■ Ino.57 大好きにょろ島
体験版用の中くらいの島です。 想定人数:12人以下
STATS
10人 / 人数
体験版 / 難易度
ミディアム / 広さ
FACILITY
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施設名
説明
場所
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ドラム缶風呂
- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。アクション『お風呂』が開放される。
砂浜
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窯
- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。これで陶器もピザも焼き放題。※効果未実装
森林
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拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。ロケーション『拠点』が開放される。
砂浜
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
森林
-
漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで魚を獲得できる。
岩場
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
森林
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小屋
- 木々を使って建てた小屋。南国めいて佇むそれはもはや別荘。※効果未実装
砂浜
-
雨水回収装置
- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。雨天後に確認することで雨水を獲得できる。
砂浜
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
岩場
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
砂浜
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
森林
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
砂浜
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
森林
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狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
砂浜
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漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで魚を獲得できる。
砂浜
-
漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで魚を獲得できる。
砂浜
-
漁罠
- 魚を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで魚を獲得できる。
砂浜
-
雨水回収装置
- シートを広げ、雨水を効率よく集めるための装置。雨天後に確認することで雨水を獲得できる。
岩場
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石像
- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。
砂浜
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
森林
-
狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
森林
-
ドラム缶風呂
- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。アクション『お風呂』が開放される。
森林
-
狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
岩場
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ふぃあとゆかいな仲間たち
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。
砂浜
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草キャッスル
(元施設:小屋)- 木々を使って建てた小屋。南国めいて佇むそれはもはや別荘。※効果未実装
森林
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見様見真似の狩猟罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新後に確認することで動物を獲得できる。
岩場
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太陽熱蒸留器
- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
岩場
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キャンプファイアー
(元施設:小屋)- 木々を使って建てた小屋。南国めいて佇むそれはもはや別荘。※効果未実装
砂浜
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マネキンのおうち
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。ロケーション『拠点』が開放される。
岩場
TEXT LIST
(いちまいめのメモ)(Eno.65) - 2022-08-11 04:00:01
(さんまいめのメモ)(Eno.65) - 2022-08-11 22:00:00
メモ帳(みんなにも見えてる設定の紙)(Eno.78) - 2022-08-11 22:00:00
サバイバルメモ vol.1(Eno.145) - 2022-08-11 04:00:01
サバイバルメモ vol.2(Eno.145) - 2022-08-11 16:00:00
サバイバルメモ vol.3 / 水面の自分と蜃気楼(Eno.145) - 2022-08-11 22:00:00
サバイバルメモ vol.4 / 水と私(Eno.145) - 2022-08-12 10:00:00
合う水、合わない水、答えない風(Eno.145) - 2022-08-12 16:00:00
サバイバルメモ vol.5(Eno.145) - 2022-08-13 04:00:00
サバイバルメモ vol.5(Eno.145) - 2022-08-13 10:00:00
サバイバルメモ vol.7 / 留守特製お試し塩レモネードの作り方(Eno.145) - 2022-08-14 22:00:02
サバイバルメモ vol.X / イルカプラン(Eno.145) - 2022-08-15 16:00:01
潮騒は答えない / 私は前に進むだけ(Eno.145) - 2022-08-16 16:00:01
潮騒は答えない / 私は前に進むだけ(Eno.145) - 2022-08-16 22:00:01
白いワンピースと心の染み(Eno.145) - 2022-08-18 16:00:01
終わる夏とレモネード(Eno.145) - 2022-08-18 22:00:01
ひょうりゅうしたみたい(Eno.312) - 2022-08-11 04:00:01
小屋の中に落ちていた紙切れ(Eno.457) - 2022-08-15 16:00:02
■ 漂着者一覧
- Eno.65
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- 迷子のメリーさん
- テスト島(中) その11
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「楽しかった、ね~……」
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- Eno.78
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- 水白 瑠姫
- テスト島(中) その11
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「1週間楽しかったよ。」
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- Eno.145
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- 留守みんと
- テスト島(中) その11
-
「またいつか、また逢えたら」
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- Eno.252
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- 魅浜九三番
- テスト島(中) その11
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「帰る場所は特にないのです」
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- Eno.312
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- リリリリリ
- テスト島(中) その11
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「えっと、リリにお手伝いできることありますか?」
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- Eno.348
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- キダム
- テスト島(中) その11
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「助けが来るなら、少しは身綺麗にしておかなくちゃな」
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- Eno.392
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- アルト
- テスト島(中) その11
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「まずは冒険だ~っ!」
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- Eno.393
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- 島橋みさち
- テスト島(中) その11
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さがしているの
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- Eno.462
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- エイリーン・フォーロック
- テスト島(中) その11
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- Eno.490
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- ソロ
- テスト島(中) その11
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■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>20846の続き
「まぁ私、イケメンにもお金持ちにも興味無いし……ね?
