■ Ino.3 おふろさいこう!!島
大きな島です。公式島のため、開始までメンバーが明かされません。
STATS
10人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>168695
「うん、からかった……」
いろいろ持ってきたけど使用アイテムはあんまなかった。
>>168685
「胡椒そのまま舐めたら辛いですよ!?」
「しっかり帰る場所がある方はいいですね。
本当に……大事になさってください」
筋肉と同じように!!!
ポージング!!!!!
「いや、しかし久々にポージング取れた気がします」
最後のほうは本当にカツカツだった。
こうして和気藹々と会話できて何よりである。
Eno.538:フィオは胡椒をなめた。辛っっっっっっ
Eno.538:フィオはこわれた時計を見た。文字盤が並んでいる……
>>168592
「頼もしい……!」
この先、お風呂の伝道師が様々な世界を渡り歩く予感がする。
ダムスさん、自覚ないままめちゃ強な風呂神になってそう。
「うん、帰れば冒険者仲間のみんなが待っててくれてる……と思う。たぶん」
新しいシーフがパーティに入ってたら泣くけど。
「なんだかずいぶん会ってない気がするから……楽しみだな」
お宝だけじゃなく、船の設計図やこわれた時計、カメラと呼ばれる箱など、見たこともないお土産もたくさん積み込んだし、きっと驚いたり喜んだりしてくれるだろう。その様子を想像してとびきりの笑顔になる。
>>168575
「そこは重要ね。なければ作るわ。
ダムス様に加護を祈りながら」
温泉を……広めていけ
「フィオは元の世界に待っているヒト達がいるのかしら?
そのヒトたちに会えるといいわね」
>>168558
「なるほどなあ、それはそれで……」
冒険者的には楽しそうでいいなと思うところもあるけれど、このひとにとっては身内の未来がかかっているのだから軽々しいことは言えない。でも。
「すてきなお風呂のある世界だといいね」
そのくらいは念じてもいいんじゃないだろか。
どうかダムスさんご加護をよろしく。
>>168541
「わたくしの場合はそうね……次の試練を果たす場所、としか願えないから、どういった世界までかは決められないの。
天の裁決に委ねているのよ」
星空の世界かもしれないし、空に浮かぶ島かもしれない。
あるいは魔王のいる世界や、迷宮や塔を制覇する世界か。
はたまた同じような島かもしれない。
全ては天の思し召しのままに、未定である。
「世界を念じて進めって言ってたから、行きたい場所、戻りたいところがはっきりしてれば行けるんじゃないかな。たぶん」
海賊の言うことが本当なら、その場所を念じる……強く思うだけでいいのだろう。
「……リザベラさんは決まってないの?」
「そうね、いつまでこの海が開いているかは分からない……。
今日明日にはそれぞれの道をまた歩みだすのね」
もう少し旅をして別れを惜しみたい気もしたが、あの島での天候と同様、先が分からない。
こうして話していられる時間は残り僅かかもしれない。
「戻り方が分からなくても、念じればなんとかならないのかしら……」
これもまた、当人の意思が必要なのだろうか。
無意識下においても戻りたいという気持ちが
「わたくしにはこの船は手に余るでしょうから、まだ旅を続けたいヒトに譲るわ」
自分はまだ、次に向かう試練の世界がどこかは分かっていないけれど。
「まー、戻れるまでは……どーしようかなーくらいっす、ボクも立場的に戻れるなら戻らなきゃ不味いんだけどさ……どうしてこっちに来たかもわかってねーっすから、そうなれば当然戻り方もわからないってものっす」
「さっきの海賊、『今は海が"開いてる"』って言ってたように聞こえたから、閉じちゃったら外には行けなくなりそうだしなあ」
いつ閉じるのかは分からないが、彼らがそう認識しているということは、そこそこの頻度で開閉していると思われるが。
「ここの海でのんびりしてて、また島に流されちゃったら困るし……あたしは元の場所に帰るよ」
この海の力で金銀財宝がざくざく出てくるなら魅力的だが、結局その使う先がないし、毎日木材食材の心配をし続けるのもしんどいし。
>>168455
「あー、ジョザイアの旦那はそうでしょうねえ」
仮定だが、もしも、いいところの貴族の一人息子が行方不明となった状況を想像する。
それは本当に笑えない。
従っていた騎士やらなにやらなどがいたら、もはや顔面蒼白だろう。
>>168461
「そうですね。 誰も私以外にこの船ほしい! って人がいなかったら、私が最終的に自分の世界に一度戻ったあと、この船を頂戴して、再び世界を旅するのに使いたいですが」
それだけの価値がありそうなのだ、これは。
「首? 部族同士での戦争でもあるのかしら?」
比喩ではない方に取った。サツバツ!
「どこにでも行けるという話だから……行先の決まってる者からそこへ降ろして貰って……
ウェプトンたちはこの船でそのまま旅をするのよね」
「戻れるなら、そりゃな。このまま行方不明じゃ、クビが飛ぶやつも出るだろうし」
「わぁ……」
風呂に浮いたアヒル。
これ、実は本当になんらかの加護を得ているんじゃないか?
>>168446
「さて、私はどうしましょうかね……。
この船が、そして海がつながるのなら、私はこれに乗りながら気ままに旅をしようかと思っていますが」
この世界から出れば、おそらく自らの元から持っていた道具の力は戻るだろうが、どうせ自分の店に戻るだけだ。
それならば、この船に乗りながら気ままに旅をしてもよいかとも思う。
ドラム缶に張った水に浮かべている。浮かべられる。
「……わたくしはいつも冷静よ?」
本人はそう言ってるが、おそらくこちらの箍がない状態が本来なのであろう。立場への意識で抑えているだけだ。
「そう言えば皆、元居た世界に戻るのかしら?
わたくしはまた、別の場所へと行くのでしょうけど」
「さすがお風呂の神獣アヒルちゃんだね!」
それでいいの??
Eno.649:リザベラ・レイモンドはお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
「脱出してからこっち、リズの箍が外れっぱなしなんだが」
「そう言えばフィオは色々綺麗な物を持ち帰っていたものね」
もういないわよ、と海面を示しながら。
「……だってあの島でせっかく作ったのに、もう入れないのだもの……」
アヒルを浮かべることはできるが。なんで?
「せめてドラム缶風呂にしてくれない!?」
いきなり生えたら操縦難易度めっちゃ上がるような施設は恐怖を誘う
Eno.49:フロス・トランセヴェリアは船を降りました。