Ino.72 取扱説明書と自己紹介は大切にしようと誓う島
推奨テント持ち込み。脱出より拠点&施設作成強化をしたい!
STATS
8人 / 人数
カジュアル / 難易度
ラージ / 広さ
OVERVIEW
ラージ&カジュアルで資源を最大数に、
そしてたくさんの資源で拠点を限界まで強化したらどうなるんだろう!
脱出よりもこの島を開拓・開発するんだ!
という方針でやっていきたいゲーム部分重視の島です。もちろんロールしたい人も歓迎。
最初の持ち物にテントを選んでほしいですが、強制はしません。
出来れば全員で協力して拠点の強化上限を見に行きたいですが、好きにロールして下さっても大丈夫です。
ただ単に快適な拠点で生活したいから乱入するぜ!! って人もまぁオッケーです。
!ただ島発見者はロール上・参加者同士でのトラブルまで責任を持てません!
!公式のルールは守ってください!
強制ではありません!
あくまで「拠点をひたすら強化したらどうなるんだろう」とか「色んな施設を作って設置したい」とかいう人向けの島です!
・皆で協力
・拠点の強化&施設の作成が優先
以上を守って頂けるなら胡乱もカオスも歓迎です!
島発見者は反応が鈍いかも知れませんが、放置されても問題ありません。
むしろ知らない間にこんなに変化が! と楽しめるタイプですのでお気になさらず。
レッツクラフト&シマ開拓!!
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「ハッハッハ! それはいい!!
吾輩にも、もしかすれば貴殿らのような不可思議が身についているかもしれないということか! 夢のある話であるな!」
「うむうむ、見事な音、光、形である!!
吾輩も続こうぞ!!」
「というか水から術って解析できるものなんですか。
海水と同じくらいみなさんも不思議に思える……」
術師ってすごいなぁ。
>>256041
「そういえばめちゃくちゃ蒸留してましたね 僕ら……」
生理食塩水なんか海水から作られた塩と海水から作られた真水を合わせた
不思議海水がギュッと詰まった一品だったわけで。何杯飲んだっけなアレ…
>>255805
「高難易度、実に上等。
魔術師だって研究者みたいな者だもの、こんな探り甲斐のある素材を見て見ぬ振りなんか出来ないね☆彡」
[などと供述しており]
「この場の海水……
あれほど蒸留して飲んだものがそれほど不可思議とはなあ。
そのようなことに関しては、吾輩は赤子より劣るものであるからな。
いつかまた出会えた時、成果を聞けることを楽しみにするのである」
>>255619
「それもそうだな。
……その場合、レムリアがあった世界はここの海に丸ごと取り込まれている事になるが」(←
>>255691
「そうだな。私も持ち帰るつもりだ。
出来ればその「術」も解析してみたいところだ。難易度は高そうだが」
>>255595
「素直に答えてくれるかは、僕も判らないけど。
此処の海水が絶好の研究素材なのは間違いないよね☆彡」(←←←
「たしかに、レムリアがどこにあったかによりますね。
境界を開いたことで繋がり沈むことになった"別の土地"なのか、
有力者が集うよりも前に沈んだ、"この海にあった古い地"なのか」
>>255524
「どこまでも推測でしかないがな。
それこそ真実は、この「海」そのものに聞くしかあるまい。
貪欲なりしこの海が、聞いて素直に答えてくれるかどうかは別だが」
「……。
いや。
恐らく……違う。
レムリア、という名称。国は「海に沈んだ」とあった。
海にかけられた術は、「国がある間」のもの。
そして「数多の術者」が挑んだのは、「海」だ。
レムリア国術者が海に術をかける
のちに全てが海に沈む
その海に数多の術者が術をかける
この術群によって海が自我のようなものを得る
さらにその後に誰かが境界線を開く
そして海が、境界線を開いた術すらも取り込んだ
……ではないだろうか」
「“現実は小説よりも奇なり”なんて言葉もあるからね。
案外、こういった神秘は彼方此方に潜んでいたりするものさ。
僕達が気付いてない、気づけ無いだけで」