どっちかって言うと留守ちゃんみたいに可愛い女の子の方が好きだし……なんちゃって。
まー留守ちゃんだっていつ現役引退するか分からないし、私がおばあちゃんになる前に気が変わる事祈っておこうかなー。」
冗談か分からないがボソっと耳元でそう伝えた後でまたべちゃっと地面に倒れた…。
「いやー?ここじゃいつどうなるか分からないから思った事言っただけだよ~?」
分かりやすい子だなぁと思いつつニヤニヤ。
「あー確かにそうだね、それにまだ意外と森の方は探索済んでない部分もあるし、そこら辺の探索がてら木の実とか拾っておくのも良さそうかな。
さーて、それじゃ今日も一日頑張ろっか、頼りにしてるよ~?留守ちゃん♪」
聞こえたからそう言ったのか、それとも言いたいからそう言ったのか定かではないがそんな言葉を返しつつ探索に出かける。
「な、なんなんスか、突然!?」
褒められ慣れてないらしい、挙動不審。
「そうっスね。結局まだ動いてないだけで、
水確保出来そうな物もあるっスし、
何かトラブルでもなきゃどうにかなると思うっス。
ま、先に食料がピンチなら、ムリに木こりせず
森で木の実拾いつつ枝拾いもいいと思うっスけどね。
私もそれで、随分と持ち直したっスし。
予備の火口用の落ち葉もあるかもっスし」
頼りにしてるっスよ、なんて酷く小さい声で返した。
「うんうん、留守ちゃん可愛いよー、んふふ。」
もちろん他の子も可愛いが、こうして天然ツンデレ気味な子も可愛い。
「ま、ここで生活してたらそのうちみんな何でも出来るようになりそうだしね、そうなったらだいぶ余裕も出来そう。
丸太かー……体力ある時に森で自然破壊して来ないと集まらないかも、そのうちちょっと集めておきたいね、寝る時は屋根のある場所で寝たいし。
よーし、留守ちゃんとかも頑張ってくれてるし、私も大人としてちょっと良い所見せれるように頑張っちゃおうかな!」
そちらの様子を微笑ましく思いクスっと微笑みつつ。
「え、あっ、え!? あ、そうスかぁ~!?↑→←↓」
あからさまに視線が泳ぐ、ピロピロピロ。
「ま、探索と冒険は私もエンジョイしたっスし、
元気一杯な冒険家も居るっスからね。
餅は餅屋っ、ってな感じが丸いと思うっス」
ふふ、とその冗談に笑みを返し。
「そうスね、小屋とどっち先に作るか悩むっスけど、
布はあっても丸太が兎角足りないんで、
目標としては丁度良いと思うっす。
ついでに木も集まりそうっスし」
「……私が言ってるのは謎生物じゃなくて出血大サービスしてくれる留守ちゃんの事だからね?」
ツンデレガール。
「変にギスギスしたらそれこそまずいしね、そういう意味ではみんな優しい人ばかりで安心してる、若干怪しい生物もいるけど。」
最後はちょっとだけ冗談交じりに呟く。
「そういえばイカダ作ってなかったね、余裕できたら作ってみようか、土壇場で作るより早めに作ってテストもしたいしね。」
「そうっスね。割と同意見っス」
と、ひそりと頷き。
「ま、決め打ちしすぎない程度にこ~
程よく助け合う流れが出来れば理想っスね。
お役目レベルになると、束縛感あるっスし
幸いにも『誰か~』って、
それで動いてくれる良い人も多いっスし」
なんて、考えを述べつつ。
生命に直結する水は、悪く言えば人質に取れる物。
そんな、賢しい算段は胸の中に収めつつ。
「そうスね、狼煙とかなのか、
イカダで船まで近寄るかは分からんっスけど」
「義理堅くもありツンデレでもあるというか……まぁ可愛いからどっちでもいいと思うけど。」
ついポロっとそんな本音。
「確かにもうちょっと良い感じに分担出来ると色々安定してくるのかなぁ。
そういえば今は食料と水の確保優先しちゃってるけど船来た時に知らせる方法も考えないとね…。」
いっそ2~3人でグループを作る方が手っ取り早いのかもしれないが、それはそれでアクシデントの種になりそうなので胸に秘めておく。
