■ Ino.47 Brillian島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
5人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「俺もここにホストクラブを建てよう。
建てた。」
「ホストクラブ『Luminous』、Brillian島に開店だ!」
ちなみにホストは俺一人だよ。仕方無いね。
Eno.397:流海做棲はクラッカーのヒモを引いた!!
パァン!!!!!!
Eno.397:流海做棲は砂浜で材料を組み立て、小屋を建てた!
「……ふぅむ。」
「できた」
やればいける!小さいけど。
さっき罠で捕まえたトリ(生きてる・とても食べられない)と一緒に入った。
かいてき。
Eno.92:記憶喪失太郎は砂浜で材料を組み立て、小屋を建てた!
「……家、作ろうかな……」
「いつまでここにいるのかわかんないし、快適に過ごしたいもんね……?家……家作ろっ!今日はもうすべての時間を家づくりに注ぐ!」
一日で作れるのかは知らない。
「イカダの上で食べるはずだったのに……」
Eno.92:記憶喪失太郎は最後じゃない晩餐を食べた! 海の旨味と臭みが口の中に満たされる……!
Eno.92:記憶喪失太郎はたぶん必要になるやつを飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
Eno.92:記憶喪失太郎はソフトドリンク(お冷や)を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
Eno.92:記憶喪失太郎はボリューム満点ジビエを食べた!大ボリュームな肉塊が身も心も満たしていく……!!
「なんかすごい……でっかいの……完成した?おめでとう!
石像の島ってかんじだ……」
Eno.92:記憶喪失太郎はクラッカーのヒモを引いた!!
パァン!!!!!!
出てきた紐の数を数え始めた。
Eno.378:巨大数追求奴はクラッカーのヒモを引いた!!
パァン!!!!!!
「これは……!乾いている紐を引くやつですね!」
「めでたいからもう一つサービスしよう。」
「あ、濡れてました。仕方ないので濡れているのを数えましょう。」
そう、持てる労力のほぼ全てを石積みに使ったのでクラッカーを乾かす時間はないのだ。
Eno.378:巨大数追求奴はクラッカーのヒモを引いた!!
プス……
「ありがとうございます。リンの得た石の数はもう少し(※主観的な表現があります)少ない数なのですが、大きな数の名前にするのは嬉しいので、つけてみました。」
実際は800石タワーぐらいかも。
「おめでとう!」
「数が大き過ぎて俺ですら把握が困難だが、数が大きい事はよくわかるよ。
よくここまで積み上げたものだ。」
Eno.397:流海做棲はクラッカーのヒモを引いた!!
パァン!!!!!!
「無量大数不可説不可説転グーゴルプレックス
10^(2.53085e+139)石タワーが出来ました!」
パチパチパチパチ!!!!