■ Ino.3 おふろさいこう!!島
大きな島です。公式島のため、開始までメンバーが明かされません。
STATS
10人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「昨日のおひねり代わりに持ってけよ、金目のものでなくて悪いけどな」
手持ちの物と空いた時間で作成できたのはこの程度だったが、嵩張らないし旅の邪魔にもならないだろう、と。
指輪のことも考えると釣り合わない気もするが、前にサンゴやら何やら山ほどくれてやったので、そこは良しとしておく。
>>173490
「…ああ、そうだフィオ」
片耳を抑えながら、紐で結ばれた小さな袋を放り渡す。
中に詰まっているのは乾燥させた鮮やかな花だ。
「ふふ、フィオらしい名前になったわねえ」
特に島の名前に異論がないので命名を見守っている。
「は〜〜スッキリした!」
メガホン使うひといたら渡すよ。
「うるさ…!?」
おふろさいこう!!島、さよならー! ホントにおふろさいこうだったよー!!!!
この島の新しい名前が決まりました。今からここは『おふろさいこう!!島』です。
「もう少し、色々出せればよかったんだけれど……」
限られている資源の中で出来ることは少ない。
肉くらいなら焼けるだろうか。
「……時間はそろそろない気がするのに、たくさんあるわね……?」
今までこんなに時間が余ったことがない。
島の名前を900回くらい変えるしかない。
「何だかこう……何もしなくていいって落ち着かないな……」
TIME1000超えたの初めて見た。
石像建てたかった。くっ。
(またTIMEふえてない??)
「わ、ごはんだ! いただきまーす!」
何も気にせず気軽に食事ができるしあわせ。
「ほんとうに助かったんだなあ……」
沈みゆく島を眺めながら。
そろそろ森の拠点も浸水しているだろうか。
ああ、いろいろもったいない。
「ライスボールとかいうやつだな、ダムスの方がよく知ってるだろうけど」
もぐもぐ。
Eno.649:リザベラ・レイモンドは旅のおともに竹皮包みのおむすびをシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「実際目的地が見えてくるまでは、動きようがないのよねえ」
しかしそろそろ皆旅立ちの時が来るであろうか。
新たな旅出に備えて、船の厨房で軽食を作ってきた。
東方の食文化を詳しくは知らないが、水で炊いた穀物を持ち運びできるようにすると自然とこの形になったのだ。
布も少ないので葉っぱを包みの代わりにしている。
「ふああ、めちゃくちゃ寝ちゃった……」
TIMEは山ほどあるがやれることがない。
できるなら漂着船に潜ってお宝掘りたい。
>>172565
「動物はさすがに!?」
やばい。
さすがにやばい。
いや、サメも相当だが。
>>172540
「誰も押してはいないと思うのだけど……。
それに、サメを生で食べるくらいなら動物の肉の方が……」
もっと危うい。
特に鳥は危険な気がする。
何となく今あるもので出来そうな献立として水をろ過して真水にし、米を炊いておいた。
氷も砕いてみたがまた味をつけるには必要な樹脂の容器が無いことに気づく。二度目だよ。
「……あら?」
手持ちに増えているヒトデの粉末。これを舐めていろということだろうか。
>>172527
「男には、たまには引けない時があるんです」
匂いがすごい。
いや、本当に。
如何ですか。
「………生で食べるのはやめておいた方が良いのではないかしら」
>>172489
安パイを取った顔
Eno.648:ウェプトン・ウェブトンは砂糖をちょっとなめた。とっても甘い!
Eno.648:ウェプトン・ウェブトンはサメ肉をそのまま食べた! 匂いがきつくてうまく食べられなかった……
>>172485
試してみる? という仲間を増やしたそうな視線