■ Ino.3 おふろさいこう!!島
大きな島です。公式島のため、開始までメンバーが明かされません。
STATS
10人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「…今、誰か通ったか…?」
「! よかった、ありがとう!」
まるで精霊のような何かの気配を察して。
そちらに向けてひそやかに感謝の意を。
「は〜〜めっちゃ気持ちよかった……」
岩風呂を堪能して大満足のかお。
飲まず食わずの無休で作りまくった疲れが消えていくようだ。
ほんとおふろさいこう!!
Eno.663:プテラは船に乗りました。
フィオはお風呂でのんびりしました。
「っんはあああああ〜〜おふろさいこう…………」
次の行動を考えずに今のことだけを、岩風呂の気持ち良さだけを味わえるこの余裕、最高にぜいたくだ……!!
Eno.49:フロス・トランセヴェリアは雨水を飲んだ。喉が潤っていく……!
Eno.538:フィオはお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
「ふ〜〜潤った〜〜」
それでは行ってきます。
Eno.538:フィオは船を降りました。
(乗船してても水は汲める。しかし飲めない)
「あ、やった、雨!!」
飲み放題だやったー!
最後のはボクっすね、受け取ったっすよ!
「とりあえず、貰っておきます」
そそくさと、フロスからの手作りアクセは懐にしまいこんだ。
「あと一つ、脱出キットが残ってるので忘れずに……ですかね」
誰のかはわからないが、忘れずにとっておいてほしいものだ。
「あー……」
であれば、自分もお返しがいるだろう。
Eno.648:ウェプトン・ウェブトンは船を降りました。
「そのつもり、っすよ……他の面々には……うーん、ぬいぐるみとか、作るつもりではあるけど」
「そういえば、倉庫の中に手作りアクセが入ってますよね?」
これ、フロスが作ってくれたものだろうか。
「良ければ、私が貰っていきたいんですが……?」
そう声を出す。
銀杯やら金貨もしっかり抱えているが……。
「……普通の水着もあるっすからね?」
流れ着いてたものの中にあったのは覚えている
「えーと、ほしいお土産……誰かぬいぐるみのモチーフとか……」
「過積載で沈んだらこいつのせいだな…」
お供え用のフェアリーとハチワレちゃんを貰ったわ。
ハチワレちゃんが良い人が入れば交換は可能よ。
Eno.538:フィオは船に乗りました。
「あたしは(多数の意味で)動けないし先に船に乗っとくね。夕方間に合いそうならいったん降りて……」
倉庫から少量頂戴した海水と木材を小脇にかかえ、手にはアヒルちゃんを持っている。ああ、早く入りたい……!
Eno.648:ウェプトン・ウェブトンは船に乗りました。
「いやあ間に合うもんだなあ……」
最悪自分が水着を着て突っ込む予定だった。
その場合、冷静に考えたら、とてつもない絵面になるかもしれなかったのは黙っておく。
「……じゃあわたしも一つ」
チャトラを選ぶぜ!
Eno.644:亜森安吾は船に乗りました。