Ino.105 もう無理はしない島 - シマナガサレ
サバイバルスモールパスワード付
頑張って生還したいやで島

Ino.105 もう無理はしない島

身内島です!のんびり楽しくにぎわったりしたいな〜

STATS

5人 / 人数

サバイバル / 難易度

スモール / 広さ

OVERVIEW

身内島です!(二回目)楽しい遭難生活を送ったり送らなかったりします!

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-23 23:58:42 Eno.525 -> Eno.440
やさん

「ん、次会うのは、そっか。多分4年後だな」
ピザ屋はさらに大きくなろう
その間にね。さらに。

「ん、元気にしてる。……?」

とっておかれてしまった言葉。瞬きをして。

「……まあ、うん。そう言うなら、その言葉も、待ってる」
「俺に関して聞きたいことがあるなら、それなりに答えるからさ」

それなりにね。
約束は多い方がいい。
その分、毎日を生き抜く気持ちが上がるから。

「ん。また遠い日に」
「元気な千草と会えるのを楽しみにしてるよ」

またね。またな。
手を振るだろうな。

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2024-09-23 23:55:56 Eno.525 -> Eno.440
やさん

「嬉しい、か。そうか」

なら、とっといてやっぱり正解だった、と。
ニコニコとして見せるか。
嘘とかはあんまりつかない。
聞き返したのに、丁寧に頷いた。

無敵だぞ
島では違ったみたいです。
「そう。ことばをだいじにしてくれると、うれしい」
自分以外からも、たくさん言葉をもらってるだろうから。
それを大切にできるあなただと、思っている。

「それくらい今の時間を大切に思われてるのは嬉しいが」
「ああ。土産話は山ほどあるだろ」
「心配かけてごめん、の後は、楽しかったことをたくさん話すと、きっと、いい」

何日をかけてでもね。

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2024-09-23 23:16:24 Eno.440 -> Eno.525
千草

「……だからこそ、この時間も大切にするよ。
 次会う日は4年後だから、その分……
 今話しておきたい気持ちもあるんだ」

もうその時間も僅かだろう、何となく悟るところがあった。

「……ピザ屋さん。次会う時もまた元気でな。
 今度会った時は貴方の……」

「いや、これはいつかにとっておこう。とにかく、待っているよ」

また遠い日で会おうと、手を振るように。

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2024-09-23 23:16:01 Eno.440 -> Eno.525
千草

「押し花に? 本当に?
 ……そうだった、のか。そうか……すごく、嬉しいよ」

貴方の答えを聞いて、少し瞬きをした後に破顔する。
嘘なんかつかないとわかっているのに、聞き返してしまったのは、
贈り物を大切にしてくれているのがすごく嬉しかったことだから。

無敵のピザ屋……ああ、そうだね。
 私は十分に気をつけさせてもらうよ。
 ここでは、たくさんの言葉を貰ってしまったから」

お叱りの言葉も注意の言葉も。

「……うん。もちろん」
「今の時間と同じくらい、家族との時間だって大切だ。
 今元の場所がどうなっているかはわからないけど……
 けど、帰ったらまたみんなにお土産話でも語るよ」

ここでのこと、きっと一日では相当話し足りない。

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2024-09-23 23:01:14 Eno.525 -> Eno.440
やさん

「そう。ピザ屋は頑丈。無敵のピザ屋だから
病気とも無縁ではっぴねす。

「でも千草はそうじゃないだろう。いや、普通はそうじゃないだろうから」
「だから千草も元気でな。健康と生活に気をつけて」
ピザは健康的に食うものだからな
矛盾。

「あとは、家族みんなと仲良くな」
「長く家を留守にしただろうから」
「目一杯、家族の時間を過ごすといい」

友人との時間も楽しいものだけども。
ピザ屋はそう言うのも大切だと思います。
これはこれの思想だけどね。

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2024-09-23 22:57:34 Eno.525 -> Eno.440
やさん

「ひあたりのいいところ。植物も喜ぶだろう」
フラワーッッッって歓喜の声を上げるだろうな」

なんでも歓喜の声が上がる星の人?
それからあなたの問い、のような、言いかけの言葉。
ん?と瞬きをして。

「ああ、確かに枯れたが。押し花にしたぞ」
「あれはいいな。長く取っておけるから」

さらっと。答えることだろう。
人からもらって、枯れるような時の流れるものでも。
もらったもの、捨てるには忍びなかった。
から、取ってある。

仕事で忙しくなるのは、そう
忙しいのが嬉しいのも、そう。
24時間戦いに参ります。働くの、大好き!
いい笑顔で。→

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2024-09-23 22:33:36 Eno.440 -> Eno.525
千草

