わせ、まずお茶を一口。
冷えた身体に温かさが沁みたところへ、
湯気立ちのぼるぜんざいを、小さな匙で掬って口に。
甘くて温かい、優しい感覚が広がる…んまーい。
「あったまる~」
うれしい!この時ばかりは雨もにっこにこだ。
RECORDS
ずっと変なものが見えている - 2025-05-06 16:39:03
机の下、日の当たらない場 - 2025-05-09 00:43:11
同期 - 2025-05-12 05:22:06
大祓詞 - 2025-05-14 16:18:09
さいわい - 2025-05-19 02:59:03
5/26早朝 - 2025-05-26 03:40:18
猫の独白 - 2025-05-27 05:08:05
雨の独白 - 2025-05-27 18:57:27
神秘率の上昇 - 2025-05-31 02:18:29
声 - 2025-06-03 03:28:27
─ - 2025-06-10 17:15:15
拒絶 - 2025-07-19 04:38:05
変わらない - 2025-11-26 18:33:21
日誌に書きなぐられた文字列 - 2026-01-01 04:18:13
PLAYER MEMO
プロフは夏服
規約範囲内であれば大体大丈夫ですがダメな時は自衛します。がんばります。
なんかあったらいうてね。
PL:Ci



