「意外と義理固いんスよねえ。
ああいうのツンデレとか言うんスかね」
こちらはこちらで天然なのかも知れない。
遊び人っぽい割には真面目なトコあるなあ、と
ルキに対してはそんな印象がある。
それもあって、水を任せたのだろう。
「まあ、水の加工という時間を提供して、
いざとなれば食料や生成して貰った水を分けて貰えば、
なんだかんだ私はスタミナ温存出来ますし、
探索や食料調達に専念できる人が増えて
Win-Winな気もするっスけどね分担スタイル」
「言われてみれば確かにその通りかも……。」
変な所が真面目過ぎて冗談が通じないタイプなのが露見した瞬間である。
「モニョモニョ…あぁ謎生物か、意外と働き者だなあいつ…。
私の方でも非常時の為に何本かストックできるようにしておこうか、これだけ人数居ると一人で全員分とかは中々大変だし、ある程度は自力で何とかって感じが良さそう。」
。oO(めっちゃツンデレみたいな事言い出した……可愛いな留守ちゃん)
「えっ、そうっスか!? 気の所為っスよ!
普通に死体の側はヤじゃないスかだって!」
ひょっとして私、冗談下手なのでは。
留守の脳裏に確信めいた物がうまれた瞬間。
「モニョモニョさんのお陰でプラ材一気に増えたので、
森探索してた頃の分の木を使って全部水にしたっス!
なので私の分残して1本ずつ配ってもまだ余ってるっス!
とはいえ、浜に居ない人や、私が寝てると
その時飢えてる人には手が回らないっスから
こう……分担しておこうかな、みたいな?
と、ともかくそんなんなんス!
べ、別に出血大サービスとかじゃないっスからね!」
「あれっ!?ちょっと辛辣!?!?
って、こんなに沢山良いの?私もちょっと木とかプラ容器集めてこようっと、後は食料…。」
「死体の側で暮らすのも寝覚めが悪いっスからね。
ひとまずもう何本か水預けておくっス。
自分で飲むなり、誰かピンチな人が居ればあげて下さいっス」
「ふおぉぉ……留守ちゃんめっちゃ良い子……そっちが必要な物あったら私も渡すから言ってねぇ…。
私も沢山話したいからその為にも水分確保頑張るぞ…!」
「あはは、そんなのガチ遭難じゃないスか。
シャレなんないっスよ。
もう何本か渡せるんで、必要なら言って下さいっス。
沢山お話もしてみたいっスからね、ルキさんとは」
「ふぁ……意識が遭難してた…。
お水だ……留守ちゃんありがと…まじ天使……。」
「……良いんスか? くれるなら貰うっす、
この分は後でしっかり返すっスよ。
義理堅いんスねえ、助かるっス」
シュッ!と中々良い角度で魚を投げてきた。
「でっかい魚、釣りたい!!!」
初めまして。メッセージとお気遣い感謝します…!そのうち何か喋りますので、良い感じに仲良くしてもらえると嬉しいです。ありがとうございました
(初めまして、Eno.78の背後です。
お節介になっちゃうかもですが、1日目開始が夜中で、そこで思った以上に人が居て盛り上がって会話が進んでて顔がちょっと出しづらい雰囲気かもしれませんが、適当に出てきて貰えればこっちで何か良い感じに拾うのでいつでも気軽にお顔出してくださいね)
「人喰い鮫なんて出てきても私がコレで一発よ。
むしろ鮫より面倒そうな生物もいるくらいだし…。
ま、何はともあれいってらっしゃーい、またあとで。」
「ありがとーっス、ルキさん」
大事そうに両手で受け取り。
「サメも居るなんてびっくりっスね。
ま、朝の散歩っスから、大丈夫っス。
じゃ、ルキさんも気を付けて。
映画じゃ岩場よりはまだ、砂浜の方が出るっスからね。人喰鮫。」
「っと、干乾びないようにお水渡しておくね?昨日のお礼も兼ねてって感じだけど。
海にサメとかもいるから気をつけて、まぁ……凶暴そうなサメじゃなかったらから大きい魚みたいな扱いだけど、逆に凶暴なのが居ないとも限らないし…。」