「うん、飾っておくよ。一番日当たりの良い場所に。
 ……なあ、ピザ屋さんは前に渡した……」

「や、なんでもない。野暮な質問だったな」

花束のことを聞こうとして、
流石に前すぎることもあって枯れてるだろうな、と口を閉ざした。
そもそもこの問いはちょっと重そうだし。

「……この遭難が終われば、ピザ屋さんはまた仕事で忙しくなりそうだな。
 まあ、ピザ屋さんは忙しい方が嬉しそうだけど」

きっと不在の間に溜まっている仕事もあるだろう、なんて思う。

「……その間も元気でな。丈夫だろうから、心配は無用かもしれないが」

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2024-09-23 22:12:31 Eno.525 -> Eno.440
やさん

「四条・研磨・千草になってくれ」
ならなくていい。

「そう、別にいいって千草なら言うと思っていたが」
「お互い様だよ」

これで対等。Win-Winと言うやつ。

「ん。適当に使ってくれるとピザ屋嬉しい」
「見られる間は、まあ、飾っといてくれ」

押し花にしても良い。するにはちょうど良さそうな見た目の花だしな。
撫でる様子を穏やかに見ながら。大切そうにされているようで、あげてよかった。
にっこり笑顔でピースをしていたことだろう。

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2024-09-23 21:36:06 Eno.440 -> Eno.525
千草

「なるか、磨きマスター・四条千草に」

次会った時は研磨師かもしれない。

「花束の礼……そっか。一方的に渡しちゃったけだから、別に良いのに。
 けど、それはお互い様か」

自分も銀杯を渡した身なので、言えることは少なく。

「ふふ、ありがとう、ピザ屋さん。
 ……貴方から貰った花なんだ、大切にするよ」

枯れたとしても、押し花として残そうと思うくらいには。
そのにっこりとした笑顔を見たなら尚更。
貰った花を眺めては、千切れないように花弁をそっと撫でた。

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2024-09-23 21:21:56 Eno.525 -> Eno.440
やさん

「ジョッキの喜びの声は大体とってのあたりから聞こえるからな」
「底からだと聞こえにくいから注意だぞ」

??

「磨きマスター・千草になってくれ」
ならなくていいものとされます。

「いいよ。もらって。俺が持ってても仕方ねえし」
「花束の礼、わたしちゃいなかったからな」
花にちなんでね。
伺った顔はにっこり笑顔だったことだろう。
なんか良さそうな花だし。
自分よりは、人にあげたかった。

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2024-09-23 19:03:12 Eno.440 -> Eno.525
千草

「じゃあ今のうちに無機物の声を聞く練習をしないと、だ。
 ジョッキの喜びの声を聞く日もそう近いからな」

そうかな……

「嬉しいなら尚更、磨く手は止められないな」

と言っては、

「……わ、綺麗な花だな。私が貰っていいの?」

と受け取った花はそっと大事に握って、
紫色の花弁をじっと見て、貴方の顔を伺うでしょう。

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2024-09-23 12:35:09 Eno.525 -> Eno.440
やさん

ピカピカに輝くよう磨くぞ
研磨?
「大事にするよ。人からの貰い物だからな」
約束があるならなおに。大切にするのは当然だった。

「ジョッキも輝くくらいピカピカにとは嬉しい限りだな」
ジョッキも喜びの声を上げることだろう

「うれしいよ。ジョッキも俺も」
大切にされるのはね。
じゃあ、代わりにこれをあげよう、と。
あなたにぽいと渡すか。

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2024-09-23 00:30:43 Eno.440 -> Eno.525
千草

「……飲むのはやめとく、か。
 ピカピカに磨いてもくれるとは、随分と大事にしてくれるんだな」

ピースにいつもの感じやら、安心感やらを抱いたり。
眩しすぎるくらいに磨いてくれるとは、ありがたい話だと思って。

「じゃあその分……以上に、ジョッキも大切にしておかないとだ。
 それこそ、ピザ屋さんの銀杯に負けないくらいに、輝かせておこう」

大事な宝物、故に。

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2024-09-22 22:47:03 Eno.525 -> Eno.440
やさん

無人島にはジョッキはなかったからな
鍋とかドラム缶とかはあった。
「うん。間違いなく上手い。見た目も楽しめてなおお得だぞ」

口角をあげたのを見れば、じゃあ遠慮なく。

おう、もちろん
「4年はこれで飲むのはやめとく」
「その間は…ピカピカに磨いたりしておこう」

眩しすぎるくらいに。
約束は結構守るほうだぞ、とぴーすぴーす。

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2024-09-22 21:59:55 Eno.440 -> Eno.525
千草

「ジョッキにはジョッキを返したかったけれど……
 手持ちもなかったからな。だから、代わりにそれを。
 その銀杯で飲む酒も、きっと美味しいだろうし」

いいよ、と口角をやや上げて。

「良かったら、四年くらいは持っててくれよな」

約束、と付け加えて。

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2024-09-22 21:36:52 Eno.525 -> Eno.440
やさん

「うおっ、急な盃がっ」
投げられたものをナイスキャッチ。
受け取れば、瞬きをして。

ジョッキの返しが銀杯とは贅沢だな

はえ〜と眺めて。
いいのか?と笑っている。

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2024-09-22 21:33:34 Eno.525 -> Eno.37
やさん

→楽しかった七日間だった。
ナイフを7日目にもらうまでの毎日、エデルや千草や、エコーや、カデルリンド。
いろんなことをして、日を過ごせたこと。
忘れようとしても、重みがあるから。
きちんと思い出として刻まれて、それは多分、生き物としていいこと、だと思う。

晴れやかだよ。気分としてな。

ご馳走はもちろん。エデルもなかなかの腕前だが、望まれればピザはいくらでも作るぞ。
なんせ、ピザ屋だからな!

宇宙ピザ屋より

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2024-09-22 21:31:44 Eno.525 -> Eno.37
やさん

エデルへ

この度はピザ屋のご利用ありがとうございました。
…硬いのはやめておこう。
服はボロで使い物にならん。帽子は流れたらしい。
だが、ピザの腕はここにある,変わりない味をお届けだぞ。何枚でも食べてもらえて嬉しい限り、ピザ屋有頂天だな。
さて、不安。
ピザ屋は無敵がちだから、不安に見えていたとは驚きだった。
俺がそう思っていなくても、エデルだから見える部分もあると思う。

この7日を終えたから堂々言い切ると、俺に不安はないぞ。→

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2024-09-22 16:34:09 Eno.440 -> Eno.525
千草

「……ああ、そうだ。ピザ屋さん、これ」

ほい、と投げるなり渡すなりして銀杯を押し付ける。

「以前のジョッキのお返し」

花束も渡したけど、それはそれとして。
押し付けなので捨てるも何も自由だ。

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2024-09-21 22:32:38 Eno.440 -> Eno.37
千草

けど、この姿も、いつもの姿でも。私は私であり、
きっと変わらないものがあると思うから、
受け入れてくれたことに、感謝したいばかりです。

長いお返事になってしまいましたが、
回向さんの御守りを握りながら、
自分の安穏と貴方の息災を祈らせていただきます。

また、どこかで会いたいです。
だから、私から会いに行きますね。

四条 千草

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2024-09-21 22:31:58 Eno.440 -> Eno.37
千草

エデルさんへ

お手紙、読みました。
島が沈むか沈まないかの時で非常にバタバタしていただろうに、
こうした形で丁寧な手紙をくれたこと、ありがたく思います。

貴方の名前は、回向さんやカデルリンドが呼んでるのを聞いて、
なんとなく認識していましたが、
改めてエデルさん自身から教えてくれたことが非常に嬉しいです。

あと、びっくりさせてしまったのはごめんなさい。
無人島に遭難、という中でいつものように明るくいれるほど、
私には余裕がなくて。

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2024-09-21 17:33:04 Eno.37 -> Eno.525
エデル

ピザ屋へ!

だいぶ身軽な格好だったが……服も帽子もナガサレてしまった、とかなのか?

きみの作ったピザをもう一度食べたいと思っていたから、味わえて嬉しかった。あれは何枚食べたって問題ないから……。

気のせいではないかと思っているが、きみは少し不安そうに見えた。遭難したからなのもあるだろうが、もっと他に。

それが何なのか、知ろうとするつもりはないんだが……もし不安だったのなら、この日々の中で、それを払拭することはできただろうか。

食べ、語り、時にボールにぶつかって……きみに贈ったそのナイフを見返したとき、それらを"思い出"と呼んでくれるなら、これほど嬉しいことはない。

またご馳走してくれ。オレも作ってはみたが……あの味は真似できないんだ。

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2024-09-21 17:16:31 Eno.37 -> Eno.440
エデル

千草へ。

前に貰った手紙の約束を果たそうと思っていたんだが、結局、オレが目を覚ますのに遅れて、果たせず仕舞いだった。

重ねて、オレの面倒も診てくれていたようだしね。すまない……本当に、ありがとう。

久しぶりに会ったきみの雰囲気が少し違うことに驚いたんだが、皆と話す姿を見て、心配は要らないと分かったよ。

きっと、それが本当の千草なんだろう。

そうして過ごすきみの日々を、あの陽気で優しい祈りエコーのお土産が守ってくれる。オレが渡したのも効くといいんだが。

また、どこかで会えると信じて。

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2024-09-21 16:53:13 Eno.37 -> Eno.595
エデル

よう!

前に会ったときと服が違うが、似合うもんだな。オレもひとつ見繕っておくか。

……だが陽気な装いに反して、こんな人数で遭難したからか、回向はいつもより余裕そうに、そして楽しそうに振舞っているように見えた。

おそらく、誰よりもこの状況と、皆を案じていたんだろう。回向が"そういうヤツ"だということは、オレも知っているつもりだから。

オレたちを想ってくれるきみに、お土産ポプリを。香りってのは、最も強く記憶に残るものらしいぜ。

この島で過ごした思い出を、もう一度皆で語れることを願って。

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